絵里「この中に一人、部外者がいるわ」

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1: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2014/09/21(日) 00:06:02.27 ID:/O4xdPbl.net
穂乃果「えっ?このアイドル研究部に部外者が!?」

絵里「だって、おかしいじゃない。μ'sは九人のグループなのに、今のこの部屋には十人いるわ」

ツバサ「ということは一人多い……?いつの間にか潜入したと言うの!?」

海未「い、一体何者なんでしょうか」

希「お化け……とか?」

真姫「や、やめなさいよ!そんなのいるけないでしょ!」

ことり「ことり、ちょっと怖い……」

花陽「あ、あるいは高まった私たちのアイドル力が幻の十人目を作り出してしまったのではないでしょうか!?」

凛「十人目が出来たらセンターどうするか迷いそうにゃー」

にこ「……」

※ >>1に空行を追加しています(管理人)

元スレ: 絵里「この中に一人、部外者がいるわ」

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3: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2014/09/21(日) 00:15:56.96 ID:ltTfGnPy.net
絵里「いやいや……お化けとか幻なわけないでしょ。使ってる椅子も机の上のコップも十個。全員明らかに人間よ。つまり、この中の誰かが部外者なのよ」

海未「ま、まさか穂乃果を亡き者にしようと潜入したスパイでは?」

穂乃果「えっ……なにそれ怖い」

希「あるいはμ'sの内情を探りに来たスパイっちゅー可能性も否定できんな」

ツバサ「なんて卑劣な」

真姫「た、単純に誰かのファンで、近くで一緒に過ごしたいってだけかもしれないわよ」

凛「真姫ちゃん、それはそれでストーカーだよ……」
7: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2014/09/21(日) 00:25:14.47 ID:ltTfGnPy.net
ことり「ただの熱心なファンならいいけど、良くないことを考えている人とかだったら怖いかも」

ツバサ「そうね。高坂さんの身の安全が脅かされるのはまずいわ」

花陽「そ、そうは言っても誰が部外者かわからないと対策しようが……」

希「それなら簡単な話やで」

絵里「希、何かいい対策方法があるの?」
10: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2014/09/21(日) 00:33:30.33 ID:ltTfGnPy.net
希「μ'sのみんなならできる、もしくは知っていることを部外者は当然できないし、わからないやろ?つまり……」

絵里「できない、わからない人間が部外者ってことね」

海未「そうと決まれば早速部外者を探しましょう」

にこ「いや、ちょっと、絵里」

ツバサ「矢澤さん、今は無駄話をしている暇はないわ。部外者探しが先よ」

穂乃果「そうだよね!部外者の人がいたら今度のラブライブ本選の作戦会議もできないよ!」
12: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2014/09/21(日) 00:45:05.96 ID:ltTfGnPy.net
海未「では簡単な質問からしていきましょう。我らがμ'sのリーダー、高坂穂乃果の今日のパンツは何色でしょうか」

穂乃果「えっ」

絵里花陽凛希「白」

ことり「白にクマさんプリント。三日前にはいていたのと一緒だよ」

ツバサ「ちなみに洗濯に出したのは二日前ね」

海未「さすがです……真姫、にこ。なぜあなた方は答えなかったのでしょうか」

にこ「当たり前でしょ!?て言うか、穂乃果ちょっと引いて顔ひきつってんじゃない!少しは気を使った質問にしなさいよ!」

海未「はっ……確かに仮に知っていても穂乃果が恥ずかしい思いをするなら答えられない……では真姫、あなたもにこと同じ考えで答えなかったのですか?」

真姫「それ以前にそんなの知るわけないでしょ!」

絵里「知らない?」
14: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2014/09/21(日) 00:52:02.22 ID:ltTfGnPy.net
花陽「そ、それはおかしいです。にこちゃんはあくまで気を使って穂乃果ちゃんのパンツを言わなかっただけで、別に知らなかったわけではありません」

にこ「えっ?いや別ににこもそんなの知らな」

凛「そんな真姫ちゃん……真姫ちゃんがスパイだったなんて……」

ツバサ「残念ね。あなたのこと、信じていたのに」

真姫「そ、そんなスパイなわけないでしょ!?そんなこと言ったら出題しただけで答えを言う必要のなかった海未はどうなるのよ!」

穂乃果「はっ!?た、確かに!」
18: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2014/09/21(日) 01:04:40.37 ID:ltTfGnPy.net
海未「わ、私は穂乃果の幼馴染ですよ!?」

希「幼馴染、ってだけならみんなおらんことはないやろ?」

ツバサ「そうね。音信不通になってる幼馴染でよければ私もいるけど彼女はスクールアイドルじゃないわね」

絵里「こういう時に親しいアピールをするのは何か裏があるっておばあちゃんは言ってたわ」

ことり「そんな……海未ちゃんが……」

穂乃果「す、スパイだったとしても私たちはずっと友達だからね?だから、罪を認めて自首しよ?」

海未「穂乃果たちまで!?い、いやちょっと待ってください!そんなことを言い出したら、やけに詳しいことりの方が怪しいのでは!?」

ことり「チュンッ!?」
22: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2014/09/21(日) 01:17:50.39 ID:ltTfGnPy.net
海未「そうです!色だけの質問なので、三日前にはいていたという情報は本来不要です。……必要以上に穂乃果を調べていた場合を除いて」

ツバサ「つまり、南さんがスパイ活動をしていた証拠ってわけね」

穂乃果「そ、そんなことりちゃんが……」

ことり「ちょ、ちょっと待って!」

凛「ことりちゃん、往生際が悪いにゃ」

ことり「た、たまたまだよ!?たまたま穂乃果ちゃんちの脱衣所を通りがかった時にクマさんパンツが見えたから覚えてただけだよ!?」

絵里「つまり、あくまで偶然だと?」

海未「ふむ……通りがかった時に見ただけなら知っていてもおかしくはないですね」
26: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2014/09/21(日) 01:24:11.84 ID:ltTfGnPy.net
真姫「ちょっとー、これじゃあ埒があかないじゃない。他の方法で調べられないの?」

ことり「あっ、それならこれなんてどうかな?」(ゴソゴソ)

希「それはスノーハレーションの時の衣装やね?」

ことり「うん、ついこないだ着たばっかりの衣装だから、全員サイズは合うはず。合う衣装がない人が部外者ってことになるよね?」

穂乃果「ことりちゃん、ナイスアイディア!」

ツバサ「さっそく衣装を着てみましょう」

凛「少し前に着た衣装なのに、なんだか懐かしいにゃー」

花陽「……」
29: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2014/09/21(日) 01:31:49.80 ID:ltTfGnPy.net
穂乃果「いやー、この衣装着るとなんか身が引き締まる気がするよねー」

海未「はい、物理的に身を引き締めた後でしたからね」

ツバサ「ふふ、あの日を思い出して今すぐにでもダンスしたくなるぐらいテンションが上がるわね」

にこ「……」

絵里「確かに、あの雪の中で踊ったのは今考えるといい思い出ね」

凛「寒い日だったのに体がポカポカだったにゃー。ねー、かよちん。……かよちん?」

花陽「……ダレカタスケテェ」
31: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2014/09/21(日) 01:40:16.85 ID:ltTfGnPy.net
絵里「花陽……サイズが合ってない?」

凛「ま、まさかかよちんがスパイ……」

希「いや、ちょい待ち。にこっちは衣装を着てすらいないで!?」

真姫「っ……希!まさかにこちゃんと花陽なダブルスパイって言いたいの!?」

にこ「それはにこの衣装をこいつが」

ツバサ「矢澤さんに関しては問題ないわ。私がこれを着る前に試着して、サイズは合っていたから」

真姫「そ、そう……じゃあにこちゃんはきちんと衣装が着れたってことね(ホッ)」

海未「ということは、ただ一人サイズが合わなかったのは……」

凛「そ、そんなあ……で、でもかよちん、凛はスパイのかよちんでも好きだからね?」
38: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2014/09/21(日) 01:54:39.04 ID:ltTfGnPy.net
花陽「ち、違うんです……ラブライブ予選通過したその晩、自宅でお米パーティーをやったせいでその……バストサイズが……」

海未にこ「は?」

凛「じゃあ、じゃあかよちんは食べ過ぎでサイズが合わなくなっただけでスパイとかじゃないってこと?」

花陽「う、うん……凛ちゃんにだけは信じてほしい……」

凛「かよちん……うん、信じるにゃ」(抱きっ)

絵里「うう……ハラショー……感動的なシーンだわ……」

ツバサ「しかし、これで振り出しね」

希「ふむう。ここは見方を変えるってのはどうやろうか」

海未「どういうことでしょうか?」

希「μ'sのみんながμ'sらしい行動をするように、スパイはスパイらしい行動をするもんやろ?つまりスパイらしい言動の人間を探せばええってことやん?」

凛「スパイらしい言動って?」

希「そう、例えば潜入する時にキャラ作りをして本性を隠すとかやな」
42: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2014/09/21(日) 02:02:53.46 ID:ltTfGnPy.net
絵里「ハラショー、さすが希ね」

穂乃果「キャラ作り……」

にこ「なんでこっち見るのよ」

真姫「そういえば絵里」

絵里「真姫、どうしたの?」

真姫「そのハラショーっていつから使ってるの?」

絵里「いつからって……小さい頃、おばあちゃんと話してるうちにいつの間にかよ?」

真姫「……なぜ、本来の意味と違う使い方をするの?」

絵里「えっ?それは単に口癖で」

ツバサ「そういえば、ロシアはスパイの本場ね」

海未「絵里……まさか……」
65: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2014/09/21(日) 09:29:08.27 ID:ltTfGnPy.net
希「えりち……例ええりちがスパイだとしてもウチはえりちのこと……」

絵里「希……私も……って、そんなわけないでしょ!?」

穂乃果「えっ?違うの?」

絵里「仮にスパイが潜入のために演技をしてたとしても、そんな素人にすぐ勘付かれるようなキャラ作りをするわけないでしょうが!」

海未「そ、そういえばそうですね」

花陽「……もしかしたら、スパイという前提が間違っていたのかもしれません」

ことり「や……やっぱりお化け……」

ツバサ「そんなわけないでしょう?小泉さん、続きを聞かせて」

花陽「は、はい。最初の方で言っていた熱心すぎるファンの可能性です」

凛「そういえばそんなことを真姫ちゃんも言ってたにゃ」

穂乃果「でもそれなら私ファンですよって名乗るんじゃない?」

花陽「いいえ。μ'sのメンバーに混ざっていたら楽しすぎて自分もメンバーであるように錯覚してしまった……ありえない話ではありません」

真姫「そんな悲しい事情が……」

凛「さすがかよちん。頭いいにゃー」

にこ「……多分それが正解よね」

希「それで花陽ちゃん、それが誰かの目星はついてるの?」

花陽「いえ……それは全く……役に立てなくてごめんなさい」

凛「悩んでるかよちんもかわいいにゃ」
68: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2014/09/21(日) 09:45:22.77 ID:ltTfGnPy.net
海未「……だいたいわかりました。凛、あなたが十人目のμ'sですね」

凛「えっ?」

にこ「えっ?」

海未「あなたはただ一人、花陽のことをかよちんと独自のあだ名で呼びます。そして花陽でも好きだと好きなんですよね?」

凛「う、うん……」

ツバサ「それはつまり、小泉さんの熱狂的なファンの証ってことね」

海未「そうです。それほどの熱狂的なファンなら強烈な思い込みがあってもおかしくはないはずです」

花陽「そんな……凛ちゃん……」

凛「か、かよちん……」

真姫「大丈夫よ凛。あなたがただの熱狂的なファンだというのなら、今回のことはみんな許してくれるはずよ」

穂乃果「そうだよ!花陽ちゃんのことが好きすぎてちょっと暴走しただけだったら誰も怒らないよ!」

花陽「わ、私も凛ちゃんがそう思ってくれてるなら嬉しいよ……」
106: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2014/09/21(日) 19:26:28.17 ID:WjuxYmjy.net
>>68
すごいミスしてた

海未「あなたはただ一人、花陽のことをかよちんと独自のあだ名で呼びます。そして花陽でも好きだと好きなんですよね?」



海未「あなたはただ一人、花陽のことをかよちんと独自のあだ名で呼びます。そしてどんな花陽でも好きなんですよね?」

が正解
123: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2014/09/21(日) 19:52:23.49 ID:WjuxYmjy.net
再起動したらID変わったっぽい

凛「そ、そんなあ……凛はμ'sのメンバーじゃなかったなんて……」

ことり「……でもそれだと希ちゃんも怪しいよね」

希「ウチ?ウチは別に誰かの熱狂的なファンってわけやないし……」

ことり「絵里ちゃんがμ'sに加入した日のこと、覚えてる?」

真姫「希もあの場にいたわね」

ことり「あの時、絵里ちゃんが加入した直後に突然希ちゃんは宣言したよね?」

ツバサ「十人や、うちを入れて……か」

海未「μ'sを愛しすぎた故の悲劇……ですね」
126: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2014/09/21(日) 20:01:31.87 ID:WjuxYmjy.net
希「そ、そんな!ウチはμ'sの九人目や!みんなの記憶が混乱してるだけや!」

絵里「希……あなたのことは好きよ。でも無駄な抵抗は見苦しいわ」

希「え、えりち……えりちまでそんな」

ツバサ「東條さん……今ならみんな許してくれるかもしれないわ」

海未「そうです。希、あなたはμ'sを愛しすぎてこんなことをしたんですよね?」

希「ち、ちがっ……」

にこ「いやいやいやいや!どうしてみんな気づかな……」

穂乃果「……もうみんなやめてよ!」

ことり「穂乃果ちゃん!?」

海未「穂乃果?」
129: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2014/09/21(日) 20:08:22.99 ID:WjuxYmjy.net
穂乃果「花陽ちゃん、部外者の人もμ'sが好きなんだよね?」

花陽「は、はい。私の予想ですけど」

穂乃果「じゃあ、十人でμ'sでいいよ」

海未「まさか、謎の部外者をμ'sメンバーにするというのですか?」

穂乃果「うん、μ'sが好きでμ'sメンバーと錯覚するぐらいならきっと私たちと一緒にやれるよ」

にこ「謎も何も部外者は」

ツバサ「穂乃果さん……謎の部外者になんて寛大なのかしら」

にこ「……」
131: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2014/09/21(日) 20:19:36.47 ID:WjuxYmjy.net
絵里「ふふっ、そうね。じゃあ謎の部外者は最初からμ'sの一員だった。そういうことにしましょう?」

穂乃果「おおっ、絵里ちゃん!それいただき!」

花陽「これで問題解決……なのかな?」

真姫「まあ、そういうことになるわね」

希「問題解決やない、問題は最初からなかったんや」

ことり「うん、みんなμ'sの仲間だよ」

凛「安心したら眠くなってきたにゃー」

絵里「そうね。ラブライブ本選に備えるためもう寝ましょう」

ツバサ「それにしてもさすが穂乃果……この状況でみんなをまとめ上げるなんてさすが私たちのリーd」(ガチャ)
135: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2014/09/21(日) 20:30:17.08 ID:WjuxYmjy.net
絵里「あら?あなたはA-RISEの……」

英玲奈「藤堂英玲奈だ」

海未「なぜ、こんな時間に音の木坂に?」

英玲奈「ちょっと……回収に来た。その迷惑かけてすまなかった」(ぺこり)

真姫「回収?一体なにを……って、言っちゃったわね」

穂乃果「うーん……ま、いっか。寝よ?」

絵里「そうね。この十人で優勝……1、2、3、4、5、6、7、8、9……あら?」

海未「九人ですね」

にこ「……」

凛「九人なら人数合ってるにゃー。もう眠いから寝ようよー」

ことり「うん、そうだね」

希「寝不足でラブライブ本選を迎えるわけにはいかんやろうしね」

穂乃果「それじゃあみんな、おやすみなさーい」

八人「おやすみなさーい」
139: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2014/09/21(日) 20:39:01.48 ID:WjuxYmjy.net
~ラブライブ本選会場~
海未「穂乃果、エントリーはきちんとしてきたのですか!?」

穂乃果「大丈夫大丈夫、ばっちりしてきたよ!」

絵里「間違えて十人って書いて失格なんてなったら間抜けすぎるわよ?」

穂乃果「平気平気!いつの間にか消えちゃった十人目は、私たちの心の中で応援してくれてるだろうけど、エントリー表にはちゃんと九人って書いたよ!」

真姫「穂乃果のことだから謎の十人目事件がなくてもエントリー人数間違えそうで怖いけど」

にこ「だからあれは謎も何も……」

ことり「大丈夫、穂乃果ちゃんは決める時は決めるから」

凛「確かに、大事な時はいつも決めてきたにゃー」

花陽「うう……でも今回ばかりは緊張してきました」

穂乃果「よーし!じゃあいつものあれやろっか!」

希「おっ、ええな」
140: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2014/09/21(日) 20:43:37.90 ID:WjuxYmjy.net
穂乃果「それじゃ行くよ!1!」
海未「2!」
ことり「3!」
真姫「4!」
凛「5!」
花陽「6!」
にこ「7!」
希「8!」
亜里沙「9!」
絵里「10!」

穂乃果「μ'sミュージックー……」

絵里「…ちょっと待って」

穂乃果「えっ?」

絵里「この中に一人、部外者がいるわ」

終わり
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