花陽「堕としちゃいたい!って思うくらい、可愛いって思ってるもん!」

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花陽-アイキャッチ13
1: 名無しで叶える物語(芋)@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 00:03:17.81 ID:te3hAImv.net
q
花陽「はあ……今日も練習疲れたなあ」

花陽「私の体力じゃ、みんなのダンスについていくので精いっぱいだよ~」


花陽「特に凛ちゃん、あんなに激しい動きなのに、終わった後も全然息切らさないなんてすごい……」

花陽「昔から運動神経良いのはわかってたけど、私もあんな風になりたいな……」


花陽「凛ちゃん……凛ちゃん……」


凛『かよちーん、今日も一緒にがんばろうにゃー!』

花陽「…………はあ……」



凛『凛もかよちんみたいに女の子らしくなりたいにゃ~……』

花陽「……ううん、凛ちゃんの方が可愛いよお…………」


凛『かよちーん! 一緒に帰ろ~』ギュッ

花陽「えへへ……///」

元スレ: 花陽「堕としちゃいたい!って思うくらい、可愛いって思ってるもん!」

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2: 名無しで叶える物語(芋)@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 00:05:02.12 ID:te3hAImv.net
ジワッ

花陽「……あっ///」


花陽「凛ちゃんのこと、考えてたら……また……」

クチュ


花陽「~~っ///」


花陽「あそこ、濡れて……」


花陽「はあ、はあ……///」シュルッ


花陽「……ごめんね、凛ちゃん」


花陽「今日も凛ちゃんを……オカズにさせてね」


花陽「『りんぱな 同人』で検索……っと」カタカタ ターン

花陽「また新作上がってる……♪」


花陽「どれどれ……」
3: 名無しで叶える物語(芋)@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 00:06:30.10 ID:te3hAImv.net
凛『かーよちん、オニギリ作ってきてあげたよー♪』

花陽『わーありがとう! 凛ちゃんが握ってくれたのー?』


凛『うん! かよちんへの想いをこめて、一生懸命握ったにゃー』

凛『隠し味も入ってるんだよ~♪』


花陽『隠し味!? なんだろう?』

凛『えへへ、それは食べてからのお楽しみにゃ~』


凛『ささ、感想聞きたいから、さっそく食べて食べて!』

花陽『うん! いただきまーす!』


モグモグ


凛『……あのね、かよちん』

花陽『?』モグモグ


凛『凛ね……かよちんのこと、好きなの』

花陽『!?』ゴクン
7: 名無しで叶える物語(芋)@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 00:10:17.43 ID:te3hAImv.net
花陽『……えっ、そ、それって……///』

凛『だからね、かよちんを、凛のものにしたいって思っちゃって』

凛『……そのオニギリ、味、どうかな?』

花陽『えっ、お、美味しいけど……』パクッ

凛『正直に言っていいよ?』

凛『何か、薬品みたいな味がしない?』

花陽『……そういわれてみると、そんな気が……』モグモグ

ドクン

花陽『はっ……!?』

凛『……効いてきたみたいだにゃ』

花陽『り、ん、ちゃん……?///』
8: 名無しで叶える物語(芋)@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 00:11:30.68 ID:te3hAImv.net
凛『ごめんね、凛、かよちんのことが好きすぎて……』

凛『ちょっとえっちなお薬、入れちゃったにゃ……///』


花陽『はあ、はあ……///』ドキドキ


花陽『……ま、まさか……///』

凛『……うん、即効性の媚薬ってやつだにゃ』


花陽『あっ……うっ……///』ドキドキ

凛『かよちんが悪いんだよ? そんなスタイルで凛を誘惑して……』


凛『ずーっとずーっとかよちんのこと見てたのに、全然凛の気持ちに気付いてくれないんだもん』

ガシッ


花陽『やっ、凛ちゃん、やめて……』

凛『……口では嫌がっていても、身体は正直だにゃ』


凛『かよちん、パンツ、湿ってるよ……?』

グイッ

花陽『や、んっ……/// 見ないでえ……///』
9: 名無しで叶える物語(芋)@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 00:12:37.62 ID:te3hAImv.net
花陽「……あっ、ん……」クチュクチュ


花陽「だ、だめっ……もう……///」クリクリ

花陽「ああああああああっ!!!!!」ビクンッ


花陽「…………///」ビクッビクッ



花陽兄「おーい、どうしたー? すごい声聞こえたけどー?」


花陽「なっ……なんでもないよ! 絶対入ってこないで!!」


花陽兄「う、うん……」シュン


花陽「…………///」フキフキ

花陽「もう果てちゃったけど、一応続きも見てみようかな」
12: 名無しで叶える物語(芋)@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 00:14:17.36 ID:te3hAImv.net
凛『かよちん、かよちん……!!』チュー


花陽『んっ……んぅ……』チュー


凛『一緒に……気持ちよくなろ……///』

ピトッ


凛『こ、これが……貝合わせってやつだにゃ……』

グチュグチュ


花陽『あ、んんっ! 凛ちゃん、いいよ、気持ちいいよっ……///』

凛『にゃんっ……凛も、気持ちいい、良すぎて……っ///』

凛『果てちゃう……にゃ……っ』
13: 名無しで叶える物語(芋)@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 00:15:49.71 ID:te3hAImv.net
花陽『いいよ、凛ちゃん、一緒に……ぃこっ?』


凛『うんっ、凛、大好きなかよちんと一緒なら……///』

凛『んっ、もう、我慢できないっ、』


りんぱな『ああああああああああんんっ』プシャー





花陽「……ん……ああっ……」ビクビク


花陽「結局、もう一回、やっちゃた……♪」ハァハァ


花陽「……媚薬、かあ……」

花陽「……試してみる価値、存分にありそうだよね……♪」






もう満足した 落としてくれ
15: 名無しで叶える物語(芋)@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 00:25:12.84 ID:te3hAImv.net
―――翌日―――


花陽「まーきちゃん!」

真姫「あら、どうしたの花陽……変に上機嫌ね」

花陽「えへへ、実は……真姫ちゃんに頼みたいことがあって……」

真姫「へえ、花陽が私に? 珍しいわね」

花陽「あのさ、SSでの西木野総合病院って、なんでも屋さんじゃん?」

真姫「……首を縦に振りたくはないわね」

花陽「だからね、作ってほしいものがあるの!」

真姫「一応言ってみて」
16: 名無しで叶える物語(芋)@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 00:26:15.04 ID:te3hAImv.net
花陽「あのね、めちゃくちゃ効果がある媚薬が欲しいの!」

真姫「はあっ!?」

真姫「……なんだ、そんなこと。お安い御用ね」

花陽「ほんとに?」

真姫「ええ、というか、もうほぼできてるわよ」

花陽「!?」

真姫「先日海未に頼まれて作ったのよ。それをちょちょいと改造すれば……」

花陽「欲しい! すぐに欲しいでしゅううう!!」ガシッ

真姫「待ってよ、今のままだと、変な機能がついてて……」

花陽「変な機能?」

真姫「うん、海未ったら、ニュルニュルが好きみたいで……」

花陽「ニュルニュル……」
17: 名無しで叶える物語(芋)@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 00:26:54.81 ID:te3hAImv.net
真姫「うん。触手? っていうの? これを頭につけるとそこからニュルニュルが出て、その先端からお薬を分泌させて堕とすのが趣味なんだって」

真姫「だからその仕様になってるのよ」

花陽「……???」

花陽「よくわかんないけど、とりあえずそれでも大丈夫だよ!」

花陽「それより、一分一秒でも早く欲しいんだもん!」

真姫「そこまで言うなら、もう渡しちゃうけど……」

真姫「詳しくは海未にきいてみて。襲われないようにね」
18: 名無しで叶える物語(芋)@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 00:28:19.10 ID:te3hAImv.net
海未「……ほう、私に触手の使い方を教わりたいと?」


花陽「うん、なんだかよくわからないから……」

穂乃果「ねえねえ海未ちゃん、今日もお泊りいっていい!? いいよね……?///」ハァハァ

海未「ダメです。穂乃果は今日の私のいいつけを守らなかったじゃないですか」

穂乃果「お願いい! 欲しいの、あのニュルニュルが欲しいの……///」ハァハァ


海未「まるで盛りのついた犬のようですね。ではこうしましょう」


ピッ

ヴヴヴヴ……


穂乃果「んっああん……ああっ……///」ブルブル

海未「そのまま感じる素振りを見せずに15分耐えてください。もちろん果てたら即終了です」
19: 名無しで叶える物語(芋)@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 00:29:10.01 ID:te3hAImv.net
花陽(これは! 企画ものでよく見かけるリモコンバ○ブ……)


海未「穂乃果が頑張れば、今日花陽に触手の手本を見せることが
できます」


穂乃果「んっ……15分、も……絶対ムリ……あんっ///」ヴヴヴ

海未「ほら、気持ちよさそうな声が出てますよ?」

海未「次からそんな声出したら3分延長させますからね」

穂乃果「はーっ、はーっ……/// 海未ちゃんの、い、いじわる……」

穂乃果「こんな身体にさせられたら、もう、耐えられないって知ってるくせに……っ///」ヴヴヴ
21: 名無しで叶える物語(芋)@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 00:30:12.35 ID:te3hAImv.net
海未「……」


ピピピッ

ヴヴヴヴヴヴヴヴ……


穂乃果「!! あっ、はっ……///」

穂乃果「フーッ、フーッ……」ビクビク


海未「ほう、よく耐えてますね」

花陽(すごい! 穂乃果ちゃんがここまで言いなりに……)


海未「素晴らしいですね、あと2分ですよ」

穂乃果「はあっ、はあっ、……んっ……///」

海未「あれ? 今喘ぎ声が聞こえたような……」

穂乃果「……!!!」ブンブン
22: 名無しで叶える物語(芋)@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 00:31:24.39 ID:te3hAImv.net
海未「そうですか。では最後の試練といきましょう」


ピッ ピッ ピッ 

ヴヴ……ヴヴヴ……ヴ……ヴヴヴヴヴ


穂乃果「あうっ! そんな緩急つけられた、ら……」


穂乃果「わらひ、もう、我慢できなっ……ああんっ///」

海未「あ、声が出ましたね。3分追加です」


穂乃果「んっ、も、う……だめ、だめれす、穂乃果、果てちゃいましゅっ!!」


穂乃果「んん~~っっっっ!!!!」ビクン
23: 名無しで叶える物語(芋)@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 00:32:22.93 ID:te3hAImv.net
穂乃果「ああ、あああ……はあ……///」ドサッ


海未「これは残念ですね……」


穂乃果「お、ねがい……う、み、さま……どうか、もう一度……」

海未「ダメです。もう快楽は与えてあげません」


穂乃果「そんな…………穂乃果、ニュルニュルが欲しいの、アレに犯されたいのおおっ!!」ジタバタ

海未「花陽、申し訳ありませんが今日は触手を見せることができません」


花陽「はあ……そうですか……」


花陽(何しに来たんだ私)



海未「ですが、これだけは覚えておいてください」

海未「『完堕ち』に必要なのは『寸止め』です」キリッ


花陽「なるほど……」
24: 名無しで叶える物語(芋)@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 00:33:24.73 ID:te3hAImv.net
花陽「ということで家に凛ちゃんを招待しました」

凛「かよちんの家で遊ぶの久しぶりにゃー!」


花陽「じゃあくつろいでてね、下からアイスティー持ってくるから」

凛「なんでアイスティーなの?」

花陽「同性愛者の家にはアイスティーしかないって決まってるんだよ」

凛「どうせ……えっ?」

花陽「ううん、気にしないで! ちょっとまっててね~」




花陽「……はあはあ、あの純真無垢な凛ちゃんにあんなことやこんなことができると思うと興奮してきました……///」

花陽「落ち着け、落ち着け私……」スーハースーハー

花陽「まず告白して、恋人同士になって……良い雰囲気を漂わせてからの方がいいかな?」


花陽「えへへえ……///」ポワーン
25: 名無しで叶える物語(芋)@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 00:34:22.70 ID:te3hAImv.net
凛「かよちん遅いにゃ~」


凛「かよちんのパソコンの検索履歴でも見てあそぼーっと」


凛「どうせお米ばっかりだろうから、また米キチかよちんとしてネタにしてからかうにゃ」

凛「…………」カチカチ


凛「見なければ良かった」


花陽「はーい、おまた……せ……って」

花陽「凛ちゃん何見てるの!? だめーっ!!!」



凛「……もう遅いにゃ」

凛「かよちん、凛をずっとそんな目で見てたんだ……」


花陽「ちがっ……うの! 違わないけど違うのおおお!」

花陽「ええい、こうなったら無理やり完堕ちさせるまでです!」


花陽「テンタクルス、始動っ!」
27: 名無しで叶える物語(芋)@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 00:35:35.04 ID:te3hAImv.net
ピカー


シュルシュルシュルシュル



凛「なっ……かよちんから何か生えてきた!?」


バッ


凛「は、離すにゃー!!」

凛「ヌメヌメしてて気持ち悪いよぉ……」


花陽「大丈夫、すぐに気持ちよくしてあげるからね……♪」


スルスル


凛「にゃっ、なにをっ!?」
29: 名無しで叶える物語(芋)@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 00:36:35.60 ID:te3hAImv.net
凛「こいつら、服の中に入り込んで……」

凛「かよちん、何のつもり!? 最低だにゃ!」


花陽「えへへ、私ナシでは生きられない身体にしてあげるね……」


スルスル


凛「んっ……んんっ」

凛「下着の中に……///」


モミモミ


凛「やっ……凛のおっぱい、揉んじゃだめ!」

花陽「小さくて可愛いね……♪ でもしっかり柔らかくていい感じ……」


クリクリ


凛「んっ……にゃあ/// 先っちょは、もっとだめっ……///」

花陽「あれ? どんどん固くなってるよ~?」
31: 名無しで叶える物語(芋)@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 00:37:29.20 ID:te3hAImv.net
花陽「もしかして凛ちゃん、もう気持ちよくなってるのかな?」ハァハァ

凛「そっ……んなわけ、ないでしょっ!」ジタバタ


凛「もう完全に怒ったにゃ! かよちんのお兄さーん!!! たすk」


シュルシュル


凛「もがっ!?」

花陽「そんなことしようとする悪いお口は塞いじゃいます!」

凛「んー! あうわうっ!!!」


花陽「そろそろ頃合いかな? 秘密の液体、噴射~♪」


ドビュッ


凛「!?!?」


凛「……!!!」ゴクッ
32: 名無しで叶える物語(芋)@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 00:38:17.34 ID:te3hAImv.net
花陽「よーし、しっかり飲んだね!」

凛「げほ、うぇっ……まずい……」


凛「な、何を飲ませて……」

花陽「それはそのうちわかると思うよ!」


花陽「じゃあ、次は……こっちを触ってあげるね」


シュルシュル


凛「……そ、そこは絶対にだめっ! 女の子の大事な、場所っ!!!」

花陽「うん、凛ちゃんの大事な場所、もっとよく見せて?」


グイッ


凛「あっ……いやあっ、恥ずかしいにゃ……///」ドキドキ
34: 名無しで叶える物語(芋)@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 00:39:11.37 ID:te3hAImv.net
花陽「うふふ、触ってあげるね……♪」


スリスリ


凛「にゃ、んぅ、ひゃあ……?//////」ビクッ


凛「な、なに、これ……///」プワーオ

凛「身体が、ピリピリ痺れてるよ……?」


花陽「うん、効いてきたみたいだね」

凛「……はあ……、はあ……///」

凛「頭が、ボーっと……してきて……」


花陽「うんうん、じゃあもう邪魔な服は全部とっちゃおうか♪」


シュルッ


凛「ん、あっ……///」
36: 名無しで叶える物語(芋)@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 00:40:13.31 ID:te3hAImv.net
花陽「すごい、きれいな身体……夢にまで見た凛ちゃんの裸……♪」

凛「……凛は、こんなことで屈したりしないからっ……!」


花陽「それは下のお口から出てる愛液を止めてから言ってみてよ?」


クチュ

凛「んにゃあっ///」ビクン

花陽「クリちゃんもいじってあげなきゃ可哀想だよね!」


ツンツン


凛「あっ、だ、らめっ、かよち、んんっ……///」

花陽「すごーい! どんどん溢れて来るよ!」


花陽「こんなニュルニュルに無理やり攻められて感じるなんて、凛ちゃんは変態さんだねえ♪」
37: 名無しで叶える物語(芋)@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 00:41:35.20 ID:te3hAImv.net
凛「いやっ、ちがっ、それは……お薬のせいでっ……///」

花陽「感じてるのは否定しないんだね♪」


ペロッ


凛「~~~っっっ!!!」ゾクゾクッ


チロチロ


花陽「凛ちゃんもう限界なんでしょ? イきそうって言いなよ~」

凛「あ、あああ、も、もうっ……凛、イくっ……」


凛「きちゃう……きちゃうううっ!!!!」



ピタッ


凛「はあああっ…………あれ?」


凛「な、なんで止めて……」


花陽「残念だね凛ちゃん、もう少しでイけたのに」

凛「……あ、ああ……」ムズムズ
38: 名無しで叶える物語(芋)@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 00:42:31.14 ID:te3hAImv.net
花陽「どうする? 最初の望み通り、やめちゃったけど」

花陽「もっとしてほしいんじゃない?」


凛「……う、ううう……」ブルブル


花陽「私はこのままでもいいんだけどね~」

クリクリ


凛「んっああっ! あっ……あんっ……///」

花陽「いいね、今の凛ちゃん、すごく女の子っぽいよ~」


凛「あっ……だ、だめ……今度こそ、い、イイっ……k」


ピタッ



凛「……!!」

花陽「~♪」
39: 名無しで叶える物語(芋)@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 00:43:30.37 ID:te3hAImv.net
凛「あ……あううぅ……」ムズムズ


花陽「どうしたの凛ちゃん、そんなに切なそうな顔して……」

凛「い、いやだ……こんなの、いやだよ…………」ヒクヒク


花陽「凛ちゃん、おねだりしたいことがあるなら、ちゃーんと聞かせて?」

凛「…………っ」


凛「イかせてよっ! イきたいっ!! イきたいにゃっっ!!!」ジタバタ


花陽「……堕ちたね」クスッ

花陽「よくできました♪ じゃあ、我慢できない凛ちゃんのこの穴に……」


花陽「私のニュルニュル、入れてあげるね……///」

ズボッ

凛「………っっっ!!!!」


凛「んにゃああああああんっ////」ビクビクッ
40: 名無しで叶える物語(芋)@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 00:44:16.12 ID:te3hAImv.net
花陽「あれ? 入れた瞬間に果てちゃったの? まだまだこれからだよ!」


ジュポジュポ


凛「んっ……ああっ! にゃあ、にゃああ……///」ビクッビクッ


花陽「えへへ、イきっぱなしだね……♪」

花陽「じゃあ最後は、さっきの媚薬を……注ぎ込んであげる!」


花陽「いくよっ、凛ちゃん!!!」

びゅっ びゅっ


凛「にゃああああああああああああああ……」
41: 名無しで叶える物語(芋)@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 00:44:53.40 ID:te3hAImv.net
凛「えへへ、かよちん、かよちーん……///」スリスリ

凛「凛、かよちんのこと大好きだにゃ~……///」トローン


花陽「うん、私もだよ、凛ちゃん」

花陽「私がずっと凛ちゃんを、気持ちよくさせてあげるからね……♪」




ハッピーエンドね
45: 名無しで叶える物語(芋)@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 00:59:47.59 ID:te3hAImv.net
欲望のままに書いた。反省はしていない
次回からはいつものシリアス純愛な芋ssに戻る
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