海未「皆のお胸の柔らかさが気になります…」

シェアする

海未-アイキャッチ28
1: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2015/01/05(月) 17:05:13.95 ID:BFF0kADG.net
海未「…」

海未「…」ふにふに

海未(私はサイズが控えめでハリと弾力があり手に吸い付くような感じですが…)ふにふに

海未(皆はどんな感じの…)ふにふに

海未(い、いけません!部室で私は何て事を…!)///


ガチャ


海未「っ!」


現れたのは>>3

元スレ: 海未「皆のお胸の柔らかさが気になります…」

スポンサーリンク
3: 名無しで叶える物語(しうまい)@\(^o^)/ 2015/01/05(月) 17:06:19.85 ID:cElb7oVN.net
にこにー
5: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2015/01/05(月) 17:11:10.82 ID:BFF0kADG.net
にこ「…あれ、あんた一人?」

海未「え、ええ…」

にこ「珍しいわね…」

海未「…」

にこ「はぁー、疲れたー…」


海未(にこの胸は…恐らくμ'sの中では最小)

海未(ですがサイズと柔らかさが比例するとは限りません…!)

海未(ああ、にこのお胸を触ってみたいです…)


にこ「何?」

海未「んっ!?」

にこ「いや、ずっとこっち見てるから…何か付いてる?」

海未「い、いえ…何でもありません」


海未(どうすればにこの胸を直に堪能出来るのでしょうか…)

海未(ここは>>8
8: 名無しで叶える物語(SB-iPhone)@\(^o^)/ 2015/01/05(月) 17:12:56.84 ID:97sM65XG.net
にこ……いつも希がやっている…わしわしというものをやってみたいのですが///
10: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2015/01/05(月) 17:15:44.10 ID:BFF0kADG.net
海未(ここはわしわしを使うしかありませんね!)

海未(思いついたら即実行、です!)


海未「にこ…」

にこ「何?」

海未「…いつも希がやっている…わしわしというものをやってみたいのですが」///

にこ「……は?」

海未「」

にこ「…何、もっかい言ってくれる?」

海未「あ、あの…いつも希が…うぅ」///

にこ「大変だわ、μ'sの中で一番マトモな海未が壊れちゃった…」

海未「壊れてなんかいません!私は本気です!!」

にこ「ひっ!わ、分かった…分かったから!」

海未「い、良いんですか…?」

にこ「…ちょっとだけよ」

海未「ありがとうございます!!!」

にこ「な、何なのよもう…」
12: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2015/01/05(月) 17:19:39.32 ID:BFF0kADG.net
海未「では…」


ガチャン


にこ「…何で鍵閉めたの?」

海未「途中で邪魔…ごほん、誰かが来て誤解されるとマズいので」

にこ「はあ…、まぁ良いわ」

海未「で、では…失礼します」


にこのブレザーを丁寧に脱がせる海未


にこ「な、何で脱がすのよ…」

海未「こっちの方がやりやすいからです」

にこ「そ、そう…」
18: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2015/01/05(月) 17:25:38.77 ID:BFF0kADG.net
海未「…ごくり」


そっとセーターのボタンに手をかける


にこ「ちょ、ちょっと!」

海未「?」

にこ「そんなに脱がさなくても良いんじゃない…?」

海未「そうでしょうか…?」


ボタンを外し終わり、セーターをゆっくりと引っ張り脱がせる


にこ「も、もう…!やるなら早くしなさいよ!」

海未「ええ…では、失礼します」わしっ

にこ「…っ」

海未「…?」わしわし

にこ「も、もう良いでしょ…っ」
24: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2015/01/05(月) 17:35:57.92 ID:BFF0kADG.net
海未「…すみません、よく分からないのでこれも」

にこ「分からないって何よ!もう良いでしょ!?」

海未「シャツも脱いで貰っても良いでしょうか?」

にこ「な、何でよ…!希だってそこまでしてないわよ!」

海未「あ、私が脱がせた方が良いですか?」

にこ「違っ…待って…!」///


身体を捻って小さな抵抗をするにこを、両手で抑え込みシャツのボタンを外す海未


にこ「あ、アンタねぇ…!」

海未「何でしょうか?」

にこ「もう終わりよ、終わり!」

海未「…」ふにっ

にこ「ーーっ!」///


下着の下へ手を突っ込み、直接にこの緩やかな丘に触れる海未


海未「にこ…可愛らしい下着を付けているのですね」ふにふに

にこ「ぅ…っ…あ、あんた…自分が何して…」///

海未「ええ、分かっていますよ」

にこ「ゃ…やめっ…っ!」///

海未「…」ふにふに


32: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2015/01/05(月) 17:40:39.38 ID:BFF0kADG.net



海未「…ふぅ」

にこ「はぁ…はぁ…っ」///


海未(調査結果です)

海未(にこのお胸は、サイズは小ぶりながらも柔らかさでは私に勝るお胸でした)

海未(というか、にこの身体はどこも柔らかくて触り心地が良いですね)


海未「にこ、今日はありがとうございました」

にこ「…海未…」はぁはぁ

海未「…?」

にこ「…その、また…」



<誰かいるのー?

<開けなさいよ!

<ガンガン!ガンガン!


海未「にこ!早く服を…っ!」

にこ「っ…え、えぇ」


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
38: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2015/01/05(月) 17:44:39.56 ID:BFF0kADG.net
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


海未(昨日は誤解を解くのが大変でした…)

海未(密室で二人きり…誤解されるのも仕方ありませんが)

海未(そんな事より…!)

部室ノトビラ「…」

海未(今日は、誰が一番に来るのでしょうか…)

海未(皆のお胸の柔らかさを早くまとめたいです…)


ガチャ


海未「!」


現れたのは>>42
42: 名無しで叶える物語(ぎょうざ)@\(^o^)/ 2015/01/05(月) 17:44:54.87 ID:0KJcjbNH.net
真姫
51: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2015/01/05(月) 17:49:25.14 ID:BFF0kADG.net
真姫「…あれ、今日はにこちゃんと二人じゃないの?」

海未「え、ええ…」

海未(真姫の目が少し怖いです…)

真姫「…」


海未(…真姫のお胸はどういった感触なのでしょうか)

海未(やはりお嬢様のお胸はお上品な…)

海未(はっ!い、いけません私…なんてお下品な事を…!)


真姫「何よ?」

海未「っ!」

真姫「さっきからずっとこっち見てるけど…」

海未「い、いえ…何でもありません」


海未(早く真姫のお胸を直で堪能する方法を考えなければ…!)

海未(!)

海未(ここは>>55
55: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/01/05(月) 17:51:06.64 ID:8dJjVmkY.net
無言で後ろから
63: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2015/01/05(月) 17:58:59.54 ID:BFF0kADG.net
海未(無言で後ろから…)

真姫「…」

海未(真姫は携帯を見ています…今なら…!)


そーっと部室の鍵を閉め、真姫の背後へと忍び寄る海未


真姫「…」

海未(大丈夫です…真姫は警戒していません…)

海未(狙いをつけて密かに背後から…)

海未(そう、キューティーパンサーのように…!)


海未「…」わしっ!

真姫「っきゃあああああァ!?」

海未「…」

真姫「な、何するのよ!!?」///

海未「…」わしわし

真姫「う、海未っ!やめて…っ!」///

海未「…」わしわし

真姫「な…何なのよもぉ…」

海未(少し涙声に…すみません真姫、怖がらせてしまいましたか)
64: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2015/01/05(月) 18:01:48.49 ID:BFF0kADG.net
海未「…」

真姫「なんで…何するのよ…っ」

海未「…」

真姫「うぇぇ…っ」


海未(どうしましょう…真姫が泣いてしまいました)


>>67
67: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2015/01/05(月) 18:03:39.92 ID:Yt+icxnI.net
お詫びに自分の胸も触らせる
71: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2015/01/05(月) 18:08:17.70 ID:BFF0kADG.net
海未「あの、真姫…お詫びに私の胸を」

真姫「…」

海未「…真姫」

真姫「…いいの?」グスン

海未「え、えぇ」

真姫「…」つんつん

海未「っ…」

真姫「…意外とやわらかい」ふにふに

海未(意外ととはどういう意味ですか…)

真姫「…」ふにふに

海未「っ…く、くすぐったいですね…」

真姫「…ん、もう良いわ」


海未「そうですか…では」わしっ!

真姫「っ!?」///
73: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2015/01/05(月) 18:12:26.24 ID:BFF0kADG.net
海未「邪魔ですね、脱がしますよ」

真姫「ちょ、ちょっと待って…!」

海未「?」

真姫「脱がすって…何するつもり?」

海未「…真姫、落ち着いて聞いて下さい」

真姫「え、えぇ…」

海未「私は…真姫のお胸を直接触らなければ12時間後に消えてしまいます」

真姫「…」


海未(…やってしまいました、焦った挙げ句に出たのがこの台詞…)

海未(真姫は諦めるしかありませんね…)


真姫「…分かったわ」

海未「流石に無理がありましたね、すみませんでした……え?」

真姫「そんなに大変な事なら、もっと早く言いなさいよ…!」

海未「…え、えぇ」
78: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2015/01/05(月) 18:15:24.64 ID:BFF0kADG.net
海未「…では、失礼します」

真姫「い、いいわよ…自分で脱ぐわ」

海未「は、はい…」

真姫「…あんまり見ないでくれる?」///

海未「すみません…」

真姫「…」スルスル

海未「…」


真姫「…こ、これで良いの?」

海未「ええ…ありがとうございます」

真姫「早くしなさいよ…」///

海未「では、失礼します…」ふにっ

真姫「っ…!」///

海未「こ、これは…」ふにふに


79: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2015/01/05(月) 18:19:10.08 ID:BFF0kADG.net



海未「…ふぅ」

真姫「はぁ…はぁ…っ」///


海未(調査結果です)

海未(真姫のお胸は、サイズ・形・柔らかさ…どれを取っても満点ですね)

海未(正直、興奮しました)


真姫「これで、海未は大丈夫なの…?」はぁはぁ

海未「ええ…助かりました、ありがとうございます」

真姫「…また、いつでも」


<おーい!

<海未ー!居るんでしょー!

<ドンドン!ドンドン!


海未「ま、真姫!早く服を…!」

真姫「え、えぇ…」


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
139: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2015/01/06(火) 17:54:22.68 ID:i5tl805k.net
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


海未(今日は誰が来るのでしょうか)ソワソワ

海未(昨日は2日連続同じような事が続いたのでかなり疑われましたが…もうそんな事はどうでも良いのです!)

海未(ああ、今日は誰が最初に…)


ガチャ


海未「!」


現れたのは>>141
141: 名無しで叶える物語(さくらんぼ)@\(^o^)/ 2015/01/06(火) 17:55:47.06 ID:TO6RgPid.net
ことり
145: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2015/01/06(火) 17:59:29.81 ID:i5tl805k.net
ことり「…海未ちゃん」

海未「ことり…!」

海未(ことりのお胸は何度も見たことはありますが…触ったことは一度も…ふふっ)

ことり「海未ちゃん、最近一人で先に行っちゃうけど…」

海未「」

ことり「…何してるの?」

海未「」


海未(どうしましょう…ことりに今まで隠し事が出来た覚えがありません…!)

海未(ここは>>147
147: 名無しで叶える物語(しうまい)@\(^o^)/ 2015/01/06(火) 18:00:24.37 ID:B2eI4HC2.net
いきなり胸を揉む
149: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2015/01/06(火) 18:04:52.60 ID:i5tl805k.net
海未(いきなり胸を揉むしかありませんね!)

海未(強行突破です!)


ことり「…海未ちゃん?」

海未「ことり!」ガシッ

ことり「ぴぃ!?」

海未「っ!」わしっ!

ことり「やんっ!」

海未「ことり…暴れないで下さい…!」わしわし

ことり「う、海未ちゃ…っ」

海未「…」わしわし

ことり「何、するのっ…んっ」///

海未(甘い香りがします…)わしわし


>>152

1.服を脱がせる
2.シャツの下に手を突っ込む
3.素直に事情を話す
152: 名無しで叶える物語(SB-iPhone)@\(^o^)/ 2015/01/06(火) 18:07:02.59 ID:gWANpg29.net
3
154: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2015/01/06(火) 18:12:55.71 ID:i5tl805k.net
海未(素直に話しましょう…ことりならきっと)


海未「あの、ことり…」わしわし

ことり「な、何っ…?」

海未「…こ、ことりのお胸を触らせて下さい!」

ことり「…もう触ってるんじゃないかな…?」

海未「いえ、直接」

ことり「…え?」

海未「お願いします、ことりのお胸の柔らかさが気になって夜も眠れないんです…!」

ことり「で、でも…直接って…」///

海未「お願いします、ことり!」orz

ことり「海未ちゃんっ!分かった、分かったからぁ!」

海未「ありがとうございます!!」

ことり「じゃあ、ちょっと待っててね…♪」スルスル

海未「…」ドキドキ
155: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2015/01/06(火) 18:17:11.32 ID:i5tl805k.net
ことり「…脱いだよ」

海未「…!」

ことり「はい、どうぞっ♪」


海未の腕を掴むと、自分の胸へと誘導することり


海未「…っ!」ふにっ

ことり「ん…」

海未「こ、これは…」ふにふに

ことり「…どう?」

海未「…!」ふにふに

ことり「海未ちゃん…っ?」

海未「ことり…ことりぃ…!」ガバッ

ことり「やんっ♪」


156: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2015/01/06(火) 18:20:31.57 ID:i5tl805k.net



海未「…はっ!」

ことり「ぁ…はぁ…っ」ピクピク

海未「こ、ことり!?」

ことり「…うみちゃ…ぇへへ」ギュッ

海未「」


海未(調査結果です…)

海未(何故かあまりよく覚えていないのですが…ことりのお胸はマシュマロのように柔らかくハリがありました)

海未(クセになりそうな感触でしたね)


<ちょっと海未!居るんでしょ!

<開けなさいよ!!

<ドガッ!バキッ!


海未「こ、ことり!服を着て下さい…!」

ことり「えー…」

海未「ことり!」

ことり「はぁーい♪」


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
202: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2015/01/11(日) 04:32:03.06 ID:KjRRxArh.net
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


海未(2日連続続いたこともあり、初日より疑いの目が…)

海未(なので1日空けて今日実行します、私は絵里の次位に賢いのかもしれませんね。ふふっ)

海未(昨日は皆のお胸が気になって仕方ありませんでした…)ウズウズ


ガチャ


海未「!」


現れたのは>>204
204: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2015/01/11(日) 04:35:42.65 ID:FQSXIVMz.net
はなよ
205: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2015/01/11(日) 04:44:10.86 ID:KjRRxArh.net
花陽「…あ、海未ちゃん」

海未「花陽…!」

花陽「う、うん…?」


海未(個人的に一番気になる花陽のお胸!)

海未(炊きたてのお米のようにふわふわでモチモチなのでしょうか…ふふふ)


花陽「…え、ええっと…」モジモジ

花陽(海未ちゃん、ニヤニヤしてて怖いかも…)


海未(ええい、もう我慢できません!)

海未(早く花陽のお胸を…)

海未(ここは>>208
208: 名無しで叶える物語(西日本)@\(^o^)/ 2015/01/11(日) 04:50:43.06 ID:ZfDOviO/.net
お医者さんごっこ作戦です
356: 遅くなってごめんなさい許して下さい何でも(たこやき)@\(^o^)/ 2015/02/06(金) 19:45:25.69 ID:tw5xEMr2.net
海未「花陽、お医者さんごっこをしましょう」

花陽「…」


花陽「え゛え゛っ゛!?」

海未「お願いします…」

花陽(ど、どうしよう…海未ちゃんがおかしくなっちゃった…)

海未「花陽…!」がしぃ

花陽「うぅっ…な、何でお医者さん…?」

海未「どうしても花陽とお医者さんごっこがしたいのです!お願いします!」

花陽「ひぃっ…!わ、わかったよぉ…」

海未「…ふふっ、ありがとうございます」
360: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2015/02/06(金) 19:50:26.63 ID:tw5xEMr2.net
海未「では、私がお医者さんで花陽は患者さん役でお願いします」

花陽「う、うん…」

海未「…」


ガチャリ


花陽「鍵…?」

海未「次の患者さん、どうぞ」

花陽「あ、は、はいっ…」

海未「小泉さんですね、最近肩こりが酷いらしいですが…」

花陽「え、そうなの…?」

海未「ええ、この私にお任せ下さい。30分程で肩こりが嘘のように治るマッサージを施します」

花陽「は、はい…」

花陽(別に肩こりじゃないよぉ…)

海未「では、下着だけになって下さい」
524: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/03/29(日) 12:16:12.44 ID:uw9UZk6t.net
花陽「…………」


花陽「ええぇぇぇっ!?」


海未「余計な布は取っ払ってしまわないとマッサージの効果も薄れてしまいますので」

花陽「だ、だからってそんなの……」///

海未「安心してください。お医者さんが患者の下着姿を下心をもって見ると思いますか? そういうことです」

花陽「そ、そういうことって…これ、ごっこだよね? そこまでやる必要ないんじゃ…」

海未「……ふぅ、いいですか花陽」

花陽「は、はい…?」

海未「確かにこれはごっこ、現実のそれとは違います。しかし何事にも全力で打ち込む姿勢、それは普段の生活、ひいてはアイ活にも良い影響を及ぼすでしょう」

海未「つまりこれは訓練の一つです。花陽がスクールアイドルとして更なる高みへ羽ばたくための、ね」

花陽「スクールアイドルとしての、更なる高み……」ゴクッ


花陽「……海未ちゃん、私、やってみます!」


海未「では衣類はこちらへどうぞ」
527: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/03/29(日) 12:36:20.96 ID:uw9UZk6t.net
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


花陽「う、うぅぅ……ぬ、脱げました…」///

海未(薄緑のストライプ、ですか。その上、声高に主張するその双丘……ああ、いったいどれほど柔らかいのでしょうか)

花陽「う、海未ちゃん?」

海未「こ、こほん。それでは小泉さん。ベッドの上にどうぞ」

花陽「は、はい」


大きな布で覆われた机の上に、そっと仰向けになる花陽


花陽「……」///

海未(部室に二人きり、机の上には下着姿で顔を真っ赤に染めた花陽……。こ、これは…すごい背徳感ですね)

海未(しかし、ここで立ち止まる訳にはいきません…私は皆のお胸の柔らかさを知りたいのです!)キリッ


海未「それではマッサージを始めます」


>>530

1.まずは肩をもむ
2.いきなり胸からいく
3.とりあえず目隠しをする
530: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2015/03/29(日) 12:47:29.86 ID:Z3ctR0jp.net
531: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/03/29(日) 13:17:50.76 ID:uw9UZk6t.net
海未「……」つアイマスク

スッ…

花陽「!? う、海未ちゃん、なんでアイマスクを!?」ガタッ

海未「落ち着いてください。こうすることでリラックスを促し、マッサージの効果をより高めることができるのです」

花陽(な、何も見えない…うぅ、全然落ち着かないよぉ…)モジモジ

海未(落ち着かないのか花陽が体をくねらせています、なんだかすごく色っぽいですね…)

海未「では……いきます」


ふにっ


花陽「あっ……え!?」

海未「……!」ふにふに

花陽「んっ…う、海未ちゃ…」///

海未「おお…」ふにふに

花陽「な、なんで……胸を……ぁんっ!」

海未「これは…」ふにふにふにふにふに

花陽「やっ、んっ、ぁあっ…!」

海未「ふむ…」ぷにぷにぷにぷに



533: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/03/29(日) 13:42:43.38 ID:uw9UZk6t.net



海未「……はっ!?」

花陽「はぁ…はぁ…はぁ……っ」///

海未「は、花陽、すみません! 調子に乗ってやりすぎました!!」orz

花陽「はぁ…はぁ…海未、ちゃん…」

海未(気が付けば30分経っていました。花陽は一糸纏わぬ姿で息を弾ませています)

海未「と、とりあえずアイマスクを外しますね」スッ

花陽「海未ちゃん……」


ギュッ


花陽「好き……」///

海未「」



海未(調査結果です)

海未(記憶が少々飛んでいるのですが…花陽のお胸は、もち米のように素晴らしい弾力がありました)

海未(いつまでも触っていたくなる、危険な魅力を持ったお胸です)



<海未! あんたまた……!

<早く開けなさいよ! 蹴破るわよ!

<海未ちゃーん♪

<ガンッ! ドゴッ! メキッ!



海未「あわわ…は、花陽! 早く服を着てください!」

花陽「海未ちゃん…またマッサージしてくれる…?」ギュッ

海未「しますから! いくらでもしますからぁぁぁぁ!」

花陽「えへへ、やったぁ♪」




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
535: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/03/29(日) 14:05:49.95 ID:uw9UZk6t.net
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



海未(……)

海未(最近私に対する何人かの視線に違和感を感じます)

海未(蔑みのような嫉妬のような批難のような…何とも言えない視線です)

海未(しかし! 皆のお胸を思えばそんなことどうでもいいのです!)フンス!



ガチャ


海未「!」



現れたのは>>538
538: 名無しで叶える物語(プーアル茶)@\(^o^)/ 2015/03/29(日) 14:23:37.71 ID:WOSNbrIy.net
のんたん
543: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/03/29(日) 18:50:41.64 ID:uw9UZk6t.net
希「や、海未ちゃん」

海未「希……」


海未(遂に、来ましたか。μ's随一の大きさのお胸が…)

海未(しかし、希は一筋縄ではいきません。普段から飄々としているようで、かなり勘の鋭いところがある)

海未(逆に私が揉まれるなんて可能性も無きにしも非ず……)ジーッ


希「…海未ちゃん。さっきから難しい顔してウチの胸みてるけど、どうしたん?」

海未「い”……いえいえ。お気になさらず」

希「そういえば、最近よく海未ちゃんは他のメンバーと二人きりで部室にいるらしいね」

海未「…」ギクッ

希「いったい部室で何やってるのかな~? んん~?」ニコニコ

海未(ぐ……見透かされているのでしょうか…。しかし、退くという選択肢など私にはない!)

海未(希のお胸を揉めずして終われません! やってやります!)

海未(ここは>>545
545: 名無しで叶える物語(なっとう)@\(^o^)/ 2015/03/29(日) 18:56:51.47 ID:Cmud2uov.net
壁ドンしてイケボで名前を言う
548: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/03/29(日) 20:43:55.82 ID:uw9UZk6t.net
希「まさかとは思うけど、皆に手出してたり?」

海未「……」

希「ん? もしかして図星? いや~ん、ウチも襲われちゃ…」


ドン!


希「!」

海未「……」

希「う、海未ちゃん? ち、近いんやけど…」

希(い、いきなり壁ドン…? なんかいつもと海未ちゃんの雰囲気が違うような…?)

海未「……」


海未(イケボ)「希」ボソッ


希「!?」///

希「……も…もう、海未ちゃん? 先輩をからかうんはよくないでー?」アハハ



海未(ふむ…一瞬顔が赤くなった気はしますが、まだ余裕ありといったところですか)

海未(では……>>581


1.押せ押せで攻める
2.一度退く
3.「胸を揉ませて下さい」と言う
551: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2015/03/29(日) 21:06:38.76 ID:v57vaz3U.net
1
553: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/03/29(日) 21:35:02.56 ID:uw9UZk6t.net
おう……間違えた

>>551でいきます
556: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/03/29(日) 23:49:48.43 ID:uw9UZk6t.net
希「ほ、ほらほら。そろそろ離れよ? 他の子が来たら誤解されるで?」

海未「嫌です」グイッ


壁についた方と反対の手で、希の腰を引き寄せる海未


希「ちょ…!?」

海未「今なら希のことを独り占めできる…そんな機会をみすみす手放したりはしません」

希「う、海未ちゃ……ホントにまずいって…!」

希(ち、近……! 海未ちゃんの顔がほんの数センチのくらいのところに…)

希(……こんな風に至近距離で見るの初めてだけど、やっぱり海未ちゃんの顔ってすごく整ってるなぁ…。女の子のファンが多いのも頷けるわ)

希「…って、そうじゃなくて! 近い、近いって海未ちゃん!」

海未「…」ズイッ

希「きゃっ…!」///

希(く、唇……触れちゃいそう)///

海未「…ふふ、希にしては随分としおらしいですね。普段はあんななのに……攻められるのには弱いんですね」

希「くっ、いい加減に……!」

海未「知らなかった希の一面が見れて嬉しいです。……もっと見せてください」



チュッ…
558: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/03/30(月) 00:10:12.61 ID:8n2HLQDg.net
希「……」


希「……」


希「……」


ボンッ!


希「な……ななな…ほ…ほっぺに……き、キキキキ……」///

海未「ふふ、ゆでだこみたいですよ希」

海未「やっぱり、攻められるのは弱いんですね。とても可愛いです」ニコッ

希「あ…あぅぅ…」///

希(海未ちゃんの笑顔……なんでだろ……か、顔がどんどん熱くなってく…)

海未「希」ジッ…

希「は……はい」


海未「触っても…いいですか?」


希「……///」コクッ


海未「では……>>561



1.制服の上から
2.ブラの上から
3.素肌の上から
561: 名無しで叶える物語(きびだんご)@\(^o^)/ 2015/03/30(月) 00:29:38.30 ID:ag+d+Qgo.net
1
572: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/03/30(月) 21:54:16.67 ID:8n2HLQDg.net
さわっ…


希「んっ…」

海未「分かってはいましたが、やはり大きいです」さわさわ

希「っ……」

海未「希はこういうことをされるのは初めてのようですね」ふっ…

希「ひゃっ!? う、海未ちゃ…」

海未「おっと、すいません。こっちの方が好きですか?」もみっ

希「んんっ…ぁっ!」

海未「ふふ、頬が真っ赤に染まっていますね。気持ちよくなってくれているようで嬉しいです」ニコッ

希(き、今日の海未ちゃん、どうなってるんよ…主導権握られっぱなしや…)

希「……う、海未ちゃんも結構、むっつりさんやんな?」

海未「そうでしょうか? きっと希が相手だからでしょうね」

希(あかん、全然動じない。勝ち目ないわこれ…)

海未「さて、希の知らない私の一面も見せてあげますね」ススッ

希「きゃ…」



希(でも……たまには攻められるのも、悪くない…かも?)///





さわさわさわ……
577: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/03/30(月) 22:06:56.75 ID:8n2HLQDg.net



希「っ……はぁ…はぁ……うぅ…」///

海未「すいません、希。制服の上から触っていたので、皺になってしまいましたね」



海未(調査結果です)

海未(制服の上からでも分かる柔らかさ、そこから伝わってくる全てを包み込むが如き母性…)

海未(希のお胸はまさにμ'sの母と呼ぶにふさわしいですね)



海未「さ、人が来る前に皺を直しましょう」すっ

希「…あの……海未ちゃん?」

海未「? なんでしょう」

希「その……えと……」

海未「……」

希「うぅ…で、できれば……………直に触っ…」///



ガチャ
579: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/03/30(月) 22:15:34.61 ID:8n2HLQDg.net
海未「おや、皆早いですね」

海未「え? 私の監視? はは、なんで私が監視されなくちゃいけないんですか」

海未「ちょ…だから誤解ですよ誤解。今だって希と二人で話していただけですから」

海未「…あの、その目はやめてもらえないでしょうか」


わいわいがやがや……


希「あ……」

希「…」しょぼん…


海未「希」ぼそっ…

希「!?」

海未「…続きはまた今度ということで、ね?」

希「……」




希「……うん」///





~~~~~~~~~~~~~~~~~
580: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/03/30(月) 22:26:58.50 ID:8n2HLQDg.net
~~~~~~~~~~~~~~~~


海未(うわあああああああああああああああ)

海未(あぁっぁぁぁぁあああああああああああ)ガンガンガン!

海未(いやぁぁあぁぁあああああああああああああ)ゴロゴロゴロゴロ

海未「はぁ……はぁ……はぁ……」///

海未(いくらお胸のためとはいえあんな気障な……ああ、思い出すだけで顔から火が出そうです…)

海未(しかし、希を攻略できただけで羞恥心を捨てる価値は十分にありました)

海未(さて、いよいよ残りは三人ですか…)



ガチャ



海未「!」


現れたのは>>583
583: 名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2015/03/30(月) 22:31:50.68 ID:XYBdVe+d.net
凛ちゃんって出てたっけ? 出てたなら下
584: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/03/30(月) 22:48:44.91 ID:8n2HLQDg.net
凛「やっほー、海未ちゃん」

海未「今日は凛ですか」

凛「?? 今日は?」

海未「いえ、何でもないです」



海未(凛のバストサイズはμ'sの中では下から二番目)

海未(凛は体を動かすのが好きですから体も引き締まっているでしょう)

海未(いったいどんな感触がするのか、想像がつきません…)


凛「ねぇ、海未ちゃん」

海未「なんでしょう」

凛「最近かよちんと真姫ちゃんの様子がおかしいんだ」

海未「ほぅ…」

凛「二人とも海未ちゃんのことばっかり話してるんだ。真姫ちゃんはジト目で、かよちんはうっとりした目をしながら」

海未「そ、そうですか」

凛「海未ちゃん何か心当たりないかな?」

海未「いや~、分からないですね」

凛「そっかー……」




海未(……気を取り直して)

海未(ここは>>587
587: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2015/03/30(月) 22:52:10.26 ID:o7G0Fo/i.net
耳に息を吹きかける
588: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/03/30(月) 23:08:10.99 ID:8n2HLQDg.net
海未「…」そろ~り

凛「う~ん、二人にいったい何があったんだろう…」


ふっ…


凛「ひゃん!?」

凛「海未ちゃん、いきなり何するにゃー!」しゃー!

海未「ふふ、『ひゃん』ですか。可愛い声が出ましたね」

凛「にゃ!? う、海未ちゃんどうしたにゃ! なんか海未ちゃんらしくないにゃ!」

海未「突然『にゃ』が増えましたね、凛。照れ隠しですか?」

凛「て、照れてなんかないにゃー!」

海未「可愛いという言葉に過剰に反応してしまう…凛のそういうところ、本当に可愛いです」フフッ

凛「にゃ……にゃ…」///

海未(これでやりやすくなりましたね。次です)



海未「>>591
591: 名無しで叶える物語(なっとう)@\(^o^)/ 2015/03/30(月) 23:30:36.68 ID:GXtpC2Vo.net
首筋を舐める
601: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/04/03(金) 19:31:36.46 ID:Fay4p7G+.net
ぺろっ


凛「っ!? う、海未ちゃん!?」


ぺろぺろぺろ…


凛「あぅぅ…く、くすぐったいよ…」///

海未「凛は首筋が弱いんですね」

凛「海未ちゃん…なんでこんなことするの?」

海未「凛の可愛い姿が見たいだけですよ」


ちゅぅぅ…


凛「あっ、ん…だ…だめっ、吸わないでっ!」

海未「そう、そういう反応が見たいんです」

ちゅっ…

凛「んっ…はぁ……うぅ…」

凛(は、恥ずかしい声が出ちゃうよ…海未ちゃんの顔、ちゃんと見れないよ…)///

海未「……ぷはっ。ふふふ、ではそろそろ…」

凛「え……?」



スルッ…
602: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/04/03(金) 19:48:49.89 ID:Fay4p7G+.net
凛「ちょ……!?」バッ

凛「う、海未ちゃん! 今何しようとしたにゃー!」ガーッ!

海未「はぁ、凛のお胸を揉もうと衣服の中に手をいれましたが」

凛「な…なんでそんなこと平気で言えるの!? さっきから海未ちゃんおかしいよ!」

海未「…ふぅ、これは凛のためなんですよ?」

凛「え? 凛のため?」

海未「そうです。極度の恥ずかしさを味わうと女性ホルモンの分泌が促され、より女性らしく魅力的になれるのですよ?」

凛「??」

海未「つまり……今よりもっともっと可愛くなれるということです」

凛「!!」

海未「さぁ凛、勇気をだしてこちらへいらっしゃい」

凛「……ホントに、ホントに可愛くなれるの?」

海未「ええ。そのために……>>605


1.脱いでください
2.脱がせて下さい
3.この猫耳を…
605: 名無しで叶える物語(おいしい水)@\(^o^)/ 2015/04/03(金) 20:00:15.65 ID:VExdypih.net
607: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/04/03(金) 20:41:21.90 ID:Fay4p7G+.net
海未「この猫耳をつけてください」

凛「わ、分かったにゃ」スチャ

海未「では、参ります」すっ

凛「や、やっぱり胸触るんだ?」

海未「当然です。猫耳はオプションのようなものですから」

凛(おぷしょん…?)

海未「では……」するっ

結局凛の上着を全部脱がす海未

凛「にゃっ…」

ふにっ

凛「うぅ、海未ちゃん…し、下着の上からじゃだめなの? 直接触られるとなんか……じんじんするにゃ…」///

海未「直接の方が効果が高いのです。…それにしても凛の体、すごく綺麗ですね」

凛「は、恥ずかしいこと言わないでほしいにゃ…」

海未「恥ずかしがることなんてありません。無駄がなく引き締まっていて…美しさすら感じますよ」ふにふに

凛「にゃあぁぁ…」///

海未(上半身裸に猫耳……燃えますね)ふにふにふに

凛(体が熱くて……くらくらするにゃ…)///





ふにふにふにふにふに……
608: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/04/03(金) 20:55:25.62 ID:Fay4p7G+.net




…ん……り……ん…

海未「凛!」

凛「……ん。海未…ちゃん」

海未「大丈夫ですか?」

凛「うん。…って、あれ? そういえば凛……」

凛「……!!」///

凛(うぅ~…思い出すだけで顔が熱くなるにゃ…あんな……あんな声を凛が……)///

海未(まさか気絶してしまうとは……ちょっとやりすぎましたね)



海未(調査結果です)

海未(凛のお胸は柔らかいというか、しなやか、という感じでした)

海未(決して堅いわけではなく、ただ柔らかいだけでもない……こればかりは実際に触った者にしか分からないでしょうね)フフフ



バキッ……



凛「? なんか遠くで音がしたような?」

海未「空耳ではないですか? さぁ、皆が来る前に準備運動だけしてしまいましょう」

凛「う、うん」

海未(やはり部室の扉は限界でしたか…屋上に来ておいて正解でした)ニヤリ





~~~~~~~~~~~~~~~~
611: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/04/03(金) 21:04:18.37 ID:Fay4p7G+.net
~~~~~~~~~~~~~~~~



海未(今までに色々なお胸を揉んできましたが)

海未(もう終わりが近いのですね…早いものです)

海未(残るは新旧生徒会長ズ、ああ…どんな感触がするのでしょうか)

海未(ここまで来た私に怖いものはありません。どんな手を使ってでも……!)




ガチャ



海未「!」



現れたのは>>614
614: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2015/04/03(金) 21:08:55.66 ID:0TX0Sfly.net
絵里
616: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/04/03(金) 21:21:32.05 ID:Fay4p7G+.net
絵里「……海未」

海未「おや絵里、早いですね」

絵里「ええ。確かめたいことがあってね」

海未「確かめたいことですか?」

絵里「ねぇ、海未。私は最近、部の風紀が乱れていると思うんだけどあなたはどう思う?」

海未「!?」ドキーン!

海未「なななな、何のことでしゅ!?」

絵里「…白を切る気なのね」

海未「だ、だから何のことかと…」

絵里「自分の胸に聞いてみなさい」

海未「う、うぐ……」

海未(お、落ち着くのです園田海未……現場を押さえられたわけではありません。絵里はカマをかけているだけ…)

絵里「最近の皆の様子を見ていれば、あなたと何かあったのは容易に想像できるわ。海未、正直に何をしたのか話しなさい」

海未(ここは……>>619
619: 名無しで叶える物語(おいしい水)@\(^o^)/ 2015/04/03(金) 21:41:29.59 ID:VExdypih.net
上目遣い
621: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/04/03(金) 22:03:17.93 ID:Fay4p7G+.net
海未「……」

絵里「話せないのね」ふぅ…

絵里「それなら仕方ないわ。できればあなたの口から言って欲しかったけど、他のメンバーを問い詰めて…」

海未「絵里…」

潤んだ瞳で絵里を見つめる海未

海未「絵里、信じてください…私は何もやましいことなどしていません」

絵里「……」

絵里「…む、無駄よ海未。他のメンバーはそうやって落とせたのかもしれないけれど、私はそう簡単に…」

海未「絵里……」うるうる…


絵里「」


絵里(お、落ち着くのよエリーチカ。いくら海未の上目遣いが強力でも、私は折れるわけにはいかない!)

絵里「う、海未。離れなさい」ぐいっ

海未(むむむ、やはり絵里は手ごわいですね)

海未(もう一手必要ですか…)



>>624
624: 名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2015/04/03(金) 22:11:29.51 ID:wviuUtWd.net
泣き落とし
626: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/04/03(金) 22:35:37.43 ID:Fay4p7G+.net
海未「…」ぐすっ

絵里「え?」

海未「絵里は、私のことが嫌いなんですね」ぽろぽろ…

絵里「ちょ…誰もそんなこと言ってな……って、なんであなた泣いてるの!?」

海未「だって…絵里は私が皆にやましいことをしたと確信しているのでしょう? 何の証拠もなしに…すごく悲しいです…」

絵里「いや、そりゃ証拠はないけど…」

海未「さっき私を引き離したのも、やましいことをされると思ったからなんでしょう?」

絵里「ち、ちが…! さ、さっきのはその……えっと…」

海未「いいんです。絵里の中では私は破廉恥な女……なんですよね。うぅ…」ぐすぐす…

絵里「う、海未……」

海未「私は…私は絵里のことを頼れる先輩だと…思って……うわぁぁぁぁん!」


大声を上げて泣き始める海未





絵里「……海未!」ぎゅっ
627: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/04/03(金) 22:44:16.52 ID:Fay4p7G+.net
海未「絵里…」

絵里「ごめんなさい、確かに私は証拠もなしにあなたのことを疑ってしまっていた…」

絵里「海未がそんなこと、するはずがないのに…本当にごめんなさい」

海未「……」

絵里「…最低な先輩ね、私…」グスッ

海未(胃が…い、胃が痛いです…)キリキリ

絵里「ねぇ、海未。私に出来る償いならなんでもするわ。だから、許してもらえるかしら…?」

海未(でも――)

海未「分かりました。許します」

絵里「海未…! ありがとう…」

海未「では――」

海未(もう止まれないのです!)






海未「お胸を揉ませてください」
629: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/04/03(金) 22:58:33.56 ID:Fay4p7G+.net
絵里「ええ!」

絵里「…え?」

海未「では失礼します」もみっ

絵里「う、海未! どういうつもりなの!?」

海未「なんでもすると言ってくれたではないですか」もみもみ

絵里「い、言ったけどこんな……んんっ!」

海未「おお…さすがは絵里です。制服の上からでも十分感触が楽しめます」

絵里「あ、あなたやっぱり……っ…ぁっ!」

海未「さぁ、何のことでしょうか」さわさわ

絵里「と、とぼけるんじゃ…なっ…ぁ…んっ!」

海未「ふふ、余計なことは考えられないようにしてあげます」
631: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/04/03(金) 23:14:28.68 ID:Fay4p7G+.net
―十分後―

もみもみもみもみ…

絵里「ふっ……ん……くぅ…」///

海未「絵里の肌、白くて柔らかくて…最高の触り心地です」

絵里「はぁ…はぁ……い、いい加減に……ぁあっ!」

海未「ほうほう、感度も抜群ですね」




―二十分後―

もみもみもみもみ…

絵里「あぁ…ん……きもち…いい…」///

海未「強情でしたねぇ。ようやく認めてくれましたか」

絵里「う、うみ……もっと、もっとしてぇ……」

海未「手が疲れてきたので、少し休憩したいのですが」

絵里「や、やだぁっ! もっと…もっとぉ!」

海未「やれやれですね」ニコッ




―三十分後―

もみもみもみもみ…

絵里「ふぅ……ふぅ……」///

海未「どうです? そろそろ満足できましたか?」

絵里「ん……ぁ……ぃい…きもち…いい…」///

海未「……もう聞こえてないようですね」




もみもみもみもみ…
633: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/04/03(金) 23:23:17.58 ID:Fay4p7G+.net



絵里「……///」びくっびくっ

海未「ふぅ~…さすがに疲れました」


海未(調査結果です)

海未(絵里のお胸は形も柔らかさも、ついでに感度も言うことなしですね)

海未(更に色も白く、美しい。芸術品を触っているような気分になりました)



海未「絵里、起きれますか? 絵里」

絵里「……ん。う、海未…」

海未「今日は練習は中止です、帰りましょう」

海未(練習があると伝えたのは絵里だけなんですけどね)てへっ


絵里「そ、そう。……海未」

海未「なんでしょう」

絵里「今日のことは黙っておくけど…私以外の子に手を出しちゃダメなんだからね?」///

海未「…………了解しました」






~~~~~~~~~~~~~~~~~
637: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/04/04(土) 00:13:48.79 ID:mOXi0mr9.net
~~~~~~~~~~~~~~



海未「……」ぐっ、ぐっ

海未「よし。ウォームアップは万全です」

海未(今回が遂に最後のお胸…その感触を全身全霊で体感せねば悔いが残りますからね)

海未(絵里の時と同様、ターゲットのみ呼び出しておきましたし、邪魔が入ることもない…)

海未(心置きなくお胸を堪能できます)

海未(さぁ……来なさい!)


ガチャ


穂乃果「いえーい! 海未ちゃん、穂乃果だよー」

海未(キターーーーーー!)
639: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/04/04(土) 00:22:48.34 ID:mOXi0mr9.net
海未「待っていましたよ…穂乃果…」コォォォ…

穂乃果「う、海未ちゃん? なんか変なオーラが出てるけど…」

海未「お気になさらず…」

穂乃果「そ、そう? それで何の用? 今日は練習お休みだよね?」

海未「ええ。…話に入る前に、少々お待ちを」


カンカンカンカンカンカン!


穂乃果「…なんで部室の扉にバリケードを?」

海未「念のためです。人に聞かれたくない話なのです」

穂乃果「それにしてもやりすぎだよこれ…中からも外からも開けられないじゃん」

海未「いいんです」

穂乃果(良くないと思うけどなぁ)

穂乃果「それで、海未ちゃんの話って?」

海未「ええ……それは」

海未「>>642
642: 名無しで叶える物語(ぎょうざ)@\(^o^)/ 2015/04/04(土) 00:32:22.10 ID:ou2LOOy9.net
人体の神秘について
652: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/04/04(土) 19:55:23.18 ID:mOXi0mr9.net
海未「人体の神秘についてです」

穂乃果「な、なんか難しそうな話だね」

海未「穂乃果は不思議に思ったことはありませんか?」


海未「何故女性のお胸だけ膨らむのだろう、と…」


穂乃果「んー……改めて言われてみると確かに…。保健体育の授業の時に聞いた気もするけど忘れちゃったなぁ」

海未「そしてこうも思ったことはありませんか?」


海未「自分のお胸はこんな感じ…ならば他の皆は? と…」


穂乃果「あぁー。確かに、誰かとお風呂入る時とかは気になってちらっと見ちゃったりするかも…」

穂乃果「…ていうか海未ちゃん。なんでこんな話を――」

海未「更にこう思ったこともあるはずです」



海未「皆のお胸はどれくらい柔らかいのだろう、と…」
653: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/04/04(土) 20:09:23.09 ID:mOXi0mr9.net
穂乃果「え? 柔らかさまでは気にならないよ」

海未「そうですか……」

穂乃果「……」

海未「……」




穂乃果「え!? 結局何の話だったの!?」

海未「人体の神秘の話です。何故皆のお胸の柔らかさは私の心を掴んで離さないのかという話です」

穂乃果「あのね、海未ちゃん。それを穂乃果に話してどうしろと?」

海未「いえ? 別に?」

穂乃果(……最近皆の様子がおかしいとは思ってたけど、海未ちゃんまでおかしくなっちゃったよ…)

海未「ああー、気になります。私気になります。気になって夜も眠れません」ちらっちらっ

穂乃果「……海未ちゃん。もしかして」




穂乃果「穂乃果の胸……も……揉みたい、の…?」///




海未「>>655
655: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2015/04/04(土) 20:10:48.54 ID:O8vkw80r.net
その言葉を待っていました!
657: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/04/04(土) 20:43:58.96 ID:mOXi0mr9.net
海未「その言葉を待っていました!」

穂乃果「ひゃぁ!? ま、待って海未ちゃん!」

海未「穂乃果の言うとおりです。私は穂乃果のお胸の柔らかさを知りたいのです」ジリジリ…

穂乃果「う、海未ちゃん…なんか怖いよ…」

海未「ふふふ、逃げ場はありませんよ。部室の扉は厳重に閉ざされています」ジリジリジリ…

穂乃果「…もう、海未ちゃん! ちょっと話を聞いてよ!」

海未「む?」ピタッ

穂乃果「海未ちゃんが穂乃果の胸を……も、揉みたいのは分かったけど! こんな風に無理やりされるのはやだよ!」

海未「ふむ…」

海未「分かりました。それでは、穂乃果」


海未「お胸を揉ませて下さい。お願いします」ガバッ


穂乃果(ど、土下座……)

穂乃果「……そんなに、揉みたいの?」

海未「はい。私の生涯最後の頼みです」

穂乃果「……」



穂乃果の反応―>>660


コンマ判定

偶数―「ちょっとだけだよ……?」///
奇数―「やだよ!」
660: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2015/04/04(土) 20:48:00.43 ID:KO3hO5iE.net
俺にまかせろ
665: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/04/04(土) 21:19:37.06 ID:mOXi0mr9.net
穂乃果「やだよ!」

海未「なっ……」

穂乃果「いくら親友でもやっていいことと悪いことがあるもん! 嫌なものは嫌!」

海未「……分かりました。すいません、無理なお願いをしてしまいまして」


海未「私はただ…穂乃果ともっと仲良くなりたかっただけなのですが」ぼそっ


穂乃果「え…?」

海未「嫌と言うなら仕方ありません。帰ります」

穂乃果「ま、待ってよ海未ちゃん! どういうこと!?」がしっ

海未「…私は普段、自分から『お胸を揉ませて下さい』などと言うタイプではありません」

穂乃果「う、うん」

海未「しかし、希は皆のお胸を揉むことで、仲を深めています」

海未「私もそんな風に、希のように皆ともっと仲良くなりたい…より深い仲でありたいと思ったのです」

穂乃果「海未ちゃん…」

海未「練習というのは何ですが、最初が穂乃果ならやりやすいかと思ったのです」

海未「…ま、こんなことを言っていても仕方ないですね。それでは」

穂乃果「……海未ちゃん!!」

海未「なんでしょう?」



穂乃果「>>667


1.ちょ…ちょっとだけなら…いいよ?
2.じゃあ穂乃果にも海未ちゃんの胸揉ませてよ!
3.そんなこと言って…本当は胸揉みたいだけなんでしょ!?
667: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2015/04/04(土) 21:21:08.09 ID:83OI/Hp+.net
1
671: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/04/04(土) 21:32:06.73 ID:mOXi0mr9.net
穂乃果「ちょ…ちょっとだけなら…いいよ?」///

海未「ほ、本当ですか!?」

穂乃果「う、うん。そういうことなら…協力する」

海未「穂乃果…感謝いたします」

海未「では……失礼します」

穂乃果「う……うん」

海未「あ、制服は着たままで大丈夫ですので」

穂乃果「あ、当たり前でしょ!?」///




海未「……」じっ



穂乃果(うぅ~…希ちゃんと違って、顔が真剣だから…なんかすごい恥ずかしいよ…)

ふにっ

穂乃果「…!」

海未「ふむふむ…」

ふにふに

穂乃果「……っ……!」///

海未「…あの、穂乃果?」

穂乃果「な、なに?」

海未「声…我慢しなくてもいいんですよ? 他に誰もいませんし…」
672: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/04/04(土) 21:41:57.41 ID:mOXi0mr9.net
穂乃果「だ、だって、海未ちゃんは穂乃果ともっと仲良くなるためにやってるんでしょ?」

海未「そうですが…」

穂乃果「だったら、これはスキンシップみたいなものだもん。き……気持ち良くなっちゃったら、変でしょ?」

海未「穂乃果……」

穂乃果「さ、気にしないで続けてよ海未ちゃん」

海未(そういうことを言われると…)

もみっ!

穂乃果「っ!? う、海未ちゃ…」

もみもみもみ…

穂乃果「ちょ…ちょっと激っ…し……んんっ!」

海未(意地でも声を出させたくなってしまいます)

海未「穂乃果、あなたの言った通りこれはスキンシップですよ。なんでそんなに腰をくねらせているんですか」もみもみ

穂乃果「そ、そうだけど……ぁっ……ん!」///
673: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/04/04(土) 21:53:05.55 ID:mOXi0mr9.net
海未「そんなはしたない声まで上げて、悪い子ですね」

穂乃果「そ、そんなこと言ったってぇ……ぁぅう!」

海未「生徒会長ともあろう者がこんな…お仕置きが必要です」

穂乃果「海未ちゃんのいじわるぅ…」

海未「何が意地悪ですか、まったく」くにっ

穂乃果「ぁんっ!?」

海未「どうですか、先端をつねられる気分は?」

穂乃果「はぁ…はぁ……」///

海未「…お仕置きでなくご褒美になってしまったようですね」

穂乃果「……う、海未ちゃん、もう一回、さっきの…して?」///

海未「ふぅ、やれやれですね」




もみもみもみもみ……
674: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/04/04(土) 22:07:44.22 ID:mOXi0mr9.net




穂乃果「ふぅ……ふぅ……んん……」///

海未「…ミッションコンプリート」ぼそっ



海未(調査結果です)

海未(穂乃果のお胸はほむまんのようにぷよぷよしていました。さすがは和菓子屋の娘ですね)

海未(大きさもちょうど手に収まるくらいのジャストサイズ、素晴らしかったです)



海未「さぁ、穂乃果。これで私たちの仲はより強固なものになりましたね」

穂乃果「えへへ、そっかぁ…海未ちゃんともっと仲良くなれたんだね」

穂乃果「…じゃあ次は穂乃果がしてあげるね♪」

海未「ふふ、その時を楽しみにしていますよ」

穂乃果「えー、今じゃだめなの?」

海未「また今度にしましょう」

穂乃果「ぶーっ」




海未(…やりきりました、最後まで)

海未(なかなか感慨深いものがありますね)しみじみ

海未(さて、バリケードを外しますか)



ガタッ…


海未「…ん?」
676: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/04/04(土) 22:23:32.30 ID:mOXi0mr9.net
ぞろぞろぞろ…


にこ「海未、あんた…」

真姫「やっぱりね…」

ことり「…」ニコニコ

花陽「うぅ…」グスッ

希「ちょーっと、おいたが過ぎるなぁ」

凛「海未ちゃん、えっちだにゃ…」///

絵里「…おかしいわね。私が言ったこと聞いてなかったのかしら?」



海未「……」ガタガタガタガタ…

海未「な……何故、皆が部室に…?」


ことり「穂乃果ちゃんが呼び出されたのを見て、先回りして隠れてましたー♪」ニコニコ

海未「ことりぃ…」
677: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/04/04(土) 22:40:20.99 ID:mOXi0mr9.net
にこ「やっぱり他のメンバーにも手だしてたのね…」

海未「に、にこ…これには海より深いわけがありまして…」

真姫「へぇ? 胸を直接触らないと十二時間後に消えてしまうってわけ?」

海未「真姫……そ、その通りです! 私は――」

花陽「うぅ、私の時はただのお医者さんごっこって言ってたのに…」

海未「は、花陽ぉ……あれは違うんです…違うんです…」

希「ウチの時は強引に迫ってきてほっぺにちゅーもしたよねぇ」

海未「ふぐぐぐ、の、希まで…」

凛「凛には……凛には…………うぅ~」///

海未「り、凛…」

絵里「さぁ、海未。説明してもらえるかしら?」

ことり「…」ニコッ

海未「……」ダラダラダラダラ…



穂乃果「……海未ちゃん」

海未「ほ、穂乃果?」
678: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/04/04(土) 22:53:10.00 ID:mOXi0mr9.net
穂乃果「さっき、また今度にしましょうって言ってたけど、早くもその『今度』が来たみたいだね」



海未「え?」



にこ「そうねぇ。ま、穂乃果だけじゃないけど」

真姫「丁度いいわ。自分で逃げ道塞いでくれたしね」

ことり「うふふ、たっぷりお返ししてあげるね。海未ちゃん♪」

花陽「わ、私も……しっかり海未ちゃんにマッサージしてあげるからね」

希「久しぶりに燃えるなぁ」わきわきわきわき

凛「凛以外にもあんなことを……海未ちゃんひどすぎるにゃ!」

絵里「さぁ海未。覚悟はいいかしら?」



海未「……」




海未「……ふふ」







海未「あのすいません、ホントに勘弁してくださ――」






穂乃果「皆かかれーーー!!!!」





いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ……!








終わり
679: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/04/04(土) 22:59:02.56 ID:mOXi0mr9.net
クオリティ下がってしまってすまぬ

しかしどうしても続きが見たかったんよ…

読んでくれた人ありがとう
スポンサーリンク

シェアする

フォローする

『海未「皆のお胸の柔らかさが気になります…」』へのコメント

コメントの投稿には初回のみDisqusへのアカウント登録が必要です。Disqusの登録、利用方法を参考に登録をお願いします。
表示の不具合、カテゴリーに関する事等はSS!ラブライブ!Disqusチャンネルにてご報告下さい。