チケット取れなかったふたなりにこちゃんが遊びに来た穂乃果ちゃんをレイプするSS

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にこ-アイキャッチ23
1: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 14:35:15.08 ID:aGYCIItD.net
読みてえなぁ
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3: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 14:44:04.24 ID:aGYCIItD.net
にこ「あああああああっもおおおおおおおおおおっ!!!」

にこ「はぁ…イライラする」


ピンポーン


穂乃果『にこちゃーんっ! あーそーぼーっ!』

にこ「…」イラッ


ガチャ


穂乃果「あ、にこちゃん! 今暇でしょ、あそぼっ」ブラチラ

にこ「…」ムラッ

穂乃果「にこちゃん?」

にこ「…遊んでやるわよ」ボソッ

穂乃果「へ?」

にこ「入りなさい」

穂乃果「あ、うん! お邪魔しまーす」

元スレ: チケット取れなかったふたなりにこちゃんが遊びに来た穂乃果ちゃんをレイプするSS

4: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 14:44:46.57 ID:aGYCIItD.net
にこ「はい、お茶」コトン

穂乃果「あ、ありがとー」ゴクゴク

にこ「…で、何して遊ぶの?」

穂乃果「んー、そうだなぁ…ん~…ん~」カクン

にこ「穂乃果?」

穂乃果「あー…ごめん…なんか、眠くなってきちゃって…ちょっと寝かせて~」ゴロン

にこ「…」






穂乃果「…はれ?」

にこ「…やっと起きた?」

穂乃果「…えっ、あれ?」グイグイ

にこ「どうかした?」

穂乃果「動けない…っていうか、服が…!?」カアァ

にこ「そりゃ、にこが脱がして縛ったんだから当たり前でしょ」

穂乃果「な…なんで…?」

にこ「これから遊ぶからだけど」

穂乃果「え…!?」
8: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 14:46:20.26 ID:aGYCIItD.net
穂乃果「ひゃぁっ!?ど、どこ触って…」

にこ「…あら、あんた濡れてる?」ヌルッ

穂乃果「ぬ、濡れてる…?」

にこ「呆れた…そんな性格と顔して、意外と…?」クチュクチュ

穂乃果「やっ…ふぅっ♡んっ…に、にこちゃ…やめっ…んぅっ♡」ピクッ

にこ「…これならまあ、すぐ挿れられそうね」ボロン

穂乃果「やっ…やだ、にこちゃん、なに、それ…っ」

にこ「なにって…わかるでしょ」

穂乃果「なんでにこちゃんにそんなのついてるのっ!?」

にこ「知らないわよ」グイッ

穂乃果「やっ、やめてよ…にこちゃん…」

にこ「っるさいわね!」

穂乃果「っ」ビクッ

にこ「黙ってなさいよ」ツプッ

穂乃果「…やっ!やだぁ!痛い、痛いっ!!」
16: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 15:01:10.83 ID:aGYCIItD.net
にこ「んっ…まだ先が入っただけなのよ…うるさいわね…っん、はぁ…」ズププ

穂乃果「あああああああっ!!痛いっ、痛いよぉっ!!」ジタバタ

にこ「黙ってて」ガッ

穂乃果「ぐっ…!?がっ…く…るし…」ジタバタ

にこ「はぁ、全部入った…しかし、キツいわね…っ…」

穂乃果「ぁ…っ…」

にこ「…動くわよ」ヌチッ

穂乃果「っ…!?…ぐ、ぇ…っ」

にこ「んっ…ふっ…ヤバっ…ぃ…気持ちいいわよ、穂乃果…」ヌチッ

穂乃果「ぁ…ぉぇ…っ」ビクン

にこ「オナホと全然違う…あったかくて、ヌルヌルしてて…っ…」ヌチッヌチッ

にこ「しかも、首締める度に、こっちの締まりも…♡」ゾクゾクッ

穂乃果「ぁ…」ビクンビクン

にこ「あぁっ…穂乃果、あんた最高よ…っ!」ズチュッズチュッ

穂乃果「…」ピクピク

にこ「…あ、ヤバっ」パッ

穂乃果「かっ…かはぁ…っ、おっ…おえぇっ…」ビシャビシャ

にこ「ちょっと…んっ、片付けるのっ、私っ、なんだからぁっ♡」ズチュッズチュッ

穂乃果「んぁっ…ごほっ、げほ…んぅっ…」

にこ「あー…っ、駄目…穂乃果、イくわよ…」ヘコヘコ

穂乃果「…えっ…?い、いくって、どこに…」

にこ「ふぁあっ…だ、だめっ、もうっ…♡」ガクガクガクガク

穂乃果「…あぁんっ♡やっ、に、にこちゃ、やめてぇ…んっ♡」

にこ「あぁっ…ふぅんっ、くっ…ぅっ…♡」ビューッ ビューッ

穂乃果「やっ…♡あっついっ…って、これ、もしかして…にこちゃ…っ!?」

にこ「はぁーっ、はぁーっ…♡」グデェ

穂乃果「あっ…あぁっ…」グスッ


穂乃果「うっ…うえぇ…」ポロポロ
22: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/12(金) 00:02:36.54 ID:+3mMz48G.net
翌日


にこ「…昨日は勢いで穂乃果を…あああ、死にたい…」

にこ「ダメだわ…とてもじゃないけど、学校になんか行けない」

にこ「穂乃果と会ったりなんかしたら…」


ピンポーン


にこ「…誰かしら、こんな朝から」


ガチャ


にこ「はー…い゛ぃっ…!?」

穂乃果「…」

にこ「…穂乃果」

穂乃果「…ねえ、にこちゃん」

にこ「…ごめんなさい、穂乃…」

穂乃果「昨日の、もう一回やってほしいんだ」

にこ「…え?」
23: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/12(金) 00:08:11.83 ID:+3mMz48G.net
にこ「あんた、何言ってんの…!?」

穂乃果「正直ね、昨日にこちゃんにあんなことされてる時は、頭の中がぐちゃぐちゃだったんだ」

にこ「…」

穂乃果「痛いのと、苦しいのと、にこちゃんを許せない気持ちでいっぱいだった」

にこ「…うん」

穂乃果「でもさ、昨日帰ってから…なんか、忘れられなかったんだよね」

にこ「…何がよ」

穂乃果「…気持ちよかったのが」

にこ「は…?」

穂乃果「見て、にこちゃん…穂乃果のここ、昨日からこんなになったままなんだ」ヌチュ

にこ「…っ」ピクッ

穂乃果「…あっ♡にこちゃんの、大きくなったね…♡」

にこ「そ、そんなことっ…」

穂乃果「ねえ、にこちゃん…今日は学校休んで、二人で気持ちいいことしようよ…」サワサワ

にこ「っ!」ゾクッ

穂乃果「また、穂乃果の首を絞めてよ…」


穂乃果「また、穂乃果のここにいっぱい、にこちゃんの熱いの出してほしいな…♡」
37: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/14(日) 03:45:36.31 ID:XptzoyuC.net
穂乃果「ねえ、にこちゃぁん…♡」サワサワ

にこ「なっ…なによ…っ」ピクッ

穂乃果「こころちゃんたちが帰ってくるのは何時ころ…?」サワサワ

にこ「…に、2時ころ、かしら…」 ビクッ

穂乃果「今は8時だから…ふふっ、たっぷり6時間も、にこちゃんにいじめてもらえるね…♡」

にこ「っ…」ゾクゾクッ

穂乃果「はあぁぁ、楽しみだなぁ…っ…あ、ぱんつ下ろしちゃっていい?」サワサワ

にこ「…だっ、駄目に決まってんでしょ…!?誰かに見られたらどうすんのよ…!」

穂乃果「でも、にこちゃんの…こんなになってるよ?」ツンツン

にこ「…」

穂乃果「ねえ、穂乃果と気持ちよくなろうよぉ…♡」フー

にこ「!」

穂乃果「…ね?」

にこ「…とりあえず入んなさい…話はそれからよ」

穂乃果「…いいの?」

にこ「…ふん」

穂乃果「にこちゃんって、やっぱり優しいね…♡」
38: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/14(日) 03:49:11.43 ID:XptzoyuC.net
にこ「…ねえ、あんた本気で言ってるの?」

穂乃果「何が?」

にこ「さっきの…首絞めて、とか、その…中に…とか」

穂乃果「うんっ、もちろんだよっ」

にこ「…はぁ」

穂乃果「…ねえ、にこちゃぁん…早くして欲しいな…そろそろ我慢の限界だよ…♡」

にこ「…どうすればいいのよ」

穂乃果「どうすればいいのって…昨日と同じだよ」

にこ「…」

穂乃果「穂乃果の首を絞めながら、えっちしてくれればいいんだよっ♡」

にこ「…マジで?」

穂乃果「マジだよ?」


にこ(…まさかこんなことになるなんて)
39: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/14(日) 03:54:48.71 ID:XptzoyuC.net
穂乃果「…もしかして、嫌なの?」

にこ「…ええ」

穂乃果「じゃあなんで昨日はあんなことしたの?」

にこ「それは…」

穂乃果「チケットが取れなくてイライラしてたから?」

にこ「…そうよ」

穂乃果「そっかぁ…じゃあ、これなーんだ」ピラッ

にこ「…あんた、それ」

穂乃果「実はね、取れたんだ。そういえばにこちゃんが欲しがってたなー、って思って試してみたらさ」

にこ「…」

穂乃果「昨日も、にこちゃんにチケットあげようと思って遊びに来たんだ」

にこ「…っ」

穂乃果「ねえ、欲しい?」

にこ「…それは、まあ」

穂乃果「じゃああげる…そのかわり、穂乃果とえっちして?」

にこ「…」

穂乃果「にこちゃんは気持ちよくなれるし、チケットももらえる。穂乃果も、気持ちよくなれる。誰も損しないんだよっ!」

にこ「あんた、頭おかしいんじゃないの…?」

穂乃果「にこちゃんがおかしくしたんだよ?」


穂乃果「にこちゃんのストレス発散のためのおもちゃにされちゃったから、おかしくなったんだよ?」


穂乃果「責任取ってくれるよね?」
40: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/14(日) 03:57:00.12 ID:XptzoyuC.net
穂乃果「っ…っぁ…♡」

にこ「…」ギュウウウウ

穂乃果「かっ…はぁ…っ…♡」

にこ「なんであんたは、そんなに嬉しそうなのよ…気持ち悪い…」

穂乃果「おっ…♡ぇっ…♡」パクパク

にこ「…っと」パッ

穂乃果「ぁっ…っぷ…ぉっ、うぉえぇぇっ…」ビシャビシャ

にこ「…ねえ、穂乃果」

穂乃果「はぁ、はぁ…にこちゃん、なに…?」

にこ「…大丈夫?」

穂乃果「はぁ…っ、はぁ…うん、大丈夫だよ…気持ちいいから…♡」

にこ「…っ」

穂乃果「…にこちゃん、そろそろ…ね?」

にこ「…」

穂乃果「…ぱんつ、降ろすね?」

にこ「…ん」
41: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/14(日) 04:00:20.58 ID:XptzoyuC.net
穂乃果「わぁ…!こんなにおおきくなってる…♡」

にこ「…」

穂乃果「ねえねえ、にこちゃん」

にこ「…なによ」

穂乃果「これ、穂乃果の口に思いっきり突っ込んで欲しいなー」

にこ「はぁ…!?」

穂乃果「これなら、息できなくなるくらい、喉の奥まで届きそうだし…穂乃果の喉に直接、いっぱい出してよ」

にこ「本気で言ってんの…!?」

穂乃果「もちろんだよ!」

にこ「…はぁ」

穂乃果「あー、でも、ただ突っ込むだけじゃ物足りないし…あっ」

にこ「?」

穂乃果「ちょっと鏡貸してね…っと」

にこ「なにしてんの?」

穂乃果「ほら、にこちゃんとお揃いのツインテール。えへへ、似合う?」

にこ「っ…二、似合ってるわよ。…で、それがどうしたの?」

穂乃果「これ掴んで、思いっきりやっちゃって」

にこ「は?」
42: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/14(日) 04:03:43.03 ID:XptzoyuC.net
穂乃果「だからぁ…にこちゃん、手貸して」

にこ「…ん」スッ

穂乃果「にこちゃんの手で、穂乃果の髪をこう、掴んで…はい、掴んで!」

にこ「…」ガシッ

穂乃果「そして、そのまま…ん、んむ…」ジュルルッ

にこ「っ!」ビクビクッ

穂乃果「んむっ…ひもひいい?」

にこ「なっ…ぁっ…♡」ピクッ

穂乃果「ん~…っぷはっ。…にこちゃん、腰ピクピクしてたよ?そんなに気持ちよかった?」

にこ「なっ…」

穂乃果「気持ちよかったよね…♡」

にこ「…気持ちよかった、わよ…」

穂乃果「よかったぁ…♡じゃあ、もっと気持ちよくなりたいよね…?」

にこ「…」

穂乃果「ね、ね?」

にこ「…あぁーっ、もう…!」
43: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/14(日) 04:11:17.32 ID:XptzoyuC.net
穂乃果「んごっ…」

にこ「くぅっ…♡」

穂乃果「ほは、はやふはやふ」ジュルッジュル

にこ「…う、動かすわよ…」

穂乃果「」コクコク

にこ「…」ユッサユッサ

穂乃果「んぐっ!?おえっ…」

にこ「…ぁっ、ヤバっ、気持ちい…っ…♡」ヘコヘコ

穂乃果「んっ!がっ、ごぉっ…」ジュポッジュルッ

にこ「ふあぁぁっ…♡」ヘコヘコ

穂乃果「がっ!がぁ、っは、おっ、うぉえぇぇっ…♡」ビシャビシャ

にこ「だ、だめぇっ♡ほ、ほのかぁっ♡で、出るうぅぅっ♡」ビュルッ ビュルルルッ

穂乃果「んごぉっ、ぶぉぇっ…!」ビクン ビシャァ

にこ「あぁああ~っ、ふあぁ…♡」ピクピクッ

穂乃果「か…ぁ、ぇ……」ビクンビクン

にこ「はぁーっ、はぁーっ…」ピクッ ピクッ

穂乃果「…」ブクブク

にこ「…あぁっ!?穂乃果ぁっ!」ペシペシ

穂乃果「…」

にこ「…気を失ってるだけかぁ…」ホッ


にこ「ほっ…じゃないわよぉ!これ、どうすんのよっ…」


穂乃果「…」ビクビクッ


にこ「…」ムラッ
44: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/14(日) 04:16:49.78 ID:XptzoyuC.net
にこ「あっ、ああぁあぁぁ~~~っ♡」ビクビクッ

穂乃果「…」ジュプッ ジュプッ

にこ「わたし、だめなのにっ♡穂乃果、気を失ってるのにっ♡」ヘコヘコ

穂乃果「…」ジュポジュポッ

にこ「穂乃果の顔に跨ってっ♡腰振ってるぅっ♡」ヘコヘコ

穂乃果「…」ジュプ ジュポッ

にこ「あっ♡穂乃果っ♡また出るわよっ♡また喉の奥に、にこの精子いっぱい出すわよっ♡」ヘコヘコ

穂乃果「…」ジュポ グチュッ

にこ「ふあぁぁっ…♡」ビューッビュルルルッ



にこ「はぁ、っ、はぁっ…穂乃果ぁっ、ごめんなさい…ごめんなさいぃっ…♡」ギューッ

穂乃果「…」

にこ「穂乃果ぁ…♡」
53: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/15(月) 02:04:00.10 ID:iWRQcYDs.net
穂乃果「…にこひゃん」

にこ「」ビクッ

穂乃果「…」

にこ「あ、あんた、いつから起きてたの…?」

穂乃果「…」ゴクッ

にこ「!」

穂乃果「っ…ぷはぁ…にがくてしょっぱいけど…美味しい…♡」ペロッ

にこ「っ…っ…!!」

穂乃果「…はぁ、にこちゃん、あーゆーのはちゃんと穂乃果が起きてる時にやって欲しいなぁ」

にこ「ご、ごめん…?」

穂乃果「でも、すごくよかったよぉ…気が付いたら、すっごくえっちな表情のにこちゃんが、穂乃果の顔に向かって一生懸命腰振ってるんだもん…♡」

穂乃果「すっごく興奮しちゃった…♡」ゾクゾクッ


穂乃果「ねえ、そろそろ穂乃果、『本番』がしたいんだけど…♡」

にこ「でっ…でも、今はちょっと無理っ!」

穂乃果「え、なんで…?」

にこ「流石に、そんなに連続では出せないわよ…痛くなっちゃう」

穂乃果「どこが?」

にこ「どこがって…」
54: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/15(月) 02:10:45.25 ID:iWRQcYDs.net
穂乃果「穂乃果バカだから、ちゃんと言ってもらえないと分からないよ…」

にこ「あんたねぇ…」

穂乃果「ねえ、どこ?どこなの?」ニコニコ

にこ「…」ガシッ

穂乃果「きゅっ…!?」

にこ「…」グイッ

穂乃果「か…っは…ぁ…♡」ゾクゾクッ

にこ「…」ググググッ

穂乃果「ぁ…ぉっ…ぇ…♡」ビクン

にこ「…」パッ

穂乃果「ぐぇっ…」ドサッ

にこ「…あんまり調子に乗ってると本当に殺すわよ」

穂乃果「いいよ?にこちゃんがやってくれるなら」

にこ「…はぁ」

穂乃果「…ねえ、それで…にこちゃんの…こ、こ」ツンツン

にこ「っ」ピクッ

穂乃果「いつ痛くなくなる?」

にこ「…まあ、2時間もすれば、たぶん」

穂乃果「2時間かぁ…長いけど、仕方ないかー」
55: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/15(月) 02:15:03.36 ID:iWRQcYDs.net
テレビ『えー、本日のレシピは余ったチョコレートを…』


にこ「…そういやバレンタインだったのね、今日」

穂乃果「そうだねぇ…今頃、みんな大騒ぎかも」

にこ「…何も用意してなかったわね」

穂乃果「別にいいよ。にこちゃんのホワイトチョコたっくさんもらったし、これからもたっくさんもらうから」

にこ「…バカじゃないの?」

穂乃果「バカだよっ」

にこ「…そうだったわ」

穂乃果「…ねえ、にこちゃん」

にこ「何よ」

穂乃果「…流石にそろそろ、我慢できないんだけど」

にこ「なにが?」

穂乃果「…穂乃果のここ、我慢の限界…」

にこ「だからまだ無理だって」

穂乃果「そっ、それはわかってるんだけど…穂乃果、まだ今日、一回もイッてないから…」

にこ「…ああ」
56: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/15(月) 02:18:22.71 ID:iWRQcYDs.net
穂乃果「にこちゃん、なんかそういうの持ってないの?」

にこ「…あるにはあるけど」

穂乃果「あるの?」

にこ「…まあ」

穂乃果「…にこちゃん、女の子の方も使うんだ…♡」

にこ「ばっ…そういうこと言うなっ!」ベシッ

穂乃果「あぁんっ♡」


にこ「…はい」

穂乃果「おぉ…結構おっきいね」

にこ「…」

穂乃果「…にこちゃん、えっちだね」

にこ「めちゃくちゃ歪んだ性癖の持ち主に言われたくはないわね」

穂乃果「そっか」

にこ「…で、使うの?コレ」

穂乃果「うん。じゃあ、ちょっと借りるね」


ウィンウィンウィン


穂乃果「おぉ…動いた」
57: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/15(月) 02:21:09.67 ID:iWRQcYDs.net
穂乃果「…ん、っと…このへんかな…ぁっ」ツププッ


穂乃果「んっ…入った…♡」ジュププッ


穂乃果「…んっ、ふっ…ぁ…中で動いて…♡」ビクッ





穂乃果「…んっ、んー」

にこ「?」

穂乃果「…なんっ♡…か、物足りなぁっ♡…いなぁ」

にこ「…知らないわよ」

穂乃果「やっぱりにこちゃんのじゃないとダメかも…」

にこ「…いや、だから…」

穂乃果「ねえ、だめー?」

にこ「ダメよ」

穂乃果「えー…」

にこ「…刺激が足りないってことなの?」

穂乃果「うーん、そうかも」

にこ「…じゃあ、ちょっと待ってなさい」
58: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/15(月) 02:26:57.83 ID:iWRQcYDs.net
にこ「お待たせ」

穂乃果「ロープと…ガムテっ♡ープ…?何っ、しゅ、るのっ?」

にこ「ちょっと足広げなさい」

穂乃果「こう?」

にこ「もっと」グイッ

穂乃果「ぁんっ♡」

にこ「変な声出すなっ!」

穂乃果「えへへ、だってぇ♡」


にこ「…よしっ、縛れた」ギュッ

穂乃果「…えーっと、穂乃果のぉっ♡手足を縛って…それで、どうっ、…するの?」

にこ「こうすんのよ」ズブッ

穂乃果「あぁっ♡そ、そんなに押し込んだらっ♡」

にこ「で、これを…」ベリリリリ

穂乃果「えっ、がっ、ガムテープっ?」

にこ「こう」ペタッ


穂乃果「ああああああっ♡♡」ビクンッ


にこ「どう?これならイけるんじゃないの」

穂乃果「すっ、しゅごっ♡穂乃果のおぉぉぉぉっ♡おっ、おおぉっ、奥にっ、奥でえええっ♡あっ、んっあぁっ、動いてっ♡」ビクンビクンッ

にこ「…あ、にこちょっとご飯炊いてくるから。何かあったら呼んでちょうだい」

穂乃果「あああああああああっ♡♡♡」
59: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/15(月) 02:45:54.03 ID:iWRQcYDs.net
にこ「ただいまーっと…うわ」

穂乃果「あああああああああああああああ♡」プシャアアアアア

にこ「びしょびしょじゃない…あーもう、穂乃果」ベリッ

穂乃果「はっ♡あっ、あーっ♡」ピクピクッ

にこ「抜くわよー」ニュプッ

穂乃果「はっぁん♡あーっ、ああああーっ…♡」ビクンビクンッ

にこ「…大丈夫?」

穂乃果「ああああーっ、ああーっ…♡」

にこ「…ちょ、本当に大丈夫…!?」

穂乃果「はぁーっ、はぁーっ…だっ、…だいじょう、ぶぅ…♡」

にこ「あ…よかった」

穂乃果「これっ…すごかった…ねっ…♡にこちゃん、これ、ちょうだい…♡」

にこ「なんでよ…」

穂乃果「いいじゃん、もうにこちゃんには穂乃果がいるんだから。これからいつでも穂乃果を呼び出して気持ちよくなっていいよ♡」

にこ「バカ言いなさい…」

穂乃果「えーっ」

にこ「…で、穂乃果。ご飯作るけど、何がいい?」

穂乃果「えーっとねぇ…じゃあ、にこちゃんのがかかった料理」

にこ「私の?」

穂乃果「精液」

にこ「…マジで言ってんの?」

穂乃果「…でも、流石によくないよね」

にこ「当たり前でしょ…」

穂乃果「じゃあ、オムライスとか」

にこ「…ん、わかった」
60: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/15(月) 02:51:01.04 ID:iWRQcYDs.net
穂乃果「いただきまーす」

にこ「いただきます」

穂乃果「…」モグモグ

にこ「…どう?」

穂乃果「美味しいっ♡」

にこ「よかった」

穂乃果「にこちゃんの精液もなんか美味しいなって思ったけど、やっぱり普通の食べ物には敵わないね!」

にこ「あんた、いろんな人に謝った方がいいと思うわよ…」

穂乃果「あはは、…んー、おいしいなぁ…」モグモグ

にこ「…」モグ

穂乃果「今度お母さんにもオムライス作ってもらおー」ニコニコ


にこ(普通にしてれば可愛いのに…)


穂乃果「…?にこひゃん、どうかひた?」モグモグ

にこ「いや、なんでもないわよ。…それより、口にものが入ってる時に喋るんじゃないのっ」

穂乃果「はーいっ」


にこ(…普通にしてなくても可愛いか)
65: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/16(火) 05:03:21.18 ID:jnOc5+G4.net
穂乃果「はー、ごちそうさまでした!おいしかったー」

にこ「はいどーも」

穂乃果「じゃあにこちゃん!」

にこ「何よ」

穂乃果「えっちしよう!」

にこ「まだよ」

穂乃果「えーっ!」

にこ「食器とか片付けないといけないし…それにあんた、首絞めたら吐くじゃない」

穂乃果「うん」

にこ「なんか…こう、食べさせた料理をすぐ戻されるの、なんか嫌なのよ」

穂乃果「…むむむ」

にこ「だからもうしばらくしたらね」

穂乃果「…じゃあ」

にこ「?」

穂乃果「じゃあ、首絞めなくていいから…ふつうのえっちでいいから」

にこ「は?」

穂乃果「おねがぁい♡」

にこ「ぐっ…あ、あんたがそれでいいなら…まあ…いいけど…」

穂乃果「ほんと?やったー!なーんだ、にこちゃんもえっちしたかったんじゃん!」

にこ「ちっ、違う!それはあんたが…」

穂乃果「ささっ、早く食器片付けてえっちしよ!」

にこ「…はぁ」
66: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/16(火) 05:08:39.83 ID:jnOc5+G4.net
にこ「手伝ってもらっちゃって悪いわね」

穂乃果「ううん、大丈夫!ご飯ごちそうになったから、これくらいは!」

にこ「…そ」

穂乃果「うんっ!」

にこ「…えーっと」

穂乃果「よし!じゃあ…ヤっちゃおう!」

にこ「…」

穂乃果「あははっ、楽しみだなぁ…また濡れてきちゃったよ」ジュン

にこ「…穂乃果」

穂乃果「ん?」

にこ「…私、あんたをそんなにしちゃった責任、取るべきよね」

穂乃果「…あー、えっとぉ…さっきはあんなこと言ったけど、別にいいんだよ、にこちゃん」

にこ「…いや」

穂乃果「?」

にこ「あんたがよくても、私は…」

穂乃果「…にこちゃん?」

にこ「…ねえ、穂乃果」

穂乃果「うん」

にこ「…私、あんたのこと…好き…かも」

穂乃果「へぇ~…」


穂乃果「えっ!?」カアァ
67: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/16(火) 05:13:48.15 ID:jnOc5+G4.net
にこ「い、今更何照れてんのよ!?」

穂乃果「だ、だってぇっ!」

にこ「はぁ…えっと」

穂乃果「…う、うん」

にこ「…そもそも、あんたが私をμ`sに誘ってくれた時から、そうだったのかもしれないわね」

にこ「えっちなことして初めて気づくなんて、自分でもアホらしいし、最低だと思うけど」

穂乃果「そんなことないよっ!」

にこ「…はいはい」

穂乃果「…穂乃果も、にこちゃんのこと、好きだよ?」

にこ「…どうせことりや海未に対する好き、なんでしょ」

穂乃果「違うもんっ!にこちゃんの好きは特別な好き!」

にこ「…えっちなことしてくれるからじゃないの?」

穂乃果「…んー、それもあるけど」

にこ「そこは否定しなさいよ!」

穂乃果「あ、あはは…」

にこ「…あー、穂乃果」

穂乃果「?」

にこ「…目、瞑って」

穂乃果「…えっ!?も、もしかして…ちゅーするの…!?」

にこ「…そのつもりだったけど」

穂乃果「えっ、あっ、そっかぁ…」カアァ

にこ「…マジで今更何照れてんの?」
68: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/16(火) 05:18:21.23 ID:jnOc5+G4.net
穂乃果「え、えっと…」

にこ「にこのコレは咥えられるくせに、にこの唇はダメっての?」

穂乃果「そ、そうではなく!」

にこ「じゃあいいでしょ…だいたい、あんたに拒否権ないし。にこのおもちゃなんでしょ」チュッ

穂乃果「~~~っ!」

にこ「…んっ、んちゅっ…」

穂乃果「!」

にこ「…っ、ちゅっ…」レロ

穂乃果(にこちゃ、舌…!)

にこ「…っ」レロレロ

穂乃果「~っ…」レロ

にこ「!」

穂乃果「…んっ、ぅっ…♡」

にこ「…んっ、ふっ…うぅ…♡」

穂乃果「…ちゅぱっ、…ふぅ…っ」サワサワ

にこ「っ」ピクンッ

穂乃果「…♪」シコシコ

にこ「んっ…ふぅっ…♡」ピクン
69: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/16(火) 05:24:54.89 ID:jnOc5+G4.net
にこ「…っぷは」

穂乃果「っ、ふぅ…」コスコス

にこ「…ほっ、穂乃果…♡」

穂乃果「…にこちゃん…ちゅーって、苦しいけど…今までよりも、ずーっと幸せな苦しさだったよ…♡」シコシコ

にこ「ほのかぁ…♡」ドサッ

穂乃果「やぁんっ♡」

にこ「…ここ、だいぶヌルヌルしてるわね」ヌチッ

穂乃果「うんっ…♡」

にこ「…挿れていい?」

穂乃果「…うんっ、来てぇ…♡」

にこ「じゃあ、いくわよ…んっ、ふうぅぅっ♡」ツプッ

穂乃果「あっ、あああぁぁっ…♡にこちゃんの、きたぁ…♡」プシャッ

にこ「…えっ、あ、あんた、もうイったの…?」

穂乃果「うんっ…♡穂乃果、もうにこちゃんのコレ無しじゃ、生きていけないかも…♡」トローン

にこ「っ」ドキッ

穂乃果「ね、動いて…はやくぅ…♡」

にこ「…じゃあ、動くわね」ヌチッ ヌチッ

穂乃果「あぁっ…ぁんっ…♡」
70: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/16(火) 05:30:55.15 ID:jnOc5+G4.net
にこ「あぁっ…ダメぇっ♡も、イきそ…っ」ヌチュッ ズチュッ

穂乃果「えぇっ、もぉおほぉぉっ♡も、もうイっちゃうのぉ…?」

にこ「だ、だってっ、あんたがっ♡あんなにエロいことしててっ、私も、我慢の限界だったからぁああああああっ♡♡」ズンッズンッ

穂乃果「そ、そうだったんだ…♡」

にこ「だ、出すわよ…い、いい…?」ズチュッ ズチュッ

穂乃果「い、いいよっ…あっ♡でっ、でもぉっ♡」

にこ「な、なにっ…早く言って…じゃないと、もう…っ」ズチュッ ズチュッ

穂乃果「イくときに、ちゅー、してっ…♡」

にこ「…っ!」チュッ

穂乃果「っ…♡」

にこ「~~~~~~~~~っ♡♡♡」ビューッビューッ ビュルルルルルッ

穂乃果「ん~っ、んん~~~~っ♡♡♡」ビクンビクンッ


穂乃果(にこちゃん、すごい量…♡)
71: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/16(火) 05:35:01.18 ID:jnOc5+G4.net
にこ「っ、~っ!」ビューッ

穂乃果(まだ出てるぅ…お腹いっぱいになっちゃう…♡)

にこ「…っぷはぁっ、はーっ、はぁーっ…♡」

穂乃果「ぷはっ…♡」

にこ「…ほのか…だいすきぃ…♡」ギューッ

穂乃果「にこちゃん…穂乃果もだいすきだよ…♡」モッギュー

にこ「…あ、なんか、もう一発イけそう…」

穂乃果「ほんとぉ…?じゃあ、いいよ…♡」

にこ「…ねえ」

穂乃果「なに?」

にこ「今度は…後ろから、入れていい?」

穂乃果「後ろから…?」

にこ「そう…四つん這いになって」

穂乃果「こう?」

にこ「そう…それで、お尻上げて」

穂乃果「ん~…」フリフリ

にこ「…」ムラッ

穂乃果「…こうでいいの?ねえ、にこちゃ…ああああっ♡」ビクンッ

にこ「そうよ、それでいいのよ…♡」ズプププッ
73: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/16(火) 05:44:26.51 ID:jnOc5+G4.net
にこ「あはっ…♡これ、穂乃果を犯してるって感じがして、さいっこう…♡」ヌチッ ヌチッ

穂乃果「あぁっ♡穂乃果、犬になっちゃったみたいぃぃぃぃっ♡」

にこ「もっと早く動かしていい?いいわよねっ♡」パンッパンッ

穂乃果「あーっ♡ああああああ~~~っ♡♡」ビクンビクンッ

にこ「あーっ♡穂乃果の中っ、また締まってぇ…♡」パンッパンッ

穂乃果「うぅっ♡にこちゃんっ、動かすの早いよぉっ♡」

にこ「しょうがないでしょぉっ♡気持ちいいんだからぁっ♡」パンッパンッ

穂乃果「あぁっ♡ん~っ♡」

にこ「あーだめっ♡またイっちゃいそうっ♡」パンッパンッ

穂乃果「ほのかもぉぉぉっ、イくうぅっ♡」

にこ「出すわよ、穂乃果っ♡」パンッパンッ

穂乃果「うんっ、キてぇっ♡」

にこ「あっ♡あああ~~~~っ♡ふううぅぅぅぅっ…♡」ビュルルルル

穂乃果「あっ♡あぁぁーっ…♡」グデェッ

にこ「ちょっとぉ♡まだ出し終わってないんだからぁっ♡休んでんじゃないわよ♡」グイッ

穂乃果「んやあぁぁっ♡」ビクッ

にこ「あーっ、まだっ、まだ出るっ♡」ヌチッ ニチッ

穂乃果「だっ♡だめっ♡動かしながら出すのっ♡だめぇええっ♡」

にこ「ふーっ…ふーっ…」ビクッ ビクンッ

穂乃果「ふっ、ふぅぅぅ…っ♡」ドサッ

にこ「…んっ」ヌポンッ

穂乃果「あぁんっ♡」ドロォ

にこ「…うわ…♡穂乃果の中から、私の、いっぱい垂れてきてる…♡」

穂乃果「え、えへへ…穂乃果の、にこちゃんのせいでゆるゆるになっちゃったかなぁ…♡」
74: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/16(火) 05:47:34.19 ID:jnOc5+G4.net
にこ「…しかし」フキフキ

穂乃果「?」フキフキ

にこ「あんた、首絞め無しでもぜんぜん大丈夫だったじゃないの」

穂乃果「あ…そういえば、そうだね」

にこ「よかった…将来どうなっちゃうのかと思ったわ」

穂乃果「…んー、まあ、別に大丈夫じゃないかな?そういう性癖がついちゃってても」

にこ「なんでよ?」

穂乃果「一生にこちゃんが付き合ってくれるから」

にこ「…ばーか」ベシッ

穂乃果「あうっ…えへへ」

にこ「…ふふっ」
78: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/02/16(火) 06:59:33.57 ID:jnOc5+G4.net
これで終わりで
話も一区切り付いたし、エロ描写も台本形式だとワンパターンになりがちであんま上手く書けなかったし
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『チケット取れなかったふたなりにこちゃんが遊びに来た穂乃果ちゃんをレイプするSS』へのコメント

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