花陽「あれは…わ、私!?」かよちん「えへへ//」

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花陽-アイキャッチ23
1: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ (アウアウ Sa03-JcOh) 2015/10/24(土) 13:42:51.63 ID:bkMsrJRla.net
花陽「ど、どういうことなのぉ…なんで私が2人いるのぉ…」オドオド

かよちん「わからないけど…でもいいんじゃないかな?」ニコニコ

花陽「いいって…何がぁ…どっちが本当の私なのぉ…」

かよちん「あなたは私だよっ それで、私も私なの」

花陽「えぇぇ!?私が花陽なのはわかるけどあなたが花陽なのはわかんないよぉ」

かよちん「えっとね、どっちも花陽なんだよっ♡」

花陽「ぅええ…もうなんだかわかんないよぉ…うぅ…ダレカタスケテー」

かよちん「だめだよっ」お口シー

花陽「ひっ//」

元スレ: 花陽「あれは…わ、私!?」かよちん「えへへ//」

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2: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ (アウアウ Sa03-JcOh) 2015/10/24(土) 13:46:13.32 ID:bkMsrJRla.net
かよちん「私もね、よくわかんないの。花陽が2人なんて…変だよね」

かよちん「でもね、それはそれでおもしろそう♡」

花陽「どこがなのぉ…ご飯も2倍用意しなきゃいけないし…μ'sが1人多くなっちゃうし…というかみんなにどう説明すれば…」

かよちん「みんなにはナイショだよっ」

花陽「ええ…」

かよちん「みんなに話しちゃったら、ダメだよっ」

花陽「り、凛ちゃんにも…?」

かよちん「ダメだよ^-^」

花陽「話しちゃったら…都合の悪いことでもあるの?」

かよちん「…ところで、一緒にどっか行こう!」腕ガシッ

花陽「うぇえ!?まだ話が…」

かよちん「デートだよっ♡ 花陽」

花陽「でででででデート!??」

かよちん「行こう♡」

花陽「うぅ…(大丈夫なのかなぁ)」
8: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ (アウアウ Sa03-JcOh) 2015/10/24(土) 13:54:18.40 ID:bkMsrJRla.net
かよちん「どこか行きたいところある?」

花陽「うぅ…突然言われても…」

かよちん「じゃあ、遊園地にでも行こっ」

花陽「うん…わかったよ…」
9: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ (アウアウ Sa03-JcOh) 2015/10/24(土) 13:55:00.49 ID:bkMsrJRla.net
遊園地

花陽「周りの目が気になるよ…」

かよちん「そんなことより、色々見てまわろっ」腕グイー

花陽「うぇえ!?だ、ダレカタスケテー」

花陽(2人が花陽っていうけど…この花陽はなんだか積極的…)

花陽(こっちの花陽…ってなんか変な表現だけど…いつも通りの花陽)

花陽(本当の花陽って何なんだろう…)

花陽(もしかしたら私が偽物って可能性も…ピャァ!そんなの嫌だよ…)

かよちん「あれ乗ろうっ」

花陽「コーヒーカップ…目が回っちゃうからあんまり好きじゃないよぅ…」


かよちん「それそれっ」グルグル

花陽「いやぁぁ…ダレカタスケテー」

かよちん「えへへ、もっとだよっ」グルグル
11: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ (アウアウ Sa03-JcOh) 2015/10/24(土) 14:02:15.74 ID:bkMsrJRla.net
ベンチ

花陽「うぅ…やっぱり目が回っちゃったよぉ」

かよちん「はは。ちょっと回しすぎちゃったね♡」

花陽「うぅ…きもちわるいよぅ…」

かよちん「…大丈夫?」

花陽「もうっ…大丈夫なわけ……!!?」

かよちん「じー」

花陽(顔近いっ///)

かよちん「大丈夫みたいだね♡」

花陽「はぅ…//」

花陽(自分相手にどうして興奮しちゃってるのォ!?)

花陽(花陽ナルシストなのかなぁ…)

かよちん「次ジェットコースター乗ろっ」

花陽「えええ!?この後にぃ!!?」

かよちん「いいでしょ。時間もったいないもん」腕グイ

花陽「ちょ、ちょっと待ってぇ…もっともっと休ませてぇ…」
14: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ (アウアウ Sa03-JcOh) 2015/10/24(土) 14:10:03.85 ID:bkMsrJRla.net
ジェットコースターチケット売り場

かよちん「結構並んでるね」

花陽「う、うん…」

受付「何名様でしょうか?」

かよちん「2人です」

受付「はいどうぞー」

花陽(二度見されちゃった…)

かよちん「双子ってこんなかんじなのかなぁ」

花陽「ふ、ふたご…」

かよちん「今の私たちって、双子みたいなものだよね」

花陽「そ、そっか…そういえばそうだね…」

かよちん「えへっ、なんだかドキドキしちゃうね」

かよちん、花陽の腕に抱きつく

花陽「あっ//」
15: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ (アウアウ Sa03-JcOh) 2015/10/24(土) 14:16:14.02 ID:bkMsrJRla.net
かよちん「顔赤くなってるよ♡花陽らしいね」

花陽「うぅ…恥かしいよぉ…」

かよちん「えへへ」

花陽(花陽らしいって…何なんだろう?)

花陽(なんだか…花陽が本当に花陽なのかわからなくなりそう…)

花陽(もしかしたらあっちの花陽の方が本当は花陽なのかもしれないし…)

花陽(というかなんで自分相手にこんなにドキドキしちゃうのォ…)

かよちん「あっ順番きーたよ!」

花陽(そういえばジェットコースターのこと忘れてた…ダレカタスケテダレカタスケテ…)ナムナム
16: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ (アウアウ Sa03-JcOh) 2015/10/24(土) 14:19:11.99 ID:bkMsrJRla.net
かよちん「あー楽しかったぁ」

花陽「うぅ…どこが楽しいのォ泣」グスングスン

かよちん「弱虫さんだね、花陽は♡」


ベンチ

かよちん「どう、落ち着いた?」

花陽「うん…少しマシになったかも…」

かよちん「そろそろご飯食べようよ!」

花陽「そ、そうだね…」
17: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ (アウアウ Sa03-JcOh) 2015/10/24(土) 14:23:58.74 ID:bkMsrJRla.net
かよちん「お腹空いたなぁ…」グー…

花陽(ご飯ご飯…)

かよちん「こういうとこってあまり白米無いから辛いよね」

花陽「たしかに…」

花陽(あっちの花陽もお米好きなんだ…)

かよちん「あのハンバーガーショップにしよっ」

花陽「ハンバーガーかぁ…」



かよちん「ふぅ!お腹いっぱいだよぉ」ポンポン

花陽「おいしかったね」

かよちん「そうだね♡」

かよちん「次はどこ行く?」

花陽「ご飯食べた後だし…あまり激しいのは…」

かよちん「じゃ!ここだね」

花陽「オバケヤシキィ!?」
18: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ (アウアウ Sa03-JcOh) 2015/10/24(土) 14:30:36.98 ID:bkMsrJRla.net
お化け屋敷

花陽「うぅ…怖いよぉ」

かよちん「どきどき」

妖怪俺「ぐえええええええ!!!」デデーン

花陽「ひぃっ!!?泣」

かよちん「びっくりしちゃったぁ♡」

花陽「うぅ怖いよぉ…やっぱり無理だよぉ」

かよちん「そんなことないよ…ほら」手繋ぐ

花陽「あっ」

かよちん「…あったかいでしょ?」

花陽「あ…あったかい///」

かよちん「一緒に進も?」

花陽「う、うん///」
19: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ (アウアウ Sa03-JcOh) 2015/10/24(土) 14:36:36.53 ID:bkMsrJRla.net
かよちん「楽しかったぁーどっきりしちゃったね!」

花陽「うぅ……普通に怖かったよぉ…泣」

かよちん「えへへ、怖がってる私ってこんな感じなんだーってちょっと面白くなっちゃった♡」

花陽「からかわないでよぅ…」

かよちん「あのね…」

花陽「ん?」

かよちん「手、いつまで繋いでるの?笑」

花陽「ひゃぁ!//…ご、ごめん!!も、もう終わったんだから繋がなくてもいいよね…あはは…」シュッ

かよちん「いいんだよ♡」ガシッ

花陽「え…//」

かよちん「手、繋いで行こうよ♡」

花陽「///…う、うん」ドキドキ

花陽(どうしてだろう…自分でもわからないよ…)

花陽(こんなにドキドキしちゃって…私ヘンみたい…)

かよちん「もっとたくさん見てまわろっ」

花陽「うん…//」


ーーー
ーー
20: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ (アウアウ Sa03-JcOh) 2015/10/24(土) 14:40:18.76 ID:bkMsrJRla.net
夕方

かよちん「そろそろ時間だね」

花陽「うん…」

花陽(ずっとドキドキしっぱなしだった…)

花陽(でも、楽しかった…時間があっという間に過ぎちゃった…)

花陽(どうしてこんなに…)

かよちん「観覧車乗ろっ」

花陽「えっ…う、うん」
24: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ (アウアウ Sa03-JcOh) 2015/10/24(土) 14:46:05.24 ID:bkMsrJRla.net
観覧車内

かよちん「最後はやっぱ観覧車だよねっ」

花陽「そうだね…」

かよちん「わぁー綺麗な夕陽♡」

花陽「あ…あの…」

かよちん「ん?」

花陽「きょ、今日はありがと…なんだかよくわかんなかったけど…というか今でもよくわかってないんだけど…」

花陽「今日はとっても楽しかった」パァ

かよちん「…」スッ

花陽「…?」

かよちん「よいしょ」

花陽(と、隣に座っちゃった…//)

かよちん「どういたしまして♡」

花陽(ち、近いよぉ…//)

かよちん「私も今日は楽しかったよ♡」

かよちん「いろんな花陽を見れたから♡」

花陽「うぅ//」ドキドキ
27: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ (アウアウ Sa03-JcOh) 2015/10/24(土) 14:53:45.35 ID:bkMsrJRla.net
かよちん「私もね、今の状況はよくわかんないんだけど」

かよちん「でもね、一つだけわかるの」

花陽「え?」

かよちん「自分でこんなこと言うのもなんだけどね、」手握る

花陽「…//」

かよちん「花陽はね、自分が思う以上にかわいい♡」

花陽「そ…そんな…///」

かよちん「本当だよ…だってね…私ドキドキしちゃってるもん…」

花陽(えっ…)

かよちん「おかしいよね、相手は自分なのに何故かドキドキしちゃうの」

かよちん「かわいくってね、ドキドキしてね、抱きしめたくなっちゃうの」肩に頭乗せる

花陽(…まさか)

かよちん「花陽はね、私はね、ナルシストなんじゃないかなーって考えたりしちゃったの」

花陽「…」

かよちん「私、ヘンだよね」

花陽「そ…そんなこと…ない…よ…」

かよちん「ほんとかな?」

花陽(私だって…でも…わからない…)

花陽(おかしいのは…そうなんだけど…でも…)

花陽(でも…!)
28: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ (アウアウ Sa03-JcOh) 2015/10/24(土) 14:59:20.19 ID:bkMsrJRla.net
花陽「私も…ドキドキしちゃってたから…」

かよちん「…!!」

花陽「私もね…相手が自分なのに…ドキドキしちゃってた…」

花陽「その…もう1人の花陽があんまり積極的で…」

花陽「なんだか話すとき顔が近かったり…腕に抱きついてきたり…お化け屋敷で手繋いでくれたり…」

花陽「花陽ね、とてもドキドキしちゃったの…」

花陽「自分でもわからないけど…ドキドキしちゃってた…」

かよちん「…」

かよちん「…知ってたよ♡」

花陽「えぇ!?」

かよちん「だってね、私たちは1人の花陽なんだよ」

かよちん「2人で、1人の花陽だもん」

かよちん「考えることは同じだよっ」

花陽「!?…全然わからないよぉ…」

かよちん「あのね。」手ギュッ

花陽「うん…?」

かよちん「そろそろお別れなの」

花陽「お別れ…」

かよちん「でもね、花陽はあなたと私で1人の花陽なの」

かよちん「これはこの先ずっと変わらないよっ♡」

かよちん「だけどね、今ここに居る私とはお別れ」

花陽「…」
31: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ (アウアウ Sa03-JcOh) 2015/10/24(土) 15:07:32.71 ID:bkMsrJRla.net
花陽「…」

花陽「あ、あなたの気持ち当てていい…?」

かよちん「…?」

かよちん「いいよ♡」

花陽「…」

花陽「さみしい…」

花陽「もっと一緒に居たい…」

花陽「もっといろんな所に行きたい…」

花陽「今のこの時間がずっと続いてほしい…」

花陽「……好き」

かよちん「…正解♡ なんだか恥かしい//」

花陽「花陽も恥かしいよ…//」

かよちん「えへへ。涙…出てるよ//」

花陽「そっちこそ…//」

かよちん「ふふ。観覧車、もうすぐで頂上だね」

かよちん「今この時にね、お互いが思ってるあることをすれば、お別れなの」

かよちん「今この瞬間、1番したいこと…」

花陽「それって…」

かよちん「そう、それだよ♡」

花陽「うぅ//…」

花陽「…うん♡」

かよちん「ふふ♡」


チュ…

ーーー
ーー
32: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ (アウアウ Sa03-JcOh) 2015/10/24(土) 15:11:53.29 ID:bkMsrJRla.net
翌朝

花陽「ふぁぁ…」あくびー

凛「かーよちん!おっはよー!」スリスリ

花陽「もう凛ちゃん// おはよっ」

凛「にゃははーん、あれ?なんだかかよちん眠そうだね?」

花陽「えっ…うん…まぁちょっとね…」

凛「むぅ…!」ジー

花陽「な、なに!?」

凛「怪しいにゃ…遅くまでデートとかしてたのかにゃ?」

花陽「そそそ、そんなんじゃないよぉ!!」

花陽「宿題…先週の数学の宿題でちょっと夜遅かっただけだよぉ…」指クネクネ

凛「ふぅーん…」

凛「でぇ、誰とどこへ行ったの?」

花陽(バレちゃってるよぉ…なんて返したらいいのォ…)

凛「凛に内緒でデートなんて許してないよ!」ガシっ

花陽「ひぃ!」

凛「相手は誰!?真姫ちゃん?にこちゃん?もしかして絵里ちゃんかにゃ??あー!ことりちゃんとかかにゃ!!?」

花陽「いやぁ…うーん…その…デートっていうか…」

花陽「ひ、1人で…遊園地…」

凛「!?…1人で…?…遊園地…?」

花陽「う…うん…」
34: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ (アウアウ Sa03-JcOh) 2015/10/24(土) 15:18:17.50 ID:bkMsrJRla.net
凛「よかったにゃー安心したにゃ」

花陽(ふぅ…どうして突っ込まないんだろう…でもよかったぁ…)

凛「あっ!真姫ちゃーん!おっはようにゃー!」スリスリ

真姫「チョット!ヤメナサイヨォ!///」

凛「挨拶はちゃんと返さなきゃ駄目だよ♡」スリスリ

真姫「んもぅ//お、おはよう!凛!」

凛「よろしいにゃ♡」

花陽「真姫ちゃんおはよう」

真姫「おはよう、花陽」

凛「そうだー!今週の日曜3人で遊園地いっくにゃー!」

真姫「ヴェェ…どうして私が…遊園地なんて子供っぽい場所なんかには…」

凛「とかなんとか言っちゃって、真姫ちゃんはジェットコースターが怖いんだにゃ」

真姫「なによソレ!…いいわよ!やってやろうじゃない!」

凛「にゃはー」

凛「かよちんはいいかにゃ?」

花陽「ぅえ!?う…うん、行こう」

凛「決まりだにゃー!」
35: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ (アウアウ Sa03-JcOh) 2015/10/24(土) 15:22:23.54 ID:bkMsrJRla.net
真姫「全く…凛って本当子供ね…」

凛「えっ 凛そんなに子供っぽいかにゃ?」

真姫「どうみても子供でしょ…」

凛「でもにこちゃんよりは大人っぽいにゃ…にゃはーん>ω</」セクシーポーズ

真姫「全然セクシーじゃないんだから…こういうのはもっとこう脚を…」セクシーポーズ

凛「あー!真姫ちゃんせぇくしぃー」

真姫「ちょっと!何やらせるのよ!」

凛「真姫ちゃんが勝手にはじめたんだにゃ♡」

真姫「むむー!」プクー

チョップ!!!

凛「痛ったいにゃー泣」

真姫「凛がわるいんだからね」

花陽「でも…そこが凛ちゃんらしくて、いいとことだと思う…」

花陽「凛ちゃんらしいってのは、なんていうか、これだって言うのはとっても難しいんだけどね…」

真姫「ま、そうね。私も嫌いじゃないし…ってどうしたのよ花陽」

花陽「うぇ!?私、何か変なこと言ったかな…」

凛「かよちんなんか小難しいこと言ってるにゃー」
36: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ (アウアウ Sa03-JcOh) 2015/10/24(土) 15:23:57.31 ID:bkMsrJRla.net
真姫「花陽は結構二面性があるからね…」

花陽(ドキッ)

凛「でも凛はどっちのかよちんも好きだよー」

真姫「ま、そこが花陽らしいのかもしれないわね」

花陽「うん…」

花陽(花陽らしい…か…)

花陽(結局どっちも私だったけど…まだよくわかんないや…)

花陽「…」

窓に映る自分

花陽(どんな自分でも、好きになれたらいいなぁ)


おわり
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