海未「オ、オナニーなんて...破廉恥です!んっ///」クチュクチュ

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海未-アイキャッチ3
1: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2015/03/01(日) 22:44:27.21 ID:9Jyo8wBA.net
「あっ…」

下腹部に違和感を覚えた園田海未、それが尿意と便意であったことは明らかであった。

トイレに行かなければ漏らしてしまう。
けど寒い冬、しかも暖房がない廊下を渡り冷たいタイルで包まれたトイレに行って下半身を出さなきゃいけないと言うことは海未にとって死刑宣告と同じぐらいにめんどくさく辛いことだった。

元スレ: 海未「オ、オナニーなんて...破廉恥です!んっ///」クチュクチュ

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2: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2015/03/01(日) 22:45:14.09 ID:9Jyo8wBA.net
「そういえば、アレがまだあったはずですね」

そう独り言を言いながらコタツから極力出ないように部屋を探すと目的のものが見つかる。

そう、夏の日に冷房の効いた部屋で寝るために買い置きしておいた紙オムツであった。
3: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2015/03/01(日) 22:46:00.90 ID:9Jyo8wBA.net
それを手にした海未はまさに鬼に金棒の様な無敵ぶりであった。

何故紙オムツがあるかと言うと、先程の理由と同じ、
暑い日に外に出たくなく、
更に冷えると尿意が促進されてしまう体質であった為であった。
5: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2015/03/01(日) 22:46:48.57 ID:9Jyo8wBA.net
さて、そんな園田海未がオムツをコタツの中で履こうとした。
海未は器用にコタツから身体を出さない様に穂乃果の家から調達し履いていたほのパンを脱ぎ、
コタツの中の隅に置くと手慣れた手付きであてる準備をした。

しかし夏の日は寝ながら着けるとしても下半身が見えたが、
コタツの中では皮肉にも暖を逃がさない為のコタツ布団が邪魔してうまく着けられない。
6: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2015/03/01(日) 22:47:42.96 ID:9Jyo8wBA.net
迫り来る尿意と便意。

慌てながらも鋼の意思でコタツからは出たくなく中で着ける海未。

なんとかテープで前を止める所まで行った時、安心感からか尿道が緩んでしまう。
そう、漏らしてしまったのだ。


「あっ」
7: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2015/03/01(日) 22:48:42.39 ID:9Jyo8wBA.net
気の緩みで力を入れずに出る尿は、
勢いを制御出来ずにノンストップで出続ける。

そして尿が出た波に乗り、便意もやって来てしまう。


流石に大きいのを今の状態で出すのはマズイと判断した彼女は急いで前のテープを止めて万全の状態にした。
8: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2015/03/01(日) 22:50:01.14 ID:9Jyo8wBA.net
そして紙オムツは少し不恰好だけど彼女の下半身を包み込んだ。

ここまでくれば後はトイレ代わりに出せばいい。そう思っていた。

しかし安心感に包まれた気持ちとオムツは、数分後絶望へと変わってしまう。

そう、尿もだが大きい方も思った以上に出てしまったのだ。
9: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2015/03/01(日) 22:50:41.71 ID:9Jyo8wBA.net
アナルへと垂れた尿を帯びたウンコがモリモリと小さなアナルから出てくる。

こんなに我慢してなかったはずなのに気の緩みでどんどんと出てしまう。

オムツはどんどん排出されたモノで形を変形させて行く。

そして恐れていた自体が起こる。大きいのが不恰好な着け方をしてしまったせいで少しハミ出てしまったのだ。
13: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2015/03/01(日) 22:51:39.83 ID:9Jyo8wBA.net
しかしそれに気づかない海未は暖かさと排泄から出る安心感で顔からは幸福感が満ち溢れていた。

「ああ、やはり脱糞は気持ち良いものですね...」

そして出し終わった後、違和感に気づいてしまい、そこでハミ出てしまったと言うことを知る。

急いでコタツから出てちゃんと着け直し中に漏らしてしまったコタツの中に拭く為に頭から入る。
14: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2015/03/01(日) 22:53:22.89 ID:9Jyo8wBA.net
「これは、想像以上です..」


想像して欲しい、暖かい密閉された空間にウミンコの臭いと尿特有のアンモニア臭が充満された所に頭から入るのだ。

テッシュで漏らしたのを拭き取り袋に入れる。しかしその作業を臭いの充満した中でやるのだ。


「一言で表すと...くさい、でしょうね。」


そんな文句をこぼしながらも拭き取り終わる。しかし排泄物の臭いと排泄後の開放感からか、彼女の股間部は自慰行為を望んでしまっている。
17: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2015/03/01(日) 22:57:04.63 ID:9Jyo8wBA.net
「あっ...駄目ですっ…//」

数分後、スレンダーな彼女だからか、身体を丸めて身体全部をコタツに入れて両手を使い、

オムツを押しながら中の排泄物を混ぜ合わせながら自慰行為を行っていた。


「んんっ...//これは...癖になりそうです//」


お尻の方に寄ったウンコが押し出して前に送り込まれ、尿を吸った吸水パットが押し出してウンコと混じり合い、

愛液とも混ざり合い次第に下半身から出る音は水分を含む音になっていった。

「嗚呼...気持ち良い...」
18: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2015/03/01(日) 22:58:33.77 ID:9Jyo8wBA.net
「こんな…臭いウンチでオ、オナニーなんて…破廉恥です!///」クチュクチュ

そう思いながらも臭いを嗅ぐ度に手の動きは激しくなる。そしてふと顔の向きを変えると、そこにはさっき脱いだほのパンが見えた。


海未はそれを手に取り、鼻にクロッチが当たる様にあてがいうと、更に興奮してしまった。
19: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2015/03/01(日) 23:02:00.78 ID:9Jyo8wBA.net
「穂乃果...穂乃果...///」グチュグチュ

鼻に広がるほのパンとコタツの中の臭い、

そして下半身に広がる愛液と尿とウンチが混ざり合った物を片手で混ぜつつ動きは激しさを増した。

「もう、イってしまいます...!!」

我慢出来ずに手を動かしつつ腰まで振る始末。

そして絶頂の時、あれだけ出したのに尿意と便意がまた襲って来た。
これ以上出すと本当に取り返しがつかないほどハミ出てしまうかもしれない。


しかし今の彼女にはそんな事より出したらもっと気持ちいいんじゃないのかと言う気持ちが支配していた。


「出しても、良いですよね...?
ああ...その前にもう我慢できません...!!」
21: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2015/03/01(日) 23:02:41.49 ID:9Jyo8wBA.net
ガラッ

穂乃果「うーみちゃーん!」

海未「ほ、穂乃果!?あっ駄目です!」ブリブリブリブリッ!ブパッ!ブボボッ!ブリブリブッ !

ことり「ちょ、嘘でしょ…海未ちゃんなにやって…」ポロポロ

海未「なに泣いてるんですか!泣きたいのはこっちです!ふざけないでください!」

ことり「ご、ごめん。気にしてないから落ち着いてよ、ね? 」

海未「はぁ…もういいですからそこのコンビニに停めてくださいアクエリ買って来ますから」ブリッ…
23: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2015/03/01(日) 23:09:57.36 ID:9Jyo8wBA.net
第一章 おわり
25: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2015/03/01(日) 23:29:21.25 ID:9Jyo8wBA.net
オバケが怖くて布団から出られません...。

事の発端は、穂乃果と二人でこっそり夜中に観たホラー映画でした。


顔面パックを被った小きな女子高生が、次々に人を惨殺していく。
合言葉は「みんなの人肉みっそ煮っ込みー!」

あまりに怖くて、
最後まで見ずに慌てて穂乃果の部屋に戻ってほのパン片手に布団に潜り込みましたが、それがいけませんでした。


トイレに行くのを、忘れていました。
26: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2015/03/01(日) 23:36:25.10 ID:9Jyo8wBA.net
そう気付いた時には、尿意が既に限界に近かったのです。

でも布団から出たら、あの怖い女子高生が目の前にいるかもしれません...!!

怖いのですが、オシッコもしたいのです...

「どうしましょう、オシッコがしたいのですが...布団から出ることができませんね」

穂乃果と一緒にジュースなんて飲まなければ良かったです...。


そうでなければ朝までオシッコしたくならなかったのかもしれませんのに。
28: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2015/03/01(日) 23:41:54.44 ID:9Jyo8wBA.net
私は決断しました。

「明日、穂乃果に怒られてもいいので、このまましてしまいましょう。」

我慢していたオシッコの栓をそっと緩めていく。海の潮が満ちるように。

寝ながらではあるが、トイレにいる時のように、膝を少し曲げ、足を広げると、海未の股ぐらから、すぐに温かい液体が股の間を濡らしていった。

パンツが、パジャマが、布団が濡れていく。 ほのパンには丹念に染み込ませる。


「私、穂乃果の布団でオシッコしてしまっています...」

してはいけない場所で放尿している事実を、つい口に出してしまう。顔は紅潮す、海未の股からおしっことは別の粘液も分泌されていく。


しかしそれが少し心をくすぐった。
29: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2015/03/01(日) 23:44:35.74 ID:9Jyo8wBA.net
「お漏らしって…こんなに気持ち良かったのでしょうか...」


膀胱が軽くなっていく感覚も、
尿道の先から迸りが出て行く感覚も、
尿が割れ目を伝ってお尻を濡らしていく感覚も、

海未の淫らな割れ目の中が粘液でいっぱいになるのも全部本当に気持ち良かった。
31: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2015/03/01(日) 23:49:22.54 ID:9Jyo8wBA.net
どうせオシッコしてしまうのなら、
もっと早くしてしなえば良かったですね。

だってこんなにも気持ち良いのですから。

我慢していたオシッコは全然止まらなくて、背中の方まで水たまりが広がっていってしまいました。


「もうしてしまったのですから、全部出し切ってスッキリしてしまいましょう。」

海未は最後の一仕上げの気持ちの良いおしっこを出すために下腹部に力を入れる。
32: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2015/03/01(日) 23:53:10.65 ID:9Jyo8wBA.net
最後まで出し尽くして、少し体を震わせたら、おもらしは終わりを告げる。

...かのように思われた。

おしっこをしてお腹が冷えたのでしょうか。

う、うんちもしたくなってきたではありませんか!

ど、どうしましょう。
迷っている暇はありませんでした。

おもらしの快感と、オシッコをすることができた開放感のおかげで、
海の淫らな肛門からは排便の準備が充分に整っていたのでした。
33: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2015/03/01(日) 23:54:57.19 ID:9Jyo8wBA.net
ガチャッ


穂乃果「うーみちゃーん!お待たせ!映画見終わったよーっ!」

海未「ほ、穂乃果!?あっ駄目です!」ブリブリブリブリッ!ブパッ!ブボボッ!ブリブリブッ !

穂乃果「ちょ、嘘でしょ…海未ちゃんなにやって…」ポロポロ

海未「なに泣いてるんですか!泣きたいのはこっちです!ふざけないでください!」

穂乃果「ご、ごめん。気にしてないから落ち着いてよ、ね? 」

海未「はぁ…もういいですからそこのコンビニに停めてくださいアクエリ買って来ますから」ブリッ…
34: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2015/03/01(日) 23:55:21.42 ID:9Jyo8wBA.net
第2章 おわり
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