海未「1・2・3・4!1・2・3・4!」

シェアする

海未-アイキャッチ28
1: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2016/05/09(月) 01:39:10.69 ID:RlmBpUuA.net
  ※注意 さらっと勉強して勢いに任せて書いたから間違った知識満載かもしれない。どうか許してくれ。


  海未「……はい、そこまで!」

  にこ「はぁ、つ、疲れたぁ」

  海未「今日の練習はここまで!みなさん、お疲れ様でした」

  オツカレ〜

  キョウモイッパイレンシュウシタニャー

  ノゾミカエリニアイスタベテイカナイ?

  エエヨ〜♪

  真姫「ふう……さすがに今日は体にきたわね」

  にこ「あら、珍しく弱気なこと言ってるじゃない。あんたらしくないわね」

  真姫「まあ、にこちゃんと違って、私は一生懸命練習したからね」

  にこ「なあに、その言い方。ちょっと聞き捨てならな……あっ……」  

  真姫「??」

  にこ「……。」(じーっ)

  真姫「な、なによ……じっと見つめちゃって。わ、私の顔に何かついてるの?////」

  にこ「ねえ……真姫、(腋をみつつ)あんたちゃんと処理してるの?」

元スレ: 海未「1・2・3・4!1・2・3・4!」

スポンサーリンク
2: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2016/05/09(月) 01:40:20.28 ID:RlmBpUuA.net
  真姫「処理?」

  にこ「決まってるじゃない。ここの処理よ、ここの」(腋を指す

  真姫「ここの………っ!!ちょ、ちょっと、い、いい、いきなり何を言い出すのよ!」

  にこ「だって、いま、ちらっと見たら……ねぇ?」

  真姫「……っ!!に、にこちゃんの変態//////」(腋ガード)

  にこ「へ、変態って!見えちゃったんだから仕方ないでしょ!そんなことより、私たちはスクールアイドルなんだから、そういうところはきちんと処理しなさいよ!でないと、ステージにあがったときに恥をかくわよ、あんたなんだしー!」

  真姫「しょ、処理って、ちゃんと私はしてるわよ!!」

  にこ「えぇ〜?本当かしら〜?」(ジト目

  真姫「ほ、本当よ!に、にこちゃんと違って、私は処理する必要があるんだから当然でしょ!」

  にこ「ちょ、何よその言い方は!それじゃあまるで、にこが子供みたいだって聞こえるじゃないの!」

  真姫「さあ、どうかしら?」

  にこ「な、なな、何ですってー!」

  真姫「むーーーー!!」

  にこ「うぐぐぐぐ!!」

  海未「二人とも、何を喧嘩しているのですか!!」(怒)

  穂乃果「相変わらずだね〜、あの二人」

  ことり「あ、あはははは……」
3: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2016/05/09(月) 01:41:16.19 ID:RlmBpUuA.net
  ― 西木野邸 ―

  
  真姫「ただいまー」カチャ

  真姫母「あら、真姫ちゃん。おかえり。すぐにご飯にできるけど、どうする?」

  真姫「あー、先にお風呂に入ってからでいい?今日は練習がきつかったから汗でベトベトなの」

  真姫母「じゃあ、お風呂から出たら教えてね♪」

  真姫「うん、わかった♪」
4: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2016/05/09(月) 01:41:52.24 ID:RlmBpUuA.net
  ― 脱衣所 ―


  真姫「はぁ……。まったく、にこちゃんのせいで無駄に疲れちゃったじゃない」ヌギヌギ
  
  真姫「こういうときは、気分がリラックスできるアロマオイルでも焚いて、お風呂にゆっくりつかるのが一ば……」

  真姫「……。」(鏡の前でマジマジ)

  真姫「……?!」(右腕をあげて腋をチラ見)

  真姫(ううぅー。僅かにだけどこれ……にこちゃんの言う通り、生えてるわよ、ね?)

  真姫(どうしよう、今までこんなところ意識したことなかったけど、目についてたら気になって仕方ないじゃないの!////)

  真姫(やっぱり、アイドルなんだしこういうところは綺麗にしておいた方がいいのかしら?)

  真姫(こ、このまま放置しておくと雑菌が増えやすくて臭いやすくなるって雑誌に書いてあった気がするし……)(クンカクンカ)

  真姫(……って、何を考えているのよ私!)

  真姫(処理かぁ……。綺麗にすると言ってもどうすれば……そうよ!)

  真姫(カミソリで剃ればいいんじゃない。いきなり処理すると肌が傷つくと思うから……お風呂に入ってる間に処理してしまえばいいのわよね?)

  真姫(じゃあ早速、カミソリを……)

  ??「まさか真姫、入浴中に処理すればいいとか考えてないでしょうね?」
5: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2016/05/09(月) 01:42:51.66 ID:RlmBpUuA.net
  真姫「ひ、ひぃっ!!!だ、誰よいきなり!……って、にこちゃん!?」

  にこ「まったく、お風呂のときに剃ればいいなんて、如何にも初心者が考えそうなことよね」

  真姫「い、いいじゃないの別に!そ、それより、どうしてにこちゃんがここにいるのよ!」

  にこ「あんたの家に来たからに決まってるじゃない」

  真姫「だから、どうして私の家にいて、しかも脱衣所にいるのよ!」

  にこ「あんたのことだから、さっきにこに言われたことが気になって仕方なくなって、今やろうとしたことをするんじゃないかと思ったのよ。だから心配になって見に来たのよ」

  真姫「し、心配って」(慌ててカミソリを隠す)

  にこ「でもまさか、本当にやろうとするとは思わなかったけどね〜。あんた、いつも処理してたんじゃなかったの?」

  真姫「〜〜////」(赤面)

  にこ「まあ、やる前に止められてよかったわよ。あ、真姫のお母さんには今日は泊りに来ましたって言っておいたから大丈夫よ♪」

  真姫「大丈夫って、にこちゃん、妹さんたちはどうするの?」

  にこ「こころたちこと?なら問題ないわ。今日はお母さんが見てくれてるから」

  にこ「そんなことより、真姫。アイドルはお肌が命なんだから、きちんとした手順で処理しないと、後々になって後悔するのよ。わかってる?」

  真姫「〜〜////」(何も言い返せない)

  にこ「デリケートな部分の処理がわからないなら、恥ずかしがらずに親や友達にちゃんと相談しなさい。せっかくの綺麗なお肌に傷なんかついたりしたら勿体ないじゃない」

  真姫「に、にこちゃん……」(ちょっと感動)

  にこ「というわけで、女の子の正しい処理がわからない真姫ちゃんのために、にこがちゃんとレクチャーしてあげるから、しっかり覚えなさいよね♪」

  真姫「よ、よろしくお願いします/////」
6: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2016/05/09(月) 01:47:27.13 ID:RlmBpUuA.net
  にこ「じゃあ早速だけど、まずはブラ以外の上着を全部脱いで頂戴」

  真姫「ヴぇええええ、ぜ、全部脱ぐの?!」

  にこ「当たり前でしょ?出すもの出さないと、どう処理すればいいのかわからないじゃない」

  真姫「〜〜っ!わ、わかったわよ……脱げばいいんでよ?脱げば!///」ヌギヌギ


  ……。


  真姫「ど、どう?これで満足?」

  にこ「ええ、とっても満足よ。上半身下着一枚で顔をトマトみたいに真っ赤にした真姫ちゃんが拝めて、にこはとても満足ニコ♪」

  真姫「悪ふざけはいいから!で、次はどうすればいいのよ!」

  にこ「じゃあ、どのくらい出てる(生えている)かみたいから、そのまま両腕を上にあげなさい」

  真姫「わ、わかったわよ……こ、これでいい?/////」

  にこ「なんでそんな中途半端なのよ!万歳するのよ、万歳!」

  真姫「イヤよ!恥ずかしいじゃないの!」

  にこ「じゃあ、真姫ちゃんはきちんと処理していないお肌でステージに立って、歌やダンスを披露するつもりってことでいいわね?」

  真姫「っ!!んんん〜〜〜!も、もうわかったわよ!!」(赤面)

  にこ「はいはい、素直でよろしい。それじゃあ、じっくり見させてもらうわね〜」


  ……。
7: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2016/05/09(月) 01:48:18.47 ID:RlmBpUuA.net
  真姫(ううう、練習後だから汗でベタベタしているし、ひょっとしたら臭うなんてことはないわよね?)

  真姫「ど、どう、にこちゃん?」(モジモジ)

  にこ(こうしてみると、真姫の肌もにこに劣らず綺麗よね。1年生のくせに脚もすらっとしててスタイルもそこそこだし、憎たらしいわよ、まったく……)

  にこ(でも、真姫だって年頃の女の子だから出てるところは出ているようね。まあ、当然といえば当然よね。……にこはまだ生えてないけど)

  にこ「そうね、遠目で見れば気にならないけど、近くで見た場合、目につく人には目につくんじゃないかしら?」

  にこ「でも、アイドルなんだからこういうデリケートな場所の処理はしっかりしておくに越したことはないわよ」

  にこ(それにしても、こうやって他人の腋をマジマジと見るのは初めてよね。真姫の顔は真っ赤だし、よく見ると腋はしっとり汗ばんでて……ちょっとクラッとしそうだわ。早めに終わらせないとどうにかなっちゃうかも……)
8: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2016/05/09(月) 01:49:39.04 ID:RlmBpUuA.net
  にこ「それじゃあまず始める前に、(腋を指しつつ)ここの処理の方法も大きく分けて3つくらいあることは覚えておいてね」

  真姫「え、ええ……」

  にこ「まずはカミソリ。これは定番中の定番ね。次に電動シェーバー。あと、値段は張るけど家庭用脱毛器この3つがあるわ」

  にこ「コストの面で考えるとカミソリが一番だけど、処理を誤ると剃り負けしたり肌を傷つけやすいのが難点ね」

  にこ「次に電動シェーバー、肌への負担や安全面を考えると電動シェーバーはとても安心できるけど、シェーバーによってはきちんと剃り切れずに残ってしまう場合もあるし、下手をすると黒いツブツブになってしまう場合もあるからカミソリと併用するのが好ましいわね」

  にこ「最後に家庭用脱毛器だけど、コストがかかるだけあってお肌にも優しいし、処理能力は一番高いんじゃないかしら?家が裕福だったり財布に余裕があるなら購入しても悪くないと思うわ」

  にこ「んで、今回はコストが一番かからないカミソリを使った方法を実践していくわよ。まあ正直言うと、家庭用脱毛器なんて高価なもの、にこの家にはないから教えられるのはこのぐらいなんだけどね」

  真姫「じーー」

  にこ「ん、何?」

  真姫「にこちゃん、凄い博識ね。学校の勉強もそのぐらいできれば希にワシワシされないで済むのにって、ちょっと思っちゃったわ」

  にこ「よ、余計なお世話よ!まったく、まずはこの蒸しタオルをつかってしっかりと毛と肌を柔らかくするわよ。タオルはお湯に浸らせておいたから、これを処理したい場所に30秒〜1分ぐらいあてること」

  真姫「こ、こんな感じでいいかしら?」

  にこ「そんな感じ。真姫、あんたさっきお風呂の最中にやろうとしたみたいだけど、お風呂の最中と後に剃るのは絶対にダメよ」

  にこ「確かに肌が柔らかくなって剃りやすいかもしれないけど、そのぶん角質層も柔らかくなっているから肌が傷つきやすいの」

  にこ「だから剃り負けして炎症になりやすいし、下手に傷がつくと赤身になって目立つ上、きちんと剃りきれずに埋没毛になる可能性だってあるわ」

  にこ「あと重要なのが、腋っていうのは人間の体温がもっとも高い場所でもあるから、雑菌が繁殖しやすい場所でもあるの」

  にこ「だから、腋の処理が甘かったり、下手に傷をつけるとどうなるのか、想像できるわよね?」

  真姫「わ、わかったわよ」

  にこ「とまあ、ここまで話したところで、肌と毛も少しは柔らかくなっていると思うから、タオル取るわよー」
9: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2016/05/09(月) 01:51:05.48 ID:RlmBpUuA.net
  にこ「で、いよいよ処理に入るわけだけど。いくら肌と毛が柔らかくなっているとはいえ、女の子のデリケートな部分に触れるのだから、ワセリンかクリームをしっかり塗って剃刀のすべりをよくすること」

  にこ「今回は私が家から持ってきたこのクリームを使わせてあげるね。ほら、また万歳して頂戴、万歳」

  真姫「い、いいわよ。クリームぐらい自分でつけられるから」

  にこ「なに言ってるのよ。あんた、こういう処理するの初めてなんでしょ?一回私がお手本を見せてあげるから、さっさと万歳する!」

  真姫「うううう……」

  真姫(タオルのおかげで腋が少し湿ってるし、ひょっとして臭ったりなんかしてないわよね……ああもう、恥ずかしくて死にそうだわ/////)

  にこ「……。」ぬりぬり

  にこ(なんかタオルのおかげでほんの少し臭う気がするわね……って、なんで真姫の腋で興奮してるのよ、私は!これじゃあ変態じゃないの!)

  真姫「に、にこちゃ……ちょ、ちょとくすぐったい……かも。も、もうちょっと優しく……////」

  にこ「な、なな、なに気持ちの悪い声を出してるのよ!まさか変な想像しているんじゃないでしょうね?」ぬりぬり

  真姫「し、してないわよそんなこと!が、我慢するから、早く塗ってちょうだい!」

  にこ「まったく、感謝しなさいよね〜。こういうこと、真姫にしかしてあげないんだから」ぬりぬり

  真姫「ヴぇぇ!に、にこちゃん、そ、それって………/////」

  にこ「あ、べ、別にそういう意味で言ったんじゃないわよ!な、なぁに勘違いしてるのよ////」

  真姫「に、にこちゃんが紛らわしいことをいうのがいけないんじゃないの!」

  にこ「まあ、こんなところね。さて、これでカミソリの滑りも良くなるから、真姫ちゃんのきれいなお肌へのダメージもある程度抑えられるはずよ」  
10: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2016/05/09(月) 01:52:46.58 ID:RlmBpUuA.net
  にこ「じゃあ、いよいよ処理ね。ほら、そこにあるカミソリとってちょうだい」

  真姫「そ、そこまでやるの!?ほ、本当に、本当に一人でできるから、大丈夫だから後は私がやるわよ!」

  にこ「だから、真姫はこういった処理をするのを初めてなんでしょ?にこがちゃんと丁寧に処理してあげるから今回はじっとしてる!」

  にこ「ちょっとくすぐったいかもしれないけどじっとしてなさいよー」

  真姫「お、お願いにこちゃん……は、早くして頂戴」(涙目)

  にこ(ま、真姫ってば、腋を全開にしたままでトマトみたいに顔を赤くしちゃって、意外と可愛いところあるじゃない♪)ゾクゾク

  にこ「処理するときは毛の流れにそってなるべく力を入れすぎずに刃を動かすこと。そして、出来るだけ少ない回数で剃りきる。まあ、真姫の場合、そんなに濃いわけじゃないから1回で大丈夫ね」ショリショリ

  真姫「ううう……////」

  にこ「……よし、まあこんなものね。じゃあ、反対側もやるから回れ右しなさい」

  何とも言えぬ沈黙……。

  真姫「ね、ねえ、にこちゃん」

  にこ「なに?」ショリショリ

  真姫「に、にこちゃんからみて、わ、私ってその……こ、濃い方だったりする、かしら?」

  にこ「さあ?別に気にするほど濃いってわけじゃないと思うけど?むしろ、きちんと処理すれば凄く綺麗な方じゃない?」

  真姫「そ、そういう恥ずかしいことをさらっと言わないでよね////」

  にこ「恥ずかしいって、別に思ったことを言っただけなんですけど」

  真姫「ち、ちなみににこちゃんのわ、腋はどうなの?」

  にこ「知らない。にこはまだ生えてないし」(きっぱり)

  真姫「そ、そうなの?!じゃ、じゃあ、どうしてこんなに……とか詳しいのよ」

  にこ「い、いいじゃない!真姫ちゃんと違って、私はいつ処理することになってもいいように、パソコンとか雑誌でちゃんと勉強していただけなんだから」 

  真姫「あ、そ、そういうこと……」

  にこ「あっ、ひょっとして真姫ちゃん。にこがわざわざこうして真姫ちゃんの家まで来て処理してあげてるから、他のメンバーにも同じようなことをしてるって想像したりして?」

  真姫「そ、想像なんてしてないわよ!!」

  にこ「大丈夫よ。さっきも言った通り、こういうことをするのは真姫ちゃんだけだから」

  真姫「に、にこちゃん、そ、それって……/////」
11: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2016/05/09(月) 01:54:01.25 ID:RlmBpUuA.net
  にこ「はい、出来たわよ♪ほら、あっという間だったでしょ?大丈夫、肌がヒリヒリしたり、違和感は感じてない?」

  真姫「う、うん……大丈夫みたい。あ、ありがとう////」

  にこ「安心するのはまだ早いわよ。いくら処理前にクリームを塗ったとはいえ、綺麗にした後は肌が極端に弱くなっているんだから、アフターケアはしっかりしないと」

  にこ「保湿の為に処理したところに乳液や保湿クリームなんかを塗った方が良いと思うけど、入浴前だから今回は冷たいタオルで冷やして肌を引き締めるくらいにしておきましょう。
     乳液と保湿クリームは入浴が済んでからでいいわね」

  にこ「それじゃあ、水で濡らしたタオルを処理したところにあてるわよ。今度は冷たいけど我慢してね」

  真姫「う、うん……ってつめたっ!」

  にこ「だから冷たいっていったでしょ。じゃあ、この状態でちょっと待ってなさい」


  ……。


  にこ「まあ、こんなところね。タオルを取って、ちょっと腋を見せて頂戴」

  真姫「う、うん……////」(やけに正直)

  にこ「……。」

  真姫「ど、どう?綺麗になってる」

  にこ「……。」

  にこ(赤身や黒ずんだ場所もないし、我ながら綺麗に処理できたわね。凄くツルツルですべすべだし、なんか思わず…………)

  ……ペロリ♪

  真姫「ひゃあっ!ちょ、ちょちょ、ちょっとにこちゃん!?いい、いきなり何するのよ!?」

  にこ「ふぇっ?……あ、あぁ、ごめん。あんまり綺麗だったから思わず……////」

  真姫「き、綺麗って……///」

  にこ「……///」

  にこ「と、とにかく、これで真姫ちゃんのここもこれで綺麗になったわよ。にこに感謝しなさい♪」

  真姫「う、うん。あ、ありがとう……/////」
12: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2016/05/09(月) 01:55:00.36 ID:RlmBpUuA.net
  真姫「……で、この後はどうするの?」

  にこ「ど、どうって……どうしようか?」

  真姫「……。」

  にこ「……。」

  真姫「ま、まだ、お風呂入ってないし、よ、よよ、よかったら一緒にはいったり……とか?」

  にこ「い、一緒に?!」

  真姫「一緒に合宿で温泉にも入ったじゃない。今更何を驚いてるのよ////」

  にこ「べ、別に私はいいけど……い、いまちょーっと頭に血が回ってるから、我慢できなくて真姫のことをめちゃくちゃにしちゃったり……」

  真姫「……/////」

  真姫「め、めめ、めちゃくちゃになってもいいから、言ってるのよ……に、にこちゃんのバカ////」

  にこ「ま、真姫ちゃん。そ、それttはむっ……んちゅ!」

  真姫「ね、ねえ、にこちゃん……一緒に、入らない……?」

  にこ「う、うん……/////」






はぜろ!(おわり)
17: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2016/05/09(月) 02:10:34.41 ID:RlmBpUuA.net
腋がテーマだからいいんです。

SPECIAL THANKS BY 総合スレの腋愛好家たち
スポンサーリンク

シェアする

フォローする

『海未「1・2・3・4!1・2・3・4!」』へのコメント

コメントの投稿には初回のみDisqusへのアカウント登録が必要です。Disqusの登録、利用方法を参考に登録をお願いします。
表示の不具合、カテゴリーに関する事等はSS!ラブライブ!Disqusチャンネルにてご報告下さい。