真姫「出来たわ>>2!>>5のスイッチよ!!」

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真姫-アイキャッチ14
1: 名無しで叶える物語(禿)@\(^o^)/ 2015/09/27(日) 21:47:33.10 ID:kAeYNQ0j.net
真姫「私ってやっぱり天才よね」

元スレ: 真姫「出来たわ>>2!>>5のスイッチよ!!」

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2: 名無しで叶える物語(きびだんご)@\(^o^)/ 2015/09/27(日) 21:48:04.39 ID:fgo/FeKL.net
アルパカ
5: 名無しで叶える物語(ぎょうざ)@\(^o^)/ 2015/09/27(日) 21:49:44.69 ID:fR3un3U+.net
自爆装置
7: 名無しで叶える物語(禿)@\(^o^)/ 2015/09/27(日) 21:54:12.26 ID:kAeYNQ0j.net
真姫「ちょっと!聞いてるの!?」

アルパカ「?」

真姫「もうっ!勝手に説明するわよ!」

真姫「このスイッチを押した人は突然体内に爆弾を埋め込められ5分後に爆発するスイッチなの。我ながら恐ろしいスイッチを作ったわ」

アルパカ「アウッ」

真姫「聞いてないでしょう!?」
11: 名無しで叶える物語(禿)@\(^o^)/ 2015/09/27(日) 21:59:30.59 ID:kAeYNQ0j.net
真姫「まあいいわ、とりあえずあなたにこのスイッチを体に取り付けてあげるから誰かに押させてきなさい」

アルパカ「?」

真姫「え、何故かって?実験的だからよ、本当にそのスイッチが作動するのかをね」

アルパカ「うぅん」

真姫「そ、そんな顔しなくていいじゃない!あなたが押すわけじゃないんだから」

アルパカ「ぱかっ」

真姫「それじゃあ頼んだわよ」

アルパカ「....」フルフル

真姫「ん?どうしたの?」

アルパカ「ぱかー」

真姫「ヴェェ、私も背中に乗っていくの!?」

真姫「....///もう、仕方ないわね。特別なんだから///」
13: 名無しで叶える物語(禿)@\(^o^)/ 2015/09/27(日) 22:05:07.93 ID:kAeYNQ0j.net
パカッパカッ

真姫「とは言ったものの、どうすればいいのよ....」

真姫「校舎に人っこ一人見当たらないなんて....」

アルパカ「ぱか」

真姫「え、励ましてくれるの?あ、ありがと....」


アルパカ「アルゥゥゥ」

真姫「何よ、急にヘンな声出して。え、近くに誰かいるの?」

真姫「分かったわ、案内して頂戴」

誰がいた?
>>15
15: 名無しで叶える物語(湖北省)@\(^o^)/ 2015/09/27(日) 22:07:55.29 ID:uWTVfjkW.net
穂乃果
16: 名無しで叶える物語(禿)@\(^o^)/ 2015/09/27(日) 22:19:31.06 ID:kAeYNQ0j.net
真姫「あ、穂乃果じゃない」

穂乃果「ま、真姫ちゃん....どうしてアルパカに乗ってるの!?」

真姫「え....え、だ、だってアルパカが跨がれって...言ってたから///」

真姫「もう、そんなことどうでもいいでしょ!///」

穂乃果「そっかあ、アルパカが跨げって言われたならしかたないよね、うん!」

真姫「でね、穂乃果いきなりなんだけど....」

穂乃果「うん、なになに?」

真姫「アルパカについてるこのスイッチ...押してほしいの」

穂乃果「スイッチ?...うん、これのこと?」

真姫「えぇ、私が開発した新しいスイッチなの。良かったら穂乃果、実験体になってくれないかしら?」

穂乃果「真姫ちゃんの頼みなら....いいよ!」

真姫「ありがとう、穂乃果」

穂乃果「でも、そのボタン何のボタンなの?」

真姫「え、えぇっとね....」

真姫「....押す度に海未ちゃんの性的な理性が1%ずつ失うスイッチよ」

穂乃果「ふーん」
17: 名無しで叶える物語(禿)@\(^o^)/ 2015/09/27(日) 22:24:13.57 ID:kAeYNQ0j.net
穂乃果「....」

今、私の中で天使と悪魔が囁いていた。

天使「海未ちゃんの理性が壊れちゃうなんてダメだよ。穂乃果、絶対押しちゃダメなんだからね!」

悪魔「興味あるなぁ。海未ちゃんのいけないとこもみえるのかなぁ...これはもう押すしかないよ!ファイトだよっ!!」

穂乃果「穂乃果、決めたよ」

穂乃果「そのボタン、押していただきます」

真姫「穂乃果、鼻血でてるわよ」
18: 名無しで叶える物語(禿)@\(^o^)/ 2015/09/27(日) 22:29:49.98 ID:kAeYNQ0j.net
真姫「はい、それじゃあ押してよね」


穂乃果「うん!」ポチッ

穂乃果(これで海未ちゃんの理性が....ククク)ムラムラ

真姫「....ふふふ」


穂乃果「え、真姫ちゃん?」

真姫「アハハハハハハ」

穂乃果「もしかして壊れちゃったの!?」

真姫「こ、壊れてるもんですか...ふふふ、まんまと騙されたわねあほのか。そのスイッチはね、5分後に自分が爆発するスイッチなのよ」

穂乃果「.....え?」


穂乃果、言葉を失う
19: 名無しで叶える物語(禿)@\(^o^)/ 2015/09/27(日) 22:33:34.66 ID:kAeYNQ0j.net
真姫「ま、残りの人生を謳歌しなさいよね、行くわよアルパカ」

アルパカ「ブフーッ」

パカッパカッパカッパカッ

穂乃果「今、絶対アルパカに笑われた....」


穂乃果「うわーーー!!!!どうしよーーーーー!!!!」ゴロゴロゴロ

穂乃果「穂乃果が海未ちゃんのえっちな姿をみたいだけにあのスイッチを押しちゃうだなんて!!!!うわぁぁぁぁぁぁ!!!」


穂乃果、発狂
20: 名無しで叶える物語(禿)@\(^o^)/ 2015/09/27(日) 22:40:43.30 ID:+Te0J7CN.net
穂乃果「うっうっ....こうなったらもうヤケだよ」

穂乃果「あと5分でいつも出来ないことをやるもん!!」キラキラ


穂乃果「決めた、穂乃果は>>23をやる。やるったらやる」
23: 名無しで叶える物語(もこりん)@\(^o^)/ 2015/09/27(日) 22:44:26.00 ID:lrR4cgqD.net
海未ちゃんのスカートに突っ込む
24: 名無しで叶える物語(禿)@\(^o^)/ 2015/09/27(日) 22:48:54.28 ID:+Te0J7CN.net
穂乃果「海未ちゃーーーん!!!」スタダ

穂乃果「決めた、決めたよ、残りの5分間を海未ちゃんのスカートの中で過ごす!!」

穂乃果「うおおおおおおお!!」



真姫「...本音が蛇口を半分しか緩めてないくらいだだ漏れしてるわね」

アルパカ「アルパカ」

真姫「なに、私と遊びたいの?いいわよ」
26: 名無しで叶える物語(禿)@\(^o^)/ 2015/09/27(日) 22:59:38.55 ID:+Te0J7CN.net
海未「はぁ...穂乃果は一体どこで油を売っているのですか」

ことり「どこ行っちゃったんだろうね、穂乃果ちゃん」

海未「この資料を三人で運ぼうって言ったのは穂乃果じゃないですか、それをほっぽりだすなんて....後で罰を与えなければいけませんね」

ことり「それは、やりすぎじゃないかなぁ....ちゅんちゅんくらいで許してあげちゃだめかな?」

穂乃果「海未ちゃぁぁぁぁぁんんんんん!!」スタダスタダスタダ

ことり「あ、穂乃果ちゃん」

海未「もう、なにやっていたのですか、おかげで私達は....」

穂乃果「海未パァァァァァン!!!」スライディングズサー

穂乃果「穂乃果隊員無事海未ちゃんのスカートの真下にたどり着きました故もしもし!」

海未「」

ことり「」

穂乃果「わぁ、純白の雪...」

ことり「前言撤回ちゅん」
27: 名無しで叶える物語(禿)@\(^o^)/ 2015/09/27(日) 23:06:17.40 ID:+Te0J7CN.net
穂乃果「届けてーせーつーなーさーにはー」

穂乃果「なーまーえをーつけよーうかー」

海未「」ゲシッ

穂乃果「ふがっ!」

ことり「う、海未ちゃん!?」

海未「う、うぅぅぅぅぅ/////」

穂乃果「顔をふ、踏んだら痛いよ...海未ちゃん」

海未「ばかっ!ばかっ!ばかっ!ばかっ!ばかっ!//////////」ゲシゲシゲシ

海未「なんて大胆なセクハラなんですか!!///」
28: 名無しで叶える物語(禿)@\(^o^)/ 2015/09/27(日) 23:11:30.18 ID:+Te0J7CN.net
ことり「もうやめてぇ!」

海未「離してください!!」

ことり「もう穂乃果ちゃんの意識はないちゅん!」

海未「....」


穂乃果「....」グテー

海未「あ、あぁ....」


真姫「いけっブラックマジシャンガール!」

アルパカ「....パ、パカな」

穂乃果が爆発するまで残り3分
29: 名無しで叶える物語(禿)@\(^o^)/ 2015/09/27(日) 23:16:56.31 ID:+Te0J7CN.net
穂乃果「う、うぅん....」

海未「あ、起きましたね」

穂乃果「い、いま何分!?」

ことり「えぇと、もう1時半だけど....」


穂乃果「ということはあと...1分しかないのぉぉぉぉぉ!?」

ことり「穂乃果ちゃん、落ち着いて!まだ授業には時間はあるよ!?」

海未「まだ、正常には戻らないのですね、こうなったら眠らせるしか....」


穂乃果(ま、まずいよぉ...あと少しで爆発しちゃうよぉ!こうなったら最後に>>32をして穂乃果の人生を楽しもう)
32: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2015/09/27(日) 23:22:53.93 ID:4XpdRAiP.net
全力でペロペロクンカクンカスーハースーハー
34: 名無しで叶える物語(禿)@\(^o^)/ 2015/09/27(日) 23:32:53.19 ID:+Te0J7CN.net
穂乃果「ムッハァァァァァ!!ペロペロクンカクンカスーハースーハー」

海未「ほ、穂乃果?」

穂乃果「ペロペロクンカクンカスーハースーハー...」

ことり「どうしたの?穂乃果ちゃん...」


穂乃果「ペロペロクンカクンカスーハースーハーァァァァァン!!」

ビリビリ!

海未「なっ!一瞬で私とことりの服を脱がすなんて!!」

ことり「やーん////」

穂乃果「ペロペロクンカクンカスーハースーハー、ことりちゃん大好き」

ことり「あぁぁぁ////におい、かいじゃだめぇぇ///びんかんなっちゃうぅぅ///」
36: 名無しで叶える物語(禿)@\(^o^)/ 2015/09/27(日) 23:37:59.02 ID:+Te0J7CN.net
ことり「アァァ///」グリンッ

海未「あぁ!!ことりの目がグリンッって、ことりの目がグリンッって!」

穂乃果「海未ちゃん....ペロペロクンカクンカスーハースーハー」


海未「ひ、ひぃぃぃ!」

穂乃果「海未ちゃん大好き」


それはいつにもない恍惚の表情であった


海未「あぁぁん////私が穂乃果に屈服されてしまうなんてぇぇ///」
37: 名無しで叶える物語(禿)@\(^o^)/ 2015/09/27(日) 23:48:30.68 ID:+Te0J7CN.net
真姫「ふふ、アルパカもやるときはやるのね....あ、そろそろ5分経つわね、穂乃果の様子を見に行こうかしら」

真姫「あ、あれ?なにこれ....」

海未「...///」

ことり「...///」

穂乃果「ペロペロクンカクンカスーハースーハー」

真姫「な、なによこれ...二人がなにかいやらしいことになってる...」

穂乃果「ペロペロクンカクンカスーハースーハー」

真姫「もしかして、私....次の標的?」

穂乃果「ペロペロクンカクンカスーハースーハー!!!!」


真姫「いやぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」


バァァァァァァンンン!!!!


真姫「....爆発?いえ、これは....発動したんだわ。あのスイッチが...」


穂乃果「....ペロペロクンカクンカスーハースーハー...」


真姫「どうやら火薬の量が少ないのが幸いだったよね、穂乃果も無事みたい....とりあえず、助かったわ」


真姫「もう、こんなスイッチ捨ててしまいましょう。もう二度とこんな事を繰り返させないために」
38: 名無しで叶える物語(禿)@\(^o^)/ 2015/09/27(日) 23:59:08.28 ID:+Te0J7CN.net
つぐのひ

ことり「穂乃果ちゃん穂乃果ちゃん」

穂乃果「ん?どーしたの?」

ことり「あ、あのぉ...ことりぃ...昨日の穂乃果ちゃんがあまりにも凄かったから....その...」

穂乃果「え、なんのこと?」

ことり「また昨日みたいな気持ちいいことしてほしいな///」


穂乃果「ポカーン」

海未「穂乃果!」

穂乃果「うぇ、海未ちゃん?」

海未「さあ、私をまた屈服させてください!!あの快感がたまらなく気持ちいいんです。はやく私の全身を舐めてください」

穂乃果「え、えぇ....」

海未「穂乃果///」

ことり「穂乃果ちゃん///」

穂乃果「わぁぁぁぁん!!」


真姫「あーあ、これじゃあとうぶんライブも出来そうにないわね」

真姫「それじゃあ私はまたスイッチを作る研究をしましょう」

真姫「まあ、今度は一人じゃないもの。すぐに新しい発明が出来ると思うわ。その内もっとスイッチ作りの効率が上がりそうね」

真姫「ね、アルパカさん♪」

ちゅんちゅん
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