希「ほのまん?」

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希-アイキャッチ17
1: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 02:16:18.68 ID:N4DGk5yG.net
放課後 部室

希「やっほー」ガチャ

希「…って今日はウチが一番乗りかー」

希「えりちも先生に用事があるからって遅刻やし、寂しいなぁ」

希「お、この箱は…」


[ほ の ま ん]

元スレ: 希「ほのまん?」

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2: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 02:17:05.93 ID:N4DGk5yG.net
希「おっ、これは穂乃果ちゃんの差し入れかな?」

希「そういえばちょうど小腹が空いてたんよねー♪」

希「もうすぐみんなも来るだろうけど、見るだけ見るだけ…」パカッ

希「…あれ?おまんじゅうさんやない…?」

希「何やろうこれ…。なんかムニムニして…」

希「…っ!こ、これ…もしかして/////」

希「いやぁぁぁぁぁーっ!」フタトジー
3: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 02:17:52.26 ID:N4DGk5yG.net
希「…はぁ、はぁ」

希「じ、実物見たことないけど、あれ、アレやんな…」

希「男の人が、その…//////」

希「………でもなんでそんなモノが部室に」

希「穂乃果ちゃんが置いた…わけないしなぁ」

希「まさか変質者の仕業…いや、そもそも校内に入れるわけないし」

希「…………………」

希「どうしよう」
5: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 02:22:04.97 ID:N4DGk5yG.net
希「とりあえずこのままにしとく訳にはいかんよなぁ」

希「他のみんなが見たらどうなる事か」

希「…そもそも他のみんなはこれが何かわかるんやろうか」

希「…いやいや、別に試したいなんて思ってないんよ?」

希「ひとまずどこか目につかないところに…」

希「……………………」

希「……………………………………」パカッ
7: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 02:28:09.52 ID:N4DGk5yG.net
希「初めて見るけど不思議な感じ…」

希「やわらかいなぁ」

希「こっちに穴が空いてるんやね」

希「うわぁ、えっちなカタチしとる…」

希「……………」クンクン

希「なんか、ほのかに匂いがするような…」

希「………」

希「……………」

希「………………………………」ツンツン
10: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 02:36:02.52 ID:N4DGk5yG.net
希「…………………」スリスリ

希「…………………」マメツマミ

希「…………………」スリスリスリスリヌル

希「…?…………………あれ?なんか」





希「…濡れてる?」
11: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 02:44:50.30 ID:N4DGk5yG.net
数分前 生徒会室

穂乃果「あぁーもう書類多すぎぃ!部活行きたいよぉー!」

海未「穂乃果!生徒会長としての自覚を持ってくださいと何度も言ってるではないですか!」

ことり「ははは…穂乃果ちゃん、もう少しだから頑張ろう?」

穂乃果「もう!穂乃果怒ったよ!こうなったら一気に終わらせてやるんだから!」

穂乃果「うわぁぁぁぁぁぁぁ!」

海未「気合を入れるのは良いですが適当にやらないでくださいね?」

ことり「よーし、ことりも頑張る!」

穂乃果「ぁぁぁ!っ!ぁっ!?」ビクン
13: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 02:51:22.55 ID:N4DGk5yG.net
海未「…穂乃果?」

ことり「穂乃果ちゃん?」

穂乃果「…?あれ?」

海未「どうかしたのですか?」

穂乃果「ううん、なんでもない…」



穂乃果「…ひぁっ!」ビクン

穂乃果「(何これ…なんか触られてる!?)」

穂乃果「ご、ごめんちょっとトイレ!」


海未「駄目です」
17: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 02:55:40.68 ID:N4DGk5yG.net
穂乃果「えぇー!なんでなんで!!」

海未「そう言って部活に行くつもりでしょう?」

穂乃果「違うもん!すぐ戻るよ!」

海未「本当ですか?」

穂乃果「本当だよ!だから…ぁっ…!」ビクンビクン

ことり「穂乃果ちゃん?」

穂乃果「あ…ん…(やだ、なんか摘ままれて…)」

海未「穂乃果?」

穂乃果「はぁ…あぁ…」
19: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 02:57:38.48 ID:N4DGk5yG.net
部室

希「………」クチュクチュ

希「……………」クパァ

希「…………………………」

ぬぷっ


生徒会室

穂乃果「!!」ガタン

穂乃果「あぁぁぁぁぁぁぁ!」

海未「穂乃果!?」

ことり「穂乃果ちゃん!?」
22: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 03:08:07.02 ID:N4DGk5yG.net
部室

希「……………」ヌップヌップ

希「……………」ヌップヌップヌップヌップ

希「…うわぁ、なんかどんどん溢れてきてるような…」ヌチョヌチョ

希「なんか、匂いも…」クンクン

希「どんな仕組みなんやろ?」ヌプヌプヌプヌプ


生徒会室

穂乃果「ひぁっ、あぁん!」

穂乃果「(な、なんか激しくなって…)」

穂乃果「ーーーーーっ!」
23: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 03:13:15.72 ID:N4DGk5yG.net
部室

希「…なんか変な気持ちになってきちゃったかも」ヌプヌプヌプヌプ!

希「…………」ヌプヌプ!クイッ!

希「…………そろそろここをいじると、ウチはいつも…」ヌプクイマメスリスリ!

希「…っ!…なんかビクビクしてる…?」


生徒会室

穂乃果「あぅ…!あん、いやぁ…」

穂乃果「あっ、あぁっ!ひぃっ!」

穂乃果「あぁぁぁぁぁぁん!だめえぇぇぇぇっ!」ビクンビクン
25: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 03:18:41.22 ID:N4DGk5yG.net
その後、一年生達が来る前にウチはそれをバッグにしまった。

その日の練習は、穂乃果ちゃんが急に具合が悪くなって保健室に行き
海未ちゃんとことりちゃんが付き添ってるということで早めに切り上げることになった

結局、誰がアレを置いたのかはわかっていない

ウチはあれからもなんとなくアレが気になってたまに触ってしまう
今日も通学用バッグに入れてきて、
今も1人部室でいじっている

そういえば、穂乃果ちゃんはあれからもたまに具合が悪くなることがあり
今も保健室で1人寝ているらしい

今日はえりちもにこっちも用事あるらしいし、
ちょっとお見舞いに行こうかな…♪
81: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/31(日) 21:57:24.85 ID:NfrsDS5a.net
日曜 夜 高坂家


穂乃果「あ…っ、また来た…」



初めて身体に異変を感じたのは1週間前くらい前。

何かに秘部をまさぐられる感覚と、それに伴う快感。

それから毎日のようにそれは続いていた。



穂乃果「もうっ…日曜の夜くらいゆっくりさせてよぉ…ふぁっ」
83: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/31(日) 22:18:49.61 ID:NfrsDS5a.net
穂乃果はそれを「発作」と呼んでいた

月曜の夕方に生徒会室で初めて「発作」に襲われた。

それから不定期に「発作」は起きていた。

日中は主に生徒会室での仕事中。

幸い授業中や部活中に起きることはなかったが、生徒会室で一緒にいる海未とことりには何度か「発作」に襲われている姿を見られてしまっていた。

その度になんとか誤魔化しているつもりだが、きっと不審に思っていることだろう。

穂乃果「もぅ~、ホント何なのコレぇ!」

穂乃果「なんにもないはずなのにぃ…あんっ!」
84: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/31(日) 22:38:02.04 ID:NfrsDS5a.net
帰宅後に「発作」が起きることもあった。

学校にいる間は5分から10分くらいでおさまるが、部屋にいるときは30分ほど続くこともあった。

学校で「発作」に襲われたときは訳がわからず、下着の中に何かいるのかと恐怖にかられた穂乃果だったが、場所が場所だけに確認できずにいた。

そのため部屋で「発作」が起きたとき、穂乃果はすぐに自分の身に何が起きているのか確認しようとした。

そう、今と同じように。

穂乃果「あぁん、もう…」ヌギヌギ

穂乃果「今日こそ…何が起きてるのか」プリン

穂乃果「突き止めるよ!ふぁっ!あんっ!」カハンシンマルダシ
85: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/31(日) 22:52:42.32 ID:NfrsDS5a.net
穂乃果「よいしょっと…」

ベッドの上に乗ると、脚を開いて鏡を置く。

鏡にはピンク色の秘裂が写っている。

それは「発作」による刺激で既にうっすら濡れ始めていた

穂乃果「うぅ…恥ずかしいよぉ…」

穂乃果「あん…あっ…何にも…ないのにぃ…」

鏡に写っている秘部には特に動きはない。

穂乃果は確かにそこを擦られ、たまに拡げられてる感覚を感じているにも関わらず、である。

穂乃果「やっぱりんっ、穂乃果の身体がおかしいのかなぁ…あふっ」
89: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/31(日) 23:19:13.66 ID:NfrsDS5a.net
穂乃果「ああんっ…また…なんか入って…」

穂乃果「なか…でぇんっ、くねくね、してる…んんっ」

穂乃果「やっぱ、りぃ、これ…指みたい…」

穂乃果「指、入れたこと、ないから…わかんないけど…」

穂乃果「………んっ…あっ!」



穂乃果「指、入れてみればいいんだ!」
93: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/31(日) 23:38:21.24 ID:NfrsDS5a.net
穂乃果「そうだよ!穂乃果ってば天才!」


そして穂乃果は鏡に写る秘部に手を近付けた。


穂乃果「うぅ…やっぱり怖いかも…」

穂乃果「でも、入れてみればわかるよね…」

穂乃果「………………」クチュ

穂乃果「ひああっ!」ビクビクッ
94: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/31(日) 23:46:02.53 ID:NfrsDS5a.net
穂乃果「ま、まだ触っただけなのに…」

穂乃果「なにこれぇ…」

穂乃果自身は気付いていなかったが、「発作」により与えられた刺激と自分で自分の秘部を鏡で観察しているという状況に興奮していた穂乃果は、更に自らを慰めるという行為でこれまでにない快感を感じてしまっていた。

穂乃果「やっぱり無理ぃ…」

と、その時。

穂乃果「んあっ…!」

穂乃果「はぁ、はぁ………抜けた…?」

穂乃果「なんか、いつもより早い…」

穂乃果「……………」
99: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/31(日) 23:57:03.96 ID:NfrsDS5a.net
穂乃果「…拭いて寝なきゃ」

穂乃果「…んぁっ」クチュ

穂乃果「…あっ、ああっ、あんっ」クチュクチュ

穂乃果「……………指…」

穂乃果「…………………………」

穂乃果「…………………………ふぁぁ」ヌププ

穂乃果「あっ、これ、だめぇっ」ヌプヌプ

穂乃果「ふぁん…いやっ、あん!」ジュプジュプ

穂乃果「あん…だめ、なのにぃ…あぁんっ」ジュプジュプ
100: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 00:04:40.83 ID:z1gcdLs3.net
穂乃果「だめ、だけどっ、やっぱりこれ…あぁん」ヌプヌプ!

穂乃果「はぁ…はぁ…さっきの…みたい…」ジュプッ

穂乃果「…………………」

穂乃果「……?何か………?」

穂乃果「………………………………!?」ヴ……ヴ……

穂乃果「…あっ、あん!あっ、な、なにこれぇっ!」ヴ……ヴ……ヴ……

穂乃果「なんか、当てられて…震えて…るぅん…」ヴ……ヴ……ヴ……
101: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 00:26:37.53 ID:z1gcdLs3.net
穂乃果「な、いったい何なのぉ…」ヴ……ヴ……

穂乃果「あそこ見なきゃ…」

コンコン!

穂乃果「ひっ!」ビクゥ!

雪穂『おねーちゃーん!いるー?』

穂乃果「………」ヴ……ヴ……

雪穂『…いないのー?』

穂乃果「(こ、こんなときになんなのぉー!)」ヴ……ヴ……

雪穂『この前の漫画の続き借りたいんだけどー』

穂乃果「(あ、後にしてよぉ~っ!)」
102: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 00:32:44.37 ID:z1gcdLs3.net
穂乃果「……………(あれ、なんか速く…?)」ヴ…ヴ…ヴ…

穂乃果「!?」ヴヴヴヴヴ

穂乃果「ふわぁっ!」ヴヴヴヴヴ

穂乃果「(なんか押し付けられてる!)」ヴヴヴヴヴヴヴ!

雪穂『あ!なんだいるんじゃん!入るよー?』ガチャ

穂乃果「え、ちょ、あわぁ!(布団!)」

雪穂「あれ、もう寝るとこだったの?」

穂乃果「あ、いや、違う…いや、うん、あっん…」ヴヴヴヴヴヴ!
103: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 00:40:10.25 ID:z1gcdLs3.net
雪穂「?なんかおねえちゃん大丈夫?」スタスタ

穂乃果「はぁっ…ええっ?な、何が」アセアセヴヴヴ!

雪穂「息荒いし…顔もなんか紅いよ?」

穂乃果「えっ、あっ、いや、大丈夫ふぁっ!」ヴヴヴヴ!グイッ!

雪穂「おかーさん呼んで来ようか?」

穂乃果「え!だ、大丈夫だから!」ヴヴヴヴ!

穂乃果「あ、漫画でしょ!そこにあるから適当に持っていってぇっ!」ヴヴヴヴヴ!グイッグイッ!

雪穂「…?うん…」

雪穂「じゃあコレ借りてくけど

穂乃果「ああっ!だめぇっ!」ヌプッ!
104: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 00:46:47.25 ID:z1gcdLs3.net
雪穂「ええっ!?だめなの?」

穂乃果「(あっ…中に…入っちゃったぁ…)」ヴヴヴヴヴ…

雪穂「…おねえちゃん?」

穂乃果「あっ、いや、大丈夫、だよ…んぅ…」ヴヴヴヴヴ…

雪穂「じゃあ借りるけど…調子悪いなら早めに薬飲んだ方がいいよ?」
105: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 01:11:10.86 ID:z1gcdLs3.net
穂乃果「うぁ…うん…そうするぅ…ん」ヴヴヴヴヴ…

雪穂「(あっ、ぱんつが落ちてる…)」

雪穂「…んじゃ、何かあったら呼んでねー?」ガチャバタン

穂乃果「………あっ…ああっ…ああん…」ヴヴヴヴヴ…

穂乃果「中で…震えてるよぉ…」ヴヴヴヴヴ…
106: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 01:17:51.96 ID:z1gcdLs3.net
穂乃果「もう…本当にんっ…なにこれぇ…あぁ…」ヴヴヴヴヴ!

穂乃果「このままじゃ…穂乃果おかしくなっちゃう…あん」ヴヴヴヴヴ!

穂乃果「誰か…誰か助けてぇ…」ヴヴヴヴヴ!



家族にはこんなこと話せない。

幼なじみの二人は何かを察しているだろうが、心配をかけたくない。

年下の後輩たちにもだ。

それなら
107: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 01:22:01.51 ID:z1gcdLs3.net
穂乃果「んっ、あっ、…うぅ」ヴヴヴヴヴ!

穂乃果「はぁ…っ。…………うぁっ!」ビクゥ!

穂乃果「(あそこ…おまめみたいなとこ…触られて…)」ヴヴヴヴヴ!

穂乃果「ふわああぁぁぁぁぁぁぁっ!」ヴヴヴヴヴ!

3年生なら。

いつも頼れる彼女たちなら。

でも。

恥ずかしい。

それに、こんな不可解な事、信じてもらえるのだろうか。
109: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 01:29:51.47 ID:z1gcdLs3.net
いや、

彼女なら。


穂乃果「あっ…ああん!だめぇ!もう…穂乃果…ああっ!」


いつもなんでも相談できそうな気さくさと


穂乃果「ひぃっ、開かれて…いやっ、擦っちゃ…んぁっ!」


まるでみんなを抱擁するような暖かさと


穂乃果「ひうっ、ああっ、別のも、入って…」


不思議なチカラを感じさせる、彼女なら。


穂乃果「ああっ、た、助けて…」


穂乃果はベッドの上のスマホを手に取ると、電話帳を開いた。
111: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 01:43:51.81 ID:z1gcdLs3.net
穂乃果「ひぅっ、うあっ、激し…くうっ」

穂乃果「あっ、あっあっ、あああああっ!」

穂乃果「いやっ、ああん!ああん!だめぇ!ああん!」

穂乃果「来ちゃう…ああん!来ちゃうよぉっ!」

穂乃果「た、助け…ふあああああああああっ!」ビクビクゥ!



穂乃果「はぁ…はぁ…あぅ………助けて…」

穂乃果「助けて…希ちゃん…」


絶頂に達した穂乃果の手から落ちたスマホの画面には

「電話帳:東絛 希ちゃん」と表示されていた。
112: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 01:49:24.75 ID:z1gcdLs3.net
同時刻 東絛家

希「ふう…いやー、またやってもた」

希「やっぱりこの子使ったからか、今夜は反応良かったなぁ」

ピンクローター「ドャァ」

希「途中で休憩したときもなんか勝手に溢れてきたしなぁ」
113: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 01:57:43.12 ID:z1gcdLs3.net
希「それにしてもホント何なんやろ、コレ」

希「『ほのまん』って書いてあったし、穂乃果ちゃんなら何か知ってるかなぁ」

希「でも知らなかったらこんなもの見せるの恥ずかしいし…」

希「いや、穂乃果ちゃんはそもそもこれがどういうものかわからないか」
114: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 02:01:45.31 ID:z1gcdLs3.net
希「おっと、もうこんな時間か」

希「明日からまた学校やし、そろそろ寝んとなぁ」

希「うふふ、お疲れさん」

希「おやすみ」チュッ



穂乃果「ふわあっ!」ビクゥッ!






おしまい。
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