(*˘ - ˘ *)ゞ「むっ、遊郭か…」从c^ヮ^§「いらっしゃーい!」

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曜-アイキャッチ9
1: 名無しで叶える物語(アメリカ合衆国) 2019/02/06(水) 15:40:19.49 ID:0K7Ye7I3
从c^ヮ^§「いらっしゃいませー!」

(*˘ - ˘ *)ゞ「むっ…」

(*˘ - ˘ *)ゞ(渡辺、美渡姉にこの娘で、と合図を出す)

从c^ヮ^§「はーい!ご指名ありがとうございまーす♡」

元スレ: (*˘ - ˘ *)ゞ「むっ、遊郭か…」从c^ヮ^§「いらっしゃーい!」

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2: 名無しで叶える物語(アメリカ合衆国) 2019/02/06(水) 15:41:13.77 ID:0K7Ye7I3
从c^ヮ^§「ほらこっち座って座って」

从c^ヮ^§「よーちゃんはこういうえっちなお店初めて?」

(*˘ - ˘ *)ゞ「……。」(渡辺、恥辱に顔を背ける)

从c^ヮ^§「だいじょーぶ♡ おねーちゃんにまっかせなさーい!!!」

从c^ヮ^§「はい、ぬぎぬぎしましょーね♡」

(*゚ワ ゚ *)ゞ「…! な、なにをする!!! この売女風情が!」


从c^ヮ^§「え…? そこのおっきくなってるおちんちんを外に出そうと思って ♡」
4: 名無しで叶える物語(アメリカ合衆国) 2019/02/06(水) 15:41:53.03 ID:0K7Ye7I3
从c^ヮ^§「えっちなこと、しに来たんでしょ?」

从c^ヮ^§「それとも恥ずかしいから、先におねーちゃんのおっぱい飲んでからにする…?」

从c^ヮ^§「ほら、おっぱい…舐めてもいいんだよ♡」

(*゚ワ ゚ *)ゞ「――!」(渡辺、目前に放り出された豊満なちちっちを見て驚愕)

(*゚ワ ゚ *)ゞ「渡辺に赤子の真似をしろと申すか!」
5: 名無しで叶える物語(アメリカ合衆国) 2019/02/06(水) 15:43:26.78 ID:0K7Ye7I3
从c^ヮ^§「ほ~ら♡ お姉ちゃんのとこきてちゅーちゅーしましょうね♡」

(*˘ - ˘ *)ゞ「そうデカミカンを出されては、勿体無くて仕方がない」

(*˘ 3 ˘ *)ゞ「頂戴する」チューチュー

从c///ヮ///§「あっん♡ 歯…あたってる♡」

从c^ヮ^§「頭なでなでしてほしい?」

(*˘ 3 ˘ *)ゞ「…」(こくんと頷く)
9: 名無しで叶える物語(アメリカ合衆国) 2019/02/06(水) 15:46:26.86 ID:0K7Ye7I3
从c^ヮ^§「よしよし♡」

(*♡ 3 ♡ *)ゞ(んん♥ ちかちゃんしゅきぃ…♥)

从c^ヮ^§「おねーちゃんのおっぱい、美味しかった?」

(*♡ 3 ♡ *)ゞ「うん…♥ あ、あのねちかちゃん…」

从c^ヮ^§「どうしたの?もじもじして♡」
11: 名無しで叶える物語(アメリカ合衆国) 2019/02/06(水) 15:49:05.66 ID:0K7Ye7I3
(*♡ 3 ♡ *)ゞ「おちんちん…。おちんちんいじってほしい…♥」

从c^ヮ^§「…♡ おねーちゃんにまっかせなさーい♡」

(*♡ ワ ♡ *)ゞ「アッアッアッ…ちかちゃんしゅきぃぃぃぃ♥♥♥」


メノ^ノ。^リ|c||^.- ^||「ヤバスギでしょwwwwwwwwwwwwwww」
18: 名無しで叶える物語(アメリカ合衆国) 2019/02/06(水) 15:54:29.03 ID:0K7Ye7I3
(*> ◻ <*)ゞ「ち、チカちゃん! お〇ん〇ん激しくしないで!」 チカ「うるさいですね……」シコシコシコ
20: 名無しで叶える物語(アメリカ合衆国) 2019/02/06(水) 15:58:45.48 ID:0K7Ye7I3
(*> □ <*)ゞ「あ、あぁ~ッ!」 ドピュドピュドピューッ!

チカ「はい、今日の搾〇は終わり。お疲れさまでした」

メメ´- ント「うぅ……あ、ありがとうございました……」

数週間前、念願の静真高校に編入したのだが、『女性ばかりの学校で若い童貞を野放しにすると皆レ〇プされるのでは』
という懸念の声があり、結果、チカちゃんが定期的に私のオ〇ン〇ンから〇子をシ〇シ〇してくれるようになった。しかしチカちゃんはなんだか
私のことがキライみたいで、いつもいつも不愛想にオ〇ン〇ンシ〇シ〇して、ち〇ち〇イタイイタイなのであります。
22: 名無しで叶える物語(アメリカ合衆国) 2019/02/06(水) 16:00:43.44 ID:0K7Ye7I3
メメ´- ント「トホホ……チカちゃん可愛いのにオ〇ン〇ンシ〇シ〇はイタイイタイなんだから……あーあ、どうにかしてチカちゃんの〇液ピュッピュをやさしくて気持ちいものにしてもらえないかな~、ん?」

深夜なのにチカちゃんの部屋から明かりが漏れている。
25: 名無しで叶える物語(アメリカ合衆国) 2019/02/06(水) 16:03:58.99 ID:0K7Ye7I3
チカ「よいしょ……よいしょ……」

(*> ᴗ •*)ゞ(ち、チカちゃんが、自分の部屋でオ〇〇ポシ〇シ〇の練習をしている!?)

チカ「ふぅ……こんなものだよね……。もっと気持ち良くなってもらえるように頑張らないと……」

(*> ᴗ •*)ゞ「チカちゃーん!」 バターンッ!

チカ「ひゃあッ!?」

(*> ᴗ •*)ゞ「チ、チカちゃーん! ごめんよーッ! チカちゃんは毎日私のためにオ〇ン〇ンよしこよしこの練習してたのに私はそんなことも知らずに……ッ!
ハフッ!ハフッ! チカちゃんの湯上りちちっちいい匂い!」
28: 名無しで叶える物語(アメリカ合衆国) 2019/02/06(水) 16:07:38.86 ID:0K7Ye7I3
チカ「ど、ドサクサにまぎれて匂いを嗅がないで!」

メメ´- ント「ご、ごめんねチカちゃん……!」

チノ「べ、別に、オ〇ン〇ンしこしこ練習するくらい普通だよ……。それが私のお仕事なんだから……。それに、私は下手で、あんまり気持ちよくなってもらえないから」

(*> ᴗ •*)ゞ「そ、そんなことないよ! チカちゃんのその気持ちだけで私は十分オ〇ン〇ン気持ちいいんだよ! あっ、そ、そうだ! チカちゃんおてて出して!

チカ「こ、こうですか?」

(*> ᴗ •*)ゞ「そう! それじゃあ今からするからね! チカちゃんのやわらかおててにドッピュするからね! ちゃんと受け止めてね!」

チカ「えっ、えっ?」

(*> □ <*)ゞ「ウオーッ! チカ! ぷにぷにおててに出すぞ!」ドピュドピュドピューッ!

チカ「ひゃあッ!」ビシャーッ
33: 名無しで叶える物語(アメリカ合衆国) 2019/02/06(水) 16:13:29.59 ID:0K7Ye7I3
(*> □ <*)ゞ「くっ、ふぅ……! す、すっごい濃いのが出たぁーッ!」

チカ「ほんとうだ……で、でもなんで……?」

(*> ᴗ •*)ゞ「それはね……チカちゃんの気持ちが、私に伝わったからだであります! チカちゃんの他人を思いやる優しさがね!」

チカ「私のやさしさ……」

(*> ᴗ •*)ゞ「そう! だから、テクニックなんて、二の次なんだよ! オ〇ン〇ンよしこしこは、上手い人にやってもらうより、好きな人にやってもらうのが一番気持ちいいんだよ!」

チカ「す、好きって……はわわ……あ、あの……もうちょっとだけ、練習に付き合ってもらってもいい?」

(*> ᴗ •*)ゞ「もちろん!」
その後、私は一晩中チカちゃんのおててに射〇を続けて次の日の朝は起き上がれないほど疲弊していた。
でもまぁ、その日以来、おち〇ち〇搾りをするときチカちゃんが耳元で「好きだよ♡」とつぶやいてくれるようになったので結果オーライ!

メノ^ノ。^リ|c||^.- ^||「終わり」
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2018年5月26日
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