凛「凛が7thシングルのセンター!?」

シェアする

凛-アイキャッチ1
1: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2014/07/26(土) 21:32:23.38 ID:hr/FZHxl.net
凛には荷が重いにゃー

元スレ: 凛「凛が7thシングルのセンター!?」

スポンサーリンク
3: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2014/07/26(土) 21:37:23.02 ID:hr/FZHxl.net
花陽「そんな事ないよ凛ちゃん!」

真姫「今まで何度かセンターしたじゃない?」

絵里「そろそろナンバリングでも歌ってもいいと思うわ」

穂乃果「そうだよ!凛ちゃん今回の投票で一位だったんだよ!」

凛「でも…」
4: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2014/07/26(土) 21:41:47.74 ID:hr/FZHxl.net
希「凛ちゃんは今回の曲で一番光る、カードがそう言うてるよ」

海未「振り付けも歌詞も任して下さい、凛の為にとっておきの物を用意してます」

にこ「このニコニーが譲ってあげたんだから感謝しなさい!」

凛「分かったにゃ…でもやっぱ凛一人より花陽ちんと一緒がいいにゃ!」

ことり「…」
5: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2014/07/26(土) 21:45:57.04 ID:hr/FZHxl.net
絵里「それも面白いアイディアね」

穂乃果「ダブルセンター!?新しい!やってみよう!」

花陽「フタリデセンターシチャウノォ!」

真姫「そういう曲も作れない事はないわね」

希「面白そうやん!」

海未「とにかくやってみましょう、ことりは衣装の方はどうですか?」

ことり「あ…うん、頑張ってみる…」

凛「じゃー花陽ちん一緒に歌うにゃー」
6: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2014/07/26(土) 21:50:48.91 ID:hr/FZHxl.net
その夜

ことり「ダブルセンターって…呑気なものね…」

7thシングルのセンター投票結果を見ながらことりはため息混じりに呟いた

『9位 南ことり』

ワーストV2、ことりにとってこれ以上無い屈辱だった
10: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2014/07/26(土) 22:52:35.45 ID:hr/FZHxl.net
海未「さぁ遊んでないで練習ですよ!」

凛「え~凛達ちょっと休みたいにゃー」

穂乃果「だめだよ凛ちゃん、センターは体力使うんだよ」

真姫「マジメニヤリナイヨ!」

凛「うるさいにゃー(泣)かよちん帰るにゃー!」

花陽「え…ぇ」

絵里「困ったわね…」

にこ「ほっときなさい!」

希「うち心配やわ…」

~帰り道~

凛「かよちーん、あそこに新しくできたお店あるからよってこ」

花「まほう…SHOP?(こんなのあったっけ?)」

凛「凛PC壊れたから新しいの買うにゃ!これ面白そう『願いの叶うパソコン』だって、これにするにゃ~」

花陽「か、変わった名前だね…」

凛「じゃあ今からかよちん家お泊まりで遊ぶにゃー!」

花陽「う、うん…」
11: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2014/07/26(土) 23:04:10.51 ID:hr/FZHxl.net
~小泉家~

凛「どれどれ、ふむふむ、面白そうなアプリあったよー」

花「まほうの歌…?」

凛「凛も作曲して皆を見返すにゃー!」

花「凛ちゃんガンバッテ! 私宿題あるからチョットマッテテー」

カチカチカチカチ…
凛「詩が思い浮かばないなー」prrrrr「りんがべー、にゃ?」

海未「凛!何してるんですか?ーえっ!?花陽の家で遊んでる?
もう知りません好きにしてください!!」ガチャ プープー

凛「凛頑張ってるのに…腹立つにゃー!!もうこうなったら…怒ったにゃ」
カチカチ…カチカチカタカタカタ…

花「(凛ちゃんどうしたんだろ…何か怖いな…)」
12: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2014/07/26(土) 23:05:57.61 ID:hr/FZHxl.net
『Lonely my love. lonely my heart 蕾じゃない
Lonely my love. lonely my heart 摘まれたいの


ことりの形の良い乳房に憧れ 無い乳に傷ついて♪』


穂乃果の家を後にした二人はゆっくりと暑い夏の夜を歩いてた

「ずるいです…ことりは…」
やがて人気の無い歩道橋の下を通ると海未はポツりと囁いた

「海未ちゃん?」
ことりが振り向くやいなや海未は隠し持ったサバイバルナイフをことりの腹部にあてた

「海未…ちゃ…」
赤く染まった夏服と華奢な身体がしおれる
「ずるいです…ことり…」
次にその鋭利な先端は素早くブラジャーの下に潜った

「うみ…ちゃ、あ"ぁぎゃぁぁ!」
可愛らしい二つのピンク色がことりの胸から失われた

「ずるいです…ことりは…」
海未はそのピンク色を舌に乗せて味わいながらスカートと下着を下ろした

「う……ちゃ…」
ことりは消えかける意識の中、突起の無くなった乳房を確かめ涙した

「ずるい…ことり…ずるい…」
まるで取り憑かれたように激しく自慰を始めると、口に含んだピンク色の一つを性器にあてがい、いっそう動きを強めた

「こと…り…ずる…い…こと…り」
口にあったピンクを奥歯で噛みしめ、うなだれるように果てた

「………」
ことりもしばらくし、果てた
13: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2014/07/26(土) 23:11:47.16 ID:hr/FZHxl.net
『ぴょこぴょこぴょんぴょん!かーわいいっ髪の毛を引っ張ってビリビリ
大きく剥がれにこにこ剥がれ

ぴょこぴょこぴょんぴょん!かーわいいっ頭皮が剥けて ベリベリ♪』


「痛いのにこぉ…」
真姫は一気ににこのズル剥けになった頭部に自らの性器をあてがい腰を振った
にこの髪の毛と真っ赤な血が愛液と混じり顔にしたたり落ちる

「痛い…に…」
真姫の動きは荒くなった呼吸と共に激しさを増す

「に…こぉ…」
最後におもいっきりにこの頭部を鷲掴みにし左右上下に振ると歯を食いしばりやがて沈黙、真姫は果てた

「……」
そしてにこも果てた
14: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2014/07/26(土) 23:13:02.09 ID:hr/FZHxl.net
『lalalalala~夢の迷路
希がエリチの花園へ 誰もいない…誰もいない教室
そっとこわれそうに裂きたい ♪』


希の大きな乳房をわしわし、わしわし
「ちょっとエリチ急に…」

わしわし、わしわし、ぐにゅ、ぶにゅ…
「エリチちょっと乱暴やん!」

ぶにゅぶにゅ…ぐちゅ!ぶちっ!
「ひぎぁぁぁぁぁ!!!」

希の片方の乳房は身体から引き裂かれ、エリチの手に真っ赤な肉塊が納まった

「ふえぐっ、ふえぐっ…」
希の朦朧とする意識の向こう、エリチは下着を下ろすと仰向けになりその肉塊を自らの性器にあてがった

「え……ち…」
ゆっくりと押し付け、やがて激しく擦り始める

「………ち…」
希の意識が薄れる中エリチは愛液と血にまみれ、やがて果てた

「………」
美しく豊かな双胸が片方だけ憐れに削がれた希の身体

やがて果てた
15: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2014/07/26(土) 23:13:59.88 ID:hr/FZHxl.net
凛「いい曲がいっぱい書けたにゃ~あと穂乃…」

ーあなたが書いた曲の夢は叶いましたー

「にゃ?」
prrrrr「りんがべー、にゃ?」

穂「あっ凛ちゃん、海未ちゃんとことりちゃんそっち来てない?何か心配して電話してたみたいだけど」

凛「来てないよーどうしたにゃ?」

穂「あのあと練習終わって私ん家で衣装の相談してたんだけど帰ってからずいぶん経つのに携帯つながらなくて…」
「ことりちゃんにも電話したんだけど圏外だしそれに他の皆もまだ学校から帰ってないって…」

凛「し、知らないにゃー!」ガチャ プープー

花「(すっかりオソクナッチャッタ…)凛ちゃんどうしたの?曲出来た?」

凛「凛には難しくてゲームしてたにゃ」

花「ダメだよゲームばっかしてちゃ…」

凛「うん…かよちん、そろそろ寝るにゃー夢の中でいい曲思い浮かびそうにゃ!」

花「そ、そうなんだガンバッテ!」

凛「明日楽しみしてて、じゃあかよちん一緒に寝るにゃ!」

fin...
スポンサーリンク

シェアする

フォローする

『凛「凛が7thシングルのセンター!?」』へのコメント

コメントの投稿には初回のみDisqusへのアカウント登録が必要です。Disqusの登録、利用方法を参考に登録をお願いします。
表示の不具合、カテゴリーに関する事等はSS!ラブライブ!Disqusチャンネルにてご報告下さい。