南條「最後だし、皆抱きしめる!」

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絵里-アイキャッチ25
1: 名無しで叶える物語(プーアル茶)@\(^o^)/ 2016/04/03(日) 09:22:58.94 ID:ucyDDVLn.net
南條「ふう~終わった。二日間頑張った。よくやった!私の足!」

えみつん「あ!、南條さん~お疲れさまです~!」

南條「お!えみつん、お疲れ!・・・・・あのさ、一つ我儘言ってもいいかな?」

えみつん「はい!、南條さんが言うならいくらでも」

南條「あのね、その・・・・・抱きしめてもいいかな?///」

えみつん「!?え~と、その、はい!、どうぞ///」

がばっ
南條「おお!これがえみつんの胸か居心地いいな。私もすりすりしたいな。1回だけいい?」

えみつん「あ・・・・はい、優しくお願いします///」

南條「それじゃあ、お言葉に甘えて」

スリスリスリ・・・・・・
南條「おおおおおお、気持ちいいな~はあ~~ありがとう、えみつん」

えみつん「いえいえ、こちらこそです///」

南條「さ~て次は誰にするかな?お!、あんなところにシカがいるな」

元スレ: 南條「最後だし、皆抱きしめる!」

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2: 名無しで叶える物語(プーアル茶)@\(^o^)/ 2016/04/03(日) 09:23:32.38 ID:ucyDDVLn.net
南條「シカーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!

ユリカ「よしのーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!!!」

南條「抱きしめてもいいかなーーーーーーーーーーーーーー!!!?」

ユリカ「よしのんの為ならよろこんでーーーーーーーーーーーー!!!!」

南條「いえーい、じゃあこっちまで来て」

ユリカ「OH!YEAH!」

コツンコツンこつん

南條「おお、さすが元モデル、きれいに歩く姿はかっこいいぜ!」

ユリカ「それ程でもないよ。それより足大丈夫?」

南條「な~に、今は我慢してる。だから一人ずつ抱きしめて 高めてるんだ」

ユリカ「そっか。ではどうぞ」

南條「ありがとう!では早速」

モフモフモフ

南條「おお、やっぱシカのナイスバディは柔らかいな~。やっぱ一緒に住みかい?」

ユリカ「嬉しいけど、もうちょっと待っててーー」

南條「わかった。待ってるよ。・・・・次は あっ!うっちがいる!」
3: 名無しで叶える物語(プーアル茶)@\(^o^)/ 2016/04/03(日) 09:24:10.18 ID:ucyDDVLn.net
うっちー「あ・・・南條さん、お疲れさまです」ぺこり

南條「お疲れ・・・声は大丈夫?」

うっちー「はい、大丈夫です!皆勇気もらえて元気いっぱいです。心配しないでください」

南條「うん、うっちーがそういうなら。ところでさ、あの・・・・我儘言ってもいいかな?」

うっちー「!何でしょう?」そわそわ

南條「だ・・・・抱きしめてもいいかな?・・・ほら、スノハレじゃちょっとしか抱きしめてないからうっちーのか、
え~と、そのなんだ、うっちーともっと抱きつきたいんだけど、いいかな?」

うっちー「ふふふ、もう南條さんったら、いくらでもいいですよ♪は~い甘えちゃってください♪(小鳥ボイス)」

南條「キューン。あああ、もう可愛いなこの娘は!」スリスリスリ

うっちー「ふふふ、照れた南條さんも可愛いです。」

南條「あーーーもう、満足だわ満足だわ。ありがとう、うっちー」

うっちー「いえいえ、またどうぞ~♪」

南條「さ~て次は誰にしようかな?ちょっと、ドーム内に誰かいるかな?お!空がいるね」
4: 名無しで叶える物語(プーアル茶)@\(^o^)/ 2016/04/03(日) 09:24:54.02 ID:ucyDDVLn.net
南條「そらー!何をしてるの?」

空「あ!南條さん、お疲れさまです」トテトテトテ

空「いやー会場内の思い出をもう1度インプットしたくて、ずっと立っていたんですよ。
この感覚を忘れないうちに、それで南條さんはどうしたんですか?」

南條「いや~あのね、皆一人ずつ抱きしめているんだ。それで空を探してたんだ。いいかい?」

空「ええええええええ!!南條さんが、ぼ、僕をだ、抱きしめる!?ええっと、その、、、あ、ありがとうございます!!
南條さんがいうんでしたらどうぞ!」

南條「何か今、僕って聞こえたような、まあいいや。じゃあ、抱きしめるよ~」

モッギュー

空「ああああああああ、うう、ありがとうございます」(泣)

南條「もう、この娘は、何泣いてんの。」ぎゅー

数分後~

南條「ほら、落ち着いた?」

空「はい、大丈夫です。ありがとうございます。南條さん」

南條「うっし、それじゃあ、あたいは別の所へいくから ちゃんと帰りなよ?・・・・次はみもりんだね」
5: 名無しで叶える物語(プーアル茶)@\(^o^)/ 2016/04/03(日) 09:25:28.12 ID:ucyDDVLn.net
南條「お~、みもりん、お疲れ」

みも「あ、南條さん、お疲れです」

南條「うん、色々聞いてるけど、抱きしめてもいいかい?」

みも「そんなとこせず、せっかくだから私が抱きしめちゃいますよ。ココロちゃーん♪」

南條「ココロちゃん言うなーーー!」てい

みも「あう、もう南條さんは」

南條「全く困ったみもちゃんだな~、はいてきぱきいくよ」

モッギュー
みも「ふう~、ありがとう!南條さん」

南條「また、別の現場でよろしくね。次はりっぴーかな?多分控室かな」
6: 名無しで叶える物語(プーアル茶)@\(^o^)/ 2016/04/03(日) 09:26:29.87 ID:ucyDDVLn.net
南條「いや~広いな。ロビーから控え室までの歩く距離は、お!ここだな」

飯田

南條「うん、今更だけど、この紙見るとぶわーってなる。おっといけないりっぴー入るよー」

飯田「あ、なんちやまん、お疲れ♪」ぽりぽり

南條「何、食べてるんだい?」

飯田「スタッフさんが急きょ作ってくれた石焼焼肉ピラフ丼と明太子スパだよ♪」

南條「もはや、わかんねえな~。その石焼焼肉ピラフってどこで食べれるの?」

飯田「スタッフさんが大阪時代にでデバートで作ったんだけど、そのデパートがもうなくなったから
10年ぶりに勘で作ったんだって、食べる?」

南條「お!ありがとう。ふーふーあっつ!やっぱおいしー!」

飯田「なんちやまんが言うなら嬉しいよ♪」

南條「食べてる途中で悪いけど、抱きしめてもいいかい?」

飯田「は~い、なんちやまんならどうぞ~♪」

ポフポフ
南條「あ~~~りっぴーマジエンジェー。ありがとう。元気もらった。」

飯田「うん、こちらこそありがとうだよ」

南條「さ~て、隣のPileちゃんだな。」
10: 名無しで叶える物語(プーアル茶)@\(^o^)/ 2016/04/03(日) 09:39:19.99 ID:ucyDDVLn.net
南條「pileちゃん~入るよ」

パイちゃん「あ、南條さん、お疲れさまです!」ぺこり

南條「pileちゃん二日間お疲れさま、素敵な歌声聞けて私幸せだったよ。」

パイちゃん「そんな・・・私はまだこの業界に浅いですが南條さんに言われると幸せです」

南條「pileちゃん、いきなりだけど抱きしめていいかな?」

ぱいちゃん「あ・・・・はい.///」

もっぎゅー♪

南條「おお~柔らかいすべすべだ~。・・・・うん、ありがとうぱいるちゃん」

ぱいちゃん「はい、ありがとうございます。」

南條「さ~て、次はくっすんだな」
14: 名無しで叶える物語(プーアル茶)@\(^o^)/ 2016/04/03(日) 09:58:24.35 ID:ucyDDVLn.net
南條「スタッフさんに聞いたけど、ちょっと前にドーム内いるらしい。歩くのが痛いけど
ドーム内に行くか。」スススススス←早歩きのイメージ

ドーム内
南條「くっすんはどこかな?あ!いたいた。お~い、くっすん!!」

くっすん「あ!なんちゃん!」

南條「あのさ~今から~私のことをもう1回抱きしめて~~~~」両手でがっつりおいでポーズ

くっすん「わかった~!なんちゃんが言うなら」スーパーダッシュ

南條「おおおおお、早いなこの娘は」

くっすん「なんちゃん!なんちゃん!なんちゃん!なんちゃ~~~~ん!」モッギュー♪

南條「くっすん!くっすん!くっすん!くっすーーーーーん!!」もっぎゅー♪

くっすん「ねえねえ、なんちゃん、足痛くないの?」

南條「くっすんの顔見てたら、引いて気がするな~」

くっすん「くすくす、無理しないでね。あ。そうだ。今からなんちゃんの家行っていい?」

南條「ええ~、急だな。わかった。後でまた連絡するよ。

くっすん「うん、わかった。あ、まだこの状態でいいかな?」

南條「へいへい、いくらでも注入してもいいよ。」

くっすん「ありがとうなんちゃん」スリスリスリ

南條「うん、ありがとうくっすん」頭ナデナデ

END
これで終わりです。2度落ちてしまいすいません。また都合があれば書きますのでよろしくお願いします。
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