彼方「目が合った相手が発情するドリンク…?」

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彼方-アイキャッチ1
1: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 10:47:36.00 ID:QBtQwVBT.net
ガラッ

彼方「失礼しま~す」

彼方「えへへ…今日は出席とる授業ないし、1日保健室でゆっくりおやすみしよーっと…」

彼方「あれ、何だろコレ?」

彼方「栄養剤とかかな…?飲んだら元気になるかも」グイッ

彼方「…あんまり美味しくない」

彼方「まあいいや、おやすみ…」

~~~

ガラッ

>>2「」
東雲学院メンバーでお願いします

元スレ: 彼方「目が合った相手が発情するドリンク…?」

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2: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 10:49:52.16 ID:uASWGdZz.net
クリスティーナ
3: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 11:01:35.52 ID:QBtQwVBT.net
ガラッ

クリスティーナ「彼方さん。授業だからお迎えに来ましたよ」


彼方「ん…クリスちゃん…?」

クリスティーナ「起きてください。授業始まっちゃいますよ」ユサユサ

彼方「クリスちゃんも一緒におやすみしようよ…」

クリスティーナ「ダメですよ。瑞希さんに怒られちゃいますから…」

彼方「うーん…怒られるのは嫌…」

クリスティーナ「なら起きてくださ~い」ユサユサ


彼方「んー…わかった」パチッ

クリスティーナ「!!」ビクンッ
4: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 11:11:55.61 ID:QBtQwVBT.net
彼方「…?クリスちゃん?」

クリス「す、すみません!ちょっと待ってください!」バッ

彼方「うん…」

クリスティーナ(なんでしょう。彼方さんと目が合った瞬間に身体が奥から熱くなって…変な気分に)ハァハァ

彼方「クリスちゃん…苦しいの?」

クリスティーナ「いえ!大丈夫なので…」ハァハァ
5: >>4ミスです(茸)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 11:12:26.02 ID:QBtQwVBT.net
彼方「…?クリスちゃん?」

クリスティーナ「す、すみません!ちょっと待ってください!」バッ

彼方「うん…」

クリスティーナ(なんでしょう。彼方さんと目が合った瞬間に身体が奥から熱くなって…変な気分に)ハァハァ

彼方「クリスちゃん…苦しいの?」

クリスティーナ「いえ!大丈夫なので…」ハァハァ
6: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 11:21:30.58 ID:QBtQwVBT.net
彼方「……」ギュッ

クリスティーナ「ひぅっ!?」ビクッ

彼方「クリスちゃんがしたいこと…していいよ?」

クリスティーナ「えっ?」


彼方「クリスちゃんにはいつも迷惑かけちゃってるし…少しは恩返ししたいから…」エヘヘ


クリスティーナ「そんな理由で…ダメですよ」

クリスティーナ(うぅ…頭ではわかってるのに身体が逆らえません)

彼方「あっ…」ドサッ

クリスティーナ「ごめんなさい!彼方さん!私…」

彼方「うん、イイよ…優しくしてね…?」
7: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 11:34:02.54 ID:QBtQwVBT.net
クリスティーナ「んちゅ…れろ、ちゅぱ…ちゅるっ…」

彼方「ん…ぷぁっ……」

彼方「クリスちゃん…チュー上手だね」

クリスティーナ「彼方さんにも気持ちよくなって欲しくて、つい…///」

彼方「うん…とっても気持ちいいよ」

クリスティーナ「もっと気持ちよくなってみませんか?」

彼方「もっと…?」

クリスティーナ「例えば、こことか」フニッ

彼方「あっ…」ビクッ
11: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 12:37:22.08 ID:QBtQwVBT.net
クリスティーナ「彼方さんのおっぱい、柔らかくて素敵です」モミモミ

彼方「…はっ……んっ………」

クリスティーナ「気持ちいいですか?」

彼方「うん…なんだかふわふわ~って感じがして、すごく幸せ…」

クリスティーナ「それは良かったです…えいっ」パクッ

彼方「…ぁぁあんっ!」 ビクンッ

クリスティーナ「ふふっ、いきなり乳首にしゃぶりつかれてビックリしちゃいました?」チュッ…チュパッ…
12: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 12:53:10.16 ID:QBtQwVBT.net
彼方「クリスちゃ…ぁんっ!そこ気持ち……っんんっ!」ビクッ

クリスティーナ「乳首でいっぱい反応しちゃう彼方さん可愛いです…」チュッチュッ

彼方「はっ…ぁ……」


クリスティーナ「さて、そろそろこっちの方も準備万端ですね」クチュ

彼方「ひっ…!」ビクッ

クリスティーナ「怖がらなくて大丈夫ですよ。優しくほぐしてあげますから…」チュプンッ

彼方「~~~ッ!」ガクガク

クリスティーナ「あっ!ごめんなさい!思ったよりすんなり入っちゃって奥まで…」

彼方「大…丈夫……」プルプル

クリスティーナ「あら、大丈夫なんですか?じゃあこうして激しくしても…」ジュポジュポ

彼方「あっ…あぁっ……」

クリスティーナ(感じてる彼方さんが可愛過ぎて、私も濡れてきてしまいました…)


クリスティーナ「彼方さん、私も一緒に気持ちよくなってもいいですか?」

彼方「うん…クリスちゃんも一緒にシよ?」
15: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 13:26:43.19 ID:QBtQwVBT.net
彼方「クリスちゃんのここ…すごく綺麗な形してる…」

クリスティーナ「は、恥ずかしいからあまり見ないでください///」

彼方「恥ずかしがることないよ…こんなに綺麗なんだから」クチュッ

クリスティーナ「んっ…!指もいいですけど…」ヌリュッ

彼方「あ…」

クリスティーナ「ここ同士で気持ちよくなりませんか?」

彼方「うんっ…」コクリ
16: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 13:49:18.53 ID:QBtQwVBT.net
彼方「あっ…ふぁっ……クリスちゃんのコリコリが…私のと擦れて……んんっ!」クチュックチュッ

クリスティーナ「すごく…エッチな音立てて……あんっ!おかしくなっちゃいそうです!」グリグリ

彼方「クリスちゃん…ダメ……腰グリグリするの…我慢できなくなっちゃうから……」ガクガク

クリスティーナ「私ももう我慢できない…ですっ!」クチュックチュックチュッ

彼方「はぁ…っ!そんなに激しくしたら……ああぁぁぁっ!!」ビクッビクンッ

クリスティーナ「んうぅぅぅっ!!」ビクビクッ
17: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 14:44:36.74 ID:QBtQwVBT.net
彼方「クリスちゃん…」チュッ

クリスティーナ「彼方さん…///」


瑞希「ちょっと2人とも…?」ゴゴゴゴゴ


彼方&クリスティーナ「「!?」」ビクッ

瑞希「いつまでも授業にこないと思ったら…保健室で一体何をしてたのかな?」

クリスティーナ「えっと、それは…」

彼方「あっ、そうだ…!瑞希ちゃんも一緒おやすみ…する?」

瑞希「……」ニコッ

瑞希「…するわけないでしょーが!」ゴチンッ

彼方「あぅっ!」
18: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 15:12:34.94 ID:QBtQwVBT.net
2人は瑞希ちゃんに正座で1時間叱られたぞ!


次はどうする?

>>19
主人公を変える
相手だけ変える

(東雲学院メンバーでお願いします)
19: 名無しで叶える物語(内モンゴル自治区)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 15:15:46.56 ID:bMjwrV8M.net
このえで
21: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 15:22:52.65 ID:QBtQwVBT.net
相手

>>21「」
22: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 15:30:26.61 ID:nlz6Gg95.net
23: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 15:39:07.12 ID:QBtQwVBT.net
すまん安価ミスってた
>>22でいきます
28: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 20:58:35.29 ID:QBtQwVBT.net
彼方(今日は遥ちゃんが吹奏楽部で遅いし、お夕飯作ってあげようかな…)

彼方「ただいまー」

彼方(でも、ちょっと昼間のアレで疲れちゃったかも…)

彼方「あれ?」ゴソゴソ

彼方「このドリンク持ってきちゃってたんだ…」

彼方「まだ半分しか飲んでなかったし、あと半分も飲んで体力回復しちゃおう…」ゴクッ

彼方「うん…これで元気いっぱい」
30: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 21:21:03.99 ID:QBtQwVBT.net
遥「ただいまー」


彼方「あっ、遥ちゃんお帰り…」

遥「お姉ちゃん夕飯作ってくれてるんだ!ありがとう」

彼方「あんまり遥ちゃんに任せっきりだとレトルトばっかりになっちゃうからね…」

遥「うぅ、ごめんね。私がもっと料理出来れば」

彼方「ううん。そのほうが私も少しだけお姉ちゃんな所見せられるから…」

遥「そっか…ありがとう、お姉ちゃん♪」

彼方「もうすぐ出来るから座ってて」

遥「はーい」
31: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 21:37:49.15 ID:QBtQwVBT.net
遥「お姉ちゃんの料理楽しみだな~」

遥(それに…まだ帰ってからお姉ちゃんの顔見てないから、お姉ちゃんに会うのも楽しみ♪なーんて)


彼方「お待たせ、遥ちゃん」パチッ

遥「!!」ビクンッ


彼方「…遥ちゃん?」

遥「あっ、ううん!なんでもないよ!大丈夫…」

遥(なんだろ…お姉ちゃんはいつも魅力的だけど、なんか今日はもっと魅力的に見える気が…)

彼方「じゃあ、食べよっか…」

遥「私は料理よりお姉ちゃんが食べたいな…」ボソッ

彼方「えっ?」

遥「ううん!なんでもないよ!さ、食べよう」

彼方「うん…?」
33: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 21:49:01.67 ID:QBtQwVBT.net
彼方&遥「「ごちそうさまでした」」

彼方「美味しかった?」

遥「うんっ!」


遥(お姉ちゃんのとこばっかり考えてて全然味わからなかった…)

彼方「はぁ…料理したら疲れちゃった…」グッタリ

遥(あぁ…無防備なお姉ちゃん。今すぐにでもめちゃくちゃにしちゃいたいよ…)ハッ

遥(い、今なんてこと考えて…!)

遥(ダメ!お姉ちゃんにこんな感情持っちゃうなんてダメなのに!)ブンブン

遥(だって私は…妹だから…)


彼方「遥ちゃ~ん…」

遥「ど、どうしたの?お姉ちゃん」

彼方「お風呂一緒に入って…」

遥「!!?」
34: >>33ミスです(茸)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 21:52:12.48 ID:QBtQwVBT.net
遥「ごちそうさまでした」

彼方「お粗末さまでした」

彼方「美味しかった?」

遥「うんっ!」


遥(お姉ちゃんのとこばっかり考えてて全然味わからなかった…)

彼方「はぁ…料理したら疲れちゃった…」グッタリ

遥(あぁ…無防備なお姉ちゃん。今すぐにでもめちゃくちゃにしちゃいたいよ…)ハッ

遥(い、今なんてこと考えて…!)

遥(ダメ!お姉ちゃんにこんな感情持っちゃうなんてダメなのに!)ブンブン

遥(だって私は…妹だから…)


彼方「遥ちゃ~ん…」

遥「ど、どうしたの?お姉ちゃん」

彼方「お風呂一緒に入って…」

遥「!!?」
35: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 21:58:52.34 ID:QBtQwVBT.net
彼方「えへへ…遥ちゃんとお風呂なんて久しぶり~」

遥「そ、そうだね!」

遥(目の前には裸のお姉ちゃん!服越しじゃない直の匂いが鼻をくすぐるよ!)

遥(あぁ…私……なんで私は妹なんだろう…)グスッ
36: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 22:03:41.55 ID:QBtQwVBT.net
遥「それじゃ身体洗うね」

彼方「ありがとう…♪」

ゴシゴシ

遥(お姉ちゃんの肌…柔らかい)フニフニ


彼方「遥ちゃん…?」

遥「は、はいっ!?何?」ビクッ

彼方「なんだかさっきから元気ないけど、どうしたの…?」

遥「な、なんでもないってば!それより早く身体洗って…」

彼方「やっぱり私って頼りないお姉ちゃん…?」

遥「えっ」

彼方「遥ちゃんに相談もしてもらえない頼りないお姉ちゃんなのかな…?」グスッ


遥「違っ…そんなことない!」

彼方「ふぇっ」ビクッ
37: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 22:14:38.47 ID:QBtQwVBT.net
遥「言いたかったけど、言えなかったんだよ…お姉ちゃんにこんな気持ちを持ってるなんて」

彼方「こんな気持ちって…?」

遥「私は…私はね、お姉ちゃんのことが好きなの!妹としてじゃなくて、一人の女として!」

彼方「遥ちゃん…」


遥「今まではちゃんと自分を抑えてたのに…抑えられてたのに…」

遥「今日はダメなの…お姉ちゃんを好きな気持ちが止められなくて、いやらしいことまで考えちゃって…」

遥「こんなんじゃ、私もう…」


遥「この家に居られないよぉ…!」ウワァァァン


彼方「遥ちゃん…」


チュッ


遥「ん…っ」

チュッ……チュクッ…チュパ………

遥「ぷぁっ……えぇ!?お、お姉ちゃん!?」

彼方「えへへ…私もね、遥ちゃんのこと大好きだよ」
39: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 22:22:06.42 ID:QBtQwVBT.net
遥「でもっ…!お姉ちゃんの好きは私の好きとは違って…」

彼方「そんなこと私は言ってないよ?」

遥「でも……ホントに私でいいの?」


彼方「遥ちゃんだからだよ。たとえ他の誰かが妹だったとしても、私が本当に好きになるのは遥ちゃんだけだから」ギュウッ


遥「お姉ちゃん…好き……大好きっ…!」

彼方「うん…私も、遥ちゃんのこと大好きだよ」
40: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 22:38:06.07 ID:QBtQwVBT.net
彼方「電気…どうしても消さないとダメ?」

遥「だって!…恥ずかしいんだもん」

彼方「私は遥ちゃんの可愛い顔を見ながらしたいな…」エヘヘ

遥「もう!そういうこと言うのは反則だよ…」

彼方「反則でもいいよ…可愛い遥ちゃんが見られるなら」


遥「うぅ…恥ずかしい」

彼方「遥ちゃんのここ…すごい……」

遥「お姉ちゃんとするんだって考えたら、それだけで止まらなくて…///」

彼方「嬉しいな…遥ちゃんも同じ気持ちでいてくれて」スルッ

遥「あっ…お姉ちゃんもすごいね」フフッ

彼方「お揃いだね」フフッ
41: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 22:49:00.93 ID:QBtQwVBT.net
彼方「ふぅ……んくっ…はぁっ………」ペロ…チュプッ

遥「あんっ…れろ……んぁ…」ペロ…

彼方「遥ちゃんのここ…ドンドン溢れてくるね…」

遥「言わないでよぉ…恥ずかしいんだって」

彼方「じゃあ…」ハムッ

遥「あぁんっ!」ビクンッ

彼方「恥ずかしがる余裕もないくらいにいっぱいしてあげればいいね…」

遥「はぁ…はぁ……お姉ちゃあん…」
42: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 22:56:17.25 ID:QBtQwVBT.net
遥「あっ…あっ…!あぁっ……!」ビクンッ

彼方「遥ちゃん気持ちいい…?」ヌチュッヌチュッ

遥「んんっ…!こんな風に他の人とここ合わせたのなんて初めてだから…気持ちいいのが抑えられなくて……ふあぁっ!?」ビビクンッ

彼方「そっか…そうだよね…」


遥「お姉ちゃんも…初めてなの……?」

彼方「あっ、えっ、えっと……初めてだよ?」ニコッ

遥「ふふっ…一緒だね」

彼方「う、うん…」

彼方(嘘ついちゃってごめんね…遥ちゃん)
43: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 23:09:55.91 ID:QBtQwVBT.net
遥「お姉ちゃ…あぁっ!私おかしいの……さっきから頭の中がチカチカして…んっ!全然、何も、考え、られなくって……ひうっ!」ヌチュッヌチュッヌチュッ

彼方「遥ちゃ……私ももう…あぅっ!一緒に…イこ……?」ハァハァ

遥「お姉ちゃんっ…!お姉ちゃっ……ふああぁぁぁっ!!」ビクンッビクンッ

彼方「遥ちゃ……あっ…!んん~~~っ!!」ビクッビクンッ
44: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 23:35:42.37 ID:QBtQwVBT.net
遥「お姉ちゃん…好き…」スヤァ

彼方「私もだよ…遥ちゃん」ナデナデ


彼方(私達は姉妹…女同士だし血も繋がってる…)

彼方(でも、でもね…)

彼方(遥ちゃんを大事におもう気持ち…好きって気持ちは絶対に誰にも負けない。それに…)

彼方「普段は頼りないお姉ちゃんだけど、いざとなったら…必ず私が遥ちゃんを守るから…」ギュッ

遥「ん…ぅん……」モゾモゾ


彼方「ふぁ…今日はもう寝よっか…」

遥「んむ……おやすみ…お姉ちゃん……」ムニャムニャ

彼方「うん。おやすみ…遥ちゃん♪」


~完~
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