海未「5・6・7・8!5・6・7・8!」

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海未-アイキャッチ21
2: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2016/05/09(月) 22:03:50.32 ID:RlmBpUuA.net
>>1THX



海未「はい、そこまで!それじゃあ5分休憩に入ります」


バッチシダッタネ♪

ライブモコノチョウシデセイコウスルトイイヨネ?

ウチノダンスモナカナカノモノヤロ?

エリチャンジューストッテー♪


真姫「……。」(はぁ……汗をかいたときのCOOL FRESHは生き返るわね)

凛「ま〜き〜ちゃん♪つんつん」(腋をつつく)

真姫「ひぃぁん/////」

※ 前作記事へのリンクです(管理人)

海未「1・2・3・4!1・2・3・4!」

元スレ: 海未「5・6・7・8!5・6・7・8!」

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3: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2016/05/09(月) 22:05:07.21 ID:RlmBpUuA.net
「?!」

真姫「……え?あ、あれ、あ……ちょ、ちょっと凛、な、何するのよ////」(赤面)

凛「ニャフフ、イッタズラ成功〜♪」

真姫「人が休んでるときにイタズラなんかしないでよ!い、いきなり触るから変な声が出ちゃったじゃない!」

凛「変な、声?」

凛「……。」(再び腋をつんつん)

真姫「あんっ//////」

凛「……。」(さらに腋をつんつん)

真姫「やぁんっ/////」

凛「真姫ちゃ〜ん。本当に嫌がってるのかニャ?な〜んか凄く嬉しそうな声に聞こえるんだけど〜」

真姫「ちょ、ば、バカなこと言わないでよ!そ、そんなことあるわけないでしょ?!なんで腋を触られて嬉しくならないといけないのよ!」

凛「ニャ〜、それもそうだニャ〜」

ことり「ねえ、穂乃果ちゃん。今の真姫ちゃん、凄くイケない声じゃなかったかな?」(ゴニョゴニョ

穂乃果「うんうん。なんか凄く艶っぽかったね。穂乃果、ちょっとドキドキしちゃったよー」(ゴニョゴニョ

真姫「〜〜〜っ///////」
4: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2016/05/09(月) 22:06:02.00 ID:RlmBpUuA.net
海未「はい、休憩はそこまで。次はフォーメーションの練習に入ります」

「はーーーーい」


サアレンシュウガンバロウ!!

エットワタシハドコダッタッケ?

カヨチンハリンノミギナナメウシロニャ

ノゾミモウスコシマエヘデテ

コノイチデイイ? OK!


真姫(ううう……まったくどうしてこんなことになっちゃったのよ!)

真姫「……。」(チラリ)

にこ「……?」(気付いた)

にこ「……!!」(ピコン)

にこ「♪〜」(何故か勝ち誇ったような笑顔)

真姫「?!〜〜〜っ/////」

真姫(ああん、もう!!)

真姫(私がこんな身体になっちゃったのも、ぜんっぶ!にこちゃんのせいなんだから!!)
5: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2016/05/09(月) 22:07:49.69 ID:RlmBpUuA.net
数日前、西木野邸 浴場


カポン!(大浴場でよく聴こえる奴)


真姫「……。」(入浴中)

にこ「……。」(上に同じ)

真姫・にこ(す……凄く、凄く気まずいわ)

カポン!(大浴場でよく聴こえる奴)

にこ(はぁ……)

真姫(な、なんでこんなことになったのかしら……)


―――――――――

――――――

――――


「め、めめ、めちゃくちゃになってもいいから、言ってるのよ……に、にこちゃんのバカ////」

「ま、真姫ちゃん。そ、それttはむっ……んちゅ!」チュパチュパ

「にこちゃん……一緒に、入りましょう……」

「う、うん……/////」


――――

――――――

――――――――


にこ(に"ごお"おおおおおおおぉぉぉぉっ!!な、なんてことをしでかしちゃったのよ私は!宇宙ナンバーワンアイドルのこの矢澤にこが、矢澤にこがぁ)ズーン

真姫(〜〜〜〜っ!/////)

真姫(い、い、いくら勢いに任せちゃったとはいえ、あのときの私はどうかしてたわ)チラリ

にこ(で、でも、あのときの真姫ちゃん、めちゃくちゃにしてとか言ってたし……。ま、まさか本当にしてほしい、とか……)チラリ

「真姫ちゃ〜ん♪」

真姫・にこ「?!」ビクッ
6: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2016/05/09(月) 22:10:29.96 ID:RlmBpUuA.net
真姫「お、お母さん?」

真姫母「お友達が泊りに来て一緒のお風呂で楽しいのはわかるけど、長湯は危ないから程ほどにね♪」

真姫「わ、わかったわ!大丈夫、もう少ししたら出るから!」


……。


真姫(そ、そうよ、家の中はママやお手伝いさんがいるのよ?な、なな、何かあったら大事じゃない!)

真姫(あのときの私はどうかしてたんだわ。そう、そうに決まってるわ!)

にこ(な、なんかどっと疲れた気がするわ。のぼせる前に身体を洗って、とっとと出ましょう)ザバーッ!

にこ「ねえ」

真姫「な、なに?!」

にこ「にこは身体を洗ったら先に出るけど、真姫ちゃんはどうするの?」

真姫「わ、私?私も洗ったら、で、出ようかしら。うん、その方がいいわね」(色々と)

にこ「じゃあ、のぼせる前にさっさと出ましょう」

真姫「そ、そうね」
7: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2016/05/09(月) 22:18:34.47 ID:RlmBpUuA.net
……。


にこ「♪〜」ワシャワシャ

真姫「……。」(チラリ)

真姫「ね、ねえ、にこちゃん」(ドキドキ)

にこ「なに〜?」ワシャワシャ

真姫「にこちゃんが処理してくれたここ(腋)なんだけど……」

にこ「あー、腋がどうかしたの?」

真姫「あ、うん。やっぱり処理した後だから洗わない方がいいのかしら?」

にこ「そうね、確かに処理した後は肌が敏感だし、とても傷つきやすいから、下手に洗うのはマズイかもしれないわね」ザバーーーー

にこ「しつこいようだけど、腋は身体の中でもとてもデリケートな部分だから、脚や腕みたいにゴシゴシ洗うのははっきり言って良くないわね」

真姫「そ、そうなの?」

にこ「そうよ。力任せにタオルでゴシゴシなんかやってみなさい。せっかくの肌がガチガチに硬化する上に、強すぎる刺激のせいで黒ずみの原因になったりするんだから。そうなったらもう致命的ね」

真姫「そうなんだ。じゃあ、どうお手入れすればいいのかしら?」

にこ「まあ一言で言えば、洗顔するときと一緒ね。腋は女の子にとって顔と同じくらい大事な部分だってきちんと認識した上で、ちゃんとした手入れをすれば問題はないわ」

真姫「わ、わかった。わ、腋って私が思っている以上に大事な部分なのね。にこちゃんに言われるまで実感なかったわ」

にこ「そうね。特に私たちはスクールアイドルをやっているんだし、そこらへんにいる女の子よりももっと神経質にならないといけないわね」

真姫「わ、私、なんかうまくお手入れできるか自信が無いかも……」

にこ「……。」

にこ「……じゃあ、しっかりしたお手入れの仕方を教えてあげようか?」

真姫「に、にこちゃん……?い、いいの?」

にこ「ま、まあ、真姫がいいっていうなら……」

真姫「じゃ、じゃあ……にこちゃん、お願い///」
8: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2016/05/09(月) 22:30:13.04 ID:RlmBpUuA.net
にこ「それじゃあ始めるわね。まずは左腕をあげてくれる?」

真姫「う、うん////」(ドキドキ)

にこ「まず腋についてる雑菌を落とさないといけないわね」シャーー

にこ「40度くらいのお湯で30秒から1分間くらいシャワーで流す。あ、シャワーの水圧が強いと肌の刺激になるから、半分以下の水圧で十分よ」

にこ「ちょっと熱いかもしれないから我慢してねー」シャーー

真姫「う、うん……あつっ!」

にこ「あぁ、ごめんごめん。ちょっと熱かった?」

真姫「あ、いや、いきなりだったから驚いただけ。もう大丈夫よ」

にこ「よかった。じゃあ、次は反対側の腕をあげてちょうだい」

真姫「こ、これでいい?」

にこ「少し熱めのシャワーでさっと洗うのは、あくまで腋についた雑菌をキレイに洗い流すのが目的よ。だから長く洗えばいいってものじゃないわ」シャーー

にこ「さて、軽く洗い流したところで、次に腋を洗うことになるけど……使うのは石鹸かボディーソープが最適ね。臭い防止や黒ずみ対策で腋専用の石鹸やボディーソープってのもあるわね。まあ、にこは持ってないけど」

にこ「にこや真姫ちゃんの場合、まだ若いしお肌もピチピチのすべすべだからボディーソープで十分よね」

にこ「注意するのはボディーソープを出したら十分に泡立ててから使うこと。泡をつかって腋を洗うってところかしらね」コネコネコネコネ……プワプワーオ

にこ「で、十分に泡立ったところで、いよいよ腋を洗うわけだけど、さっきも言った通りタオルなんかでゴシゴシしないこと。洗顔と一緒で、顔にマッサージするようにやればいいから」

真姫「う、うん。それじゃあ、お願い////」

にこ「……は?」

真姫「……。」

にこ「いや、さっきみたいに刃物を使うわけじゃないし、真姫ちゃんでも十分にでき  真姫「は、初めてだからうまくできないかもしれないし、に、にこちゃんにやってほしいのよ////」

にこ「……ま、まあ、そこまで頼りにされるなら、し、仕方ないわねー/////」

真姫「う、うん……だからお願い////」(ドキドキ)
9: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2016/05/09(月) 22:37:17.89 ID:RlmBpUuA.net
にこ「じゃ、じゃあまずは左からするわよ。腕が疲れるかもしれないけど少し我慢しなさい」ソロ〜リ

真姫「う、うん///」

にこ「……。」スリスリ

にこ(はぁ……。さっきもマジマジと見たけど、本当に綺麗な腋をしてるわね。艶々しているし、まるで開封したてのプリンみたいに弾力あるし、惚れ惚れしちゃうわ)

にこ(あんまり綺麗だったから、思わず脱衣所でとんでもないことやってしまったけど……。こんな綺麗な腋を見せられたら……ねぇ?)

真姫「……。」

真姫(んふっ……自分で触るのと違って、ちょ、ちょっと変な感じ……な、なんか声出ちゃいそう……/////)

にこ「……はい、次は右の方ね。左腕は下げていいわよー」

にこ「……。」スリスリ

真姫(にこちゃん、わかってないと思うけど、手つきが凄くイヤらしくて……。や、優しく扱ってくれてるのは嬉しいけど……ちょ、ちょっと、変な気分に/////)


……。


にこ「……じゃあ、最後にシャワーで泡を落とすから両腕をあげてくれる?」

真姫「……。」(トロ〜ン)

にこ「真姫?ちょっと、話きいてるの?」

真姫「……ふぇ?あ、だ、大丈夫よ……腕をあげればいいのね////」

にこ「まさかのぼえちゃったとかじゃないわよね?」

真姫「そ、そんなことないわよ」

にこ「まあ、そうじゃないならいいけど……最後はぬるま湯をつかってしっかりと洗い流すわよ。泡を少しでも残しておくと、それだけで肌を刺激しちゃうからね〜」ザバーーー

真姫「う、うん……/////」(万歳)

にこ「やけに素直ね。学校にいるときもそのぐらい素直だとにこも助かるんだけどね」ザバーーー

真姫「……。」(コクリ)

にこ「はい、おしまいっと」

真姫「あ、ありがとう、にこちゃん/////」

にこ「ね、顔を洗うのと一緒でしょ?せっかくこんな綺麗な腋を持ってるんだから、今度からきちんと手入れをしてしっかりと磨き上げなさい」(腋をツーーー)

真姫「?!ぁん!」(ビク!!)

にこ「あっ……」



とりあえず、ここまで書いた。あと頑張ります;
26: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2016/05/09(月) 23:28:45.73 ID:RlmBpUuA.net
真姫「?!〜〜〜っ/////」(赤面)

にこ「あー、えっと……ま、真姫ちゃん?」

真姫「……。」(涙目)

にこ「いや、そんなプルプルした瞳でにこを見られても……」

真姫「……。」(涙目)

にこ(あー、やば……。ひょっとしてこれ、スイッチ入れちゃったとか?)

真姫「……。」

にこ(……そんな目で見つめられたら、私だって、ねぇ…………)

にこ「ねえ、真姫。もっと綺麗になるお手入れを知ってるけど……試して、みる?」

真姫「…………。」(コクリ)


……。


…………。


………………。


……ピチャン

にこ「はぁっはぁっ、まき……ちゃん、んっ////」

真姫「んちゅっ、にこ……ぁん////」ピチャピチャ

にこ「……ぷはっ、なんか頭がクラクラしそう……ちゅむ」

真姫「……んっ、にこちゃん……にこちゃん……わ、私も////」

にこ(なんかもう無我夢中って感じね……可愛いじゃない♪)

真姫「んふっ……ぢゅるっ、、んちゅっ、ちゅむむ……」

にこ(真姫を壁に押し付けたままディープなキスを続けるのもいいけど、もうちょっと刺激が欲しいわね……そうだ!)
27: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2016/05/09(月) 23:35:10.07 ID:RlmBpUuA.net
にこ「んくっ、ぷはぁ、……ねえ真姫ちゃん……んんっ////」

真姫「んむっ……な、なに、にこちゃん?」

にこ「真姫ちゃんの両腕をにこの首の裏に回して欲しいなぁ」(上目遣い)

真姫「……こ、こうでいい?」(上目遣いのにこちゃん、反則よ/////)

にこ「そうそう♪これからちょっと強い刺激がくるかもしれないけど、大丈夫だから♪」

真姫「刺激って、ちょっと何……はぁんっ////」

にこ(キスしながら、指の付け根で腋をやさしくこすってみたりして♪)スリスリ

にこ「むちゅ、ど、どう?キスしながら腋をいじられる感覚は?」

真姫「……んふっ、ちょ、ちょっともどかし、ような……くすぐった、、、かも……////」

にこ(まだ早いかな?じゃあ、これならどうかしら)グイ!

真姫「っふ!?!??!」(ま、またにこちゃんの舌が急に激しく!)

にこ(キスで強引に攻めつつも、腋をあくまでソフトに優しくゆっくりと擦りまわす♪)

真姫「んんっ////……ちゅぅぅぅ、ふっ……に、にこひゃ……!?」

にこ「まきひゃん……」(そして次は……)

真姫「……??」(あ、あれ、激しくなったとおもったら、急に止まって……)

にこ「……。」(じー

真姫「あっ……に、にこちゃん……?」

にこ「……チュ♪」

真姫「?!」

にこ「チュ……、チュ、チュッ♪」

真姫(あれ?さっきはあんなに激しかったのに、今度は触れるか触れないかぐらいのキス?な、なんかもどかしい////)

にこ「チュ、チュ…………ンチュッ♪」

真姫(違う!もっと、もっと激しいのが欲しいのに……でも、なんか焦らされてる内に腋の部分を指が気になって、擦られるとゾクゾクして……)ゾクゾク

にこ(真姫ちゃん、そろそろ気付いたかしらね?)スリスリ
28: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2016/05/10(火) 00:06:44.11 ID:xsXOcLcK.net
真姫「はぁはぁ……ね、ねえにこちゃん……んむっ////」

にこ「んちゅっ……なに、真姫ちゃん?ひょっとして、腋がくすぐったいとか?」

真姫「いや、そ、そうじゃなくて……ちゅっ、くすぐったくは……ちゅっちゅっ……ないんだけど……ちゅるっ////」モジモジ

にこ「じゃあ、もっと触ってほしい、とか?」

真姫「!?……に、にこちゃんのイジワル////」(ウルウル)

にこ「はいはい♪じゃあ、可愛い真姫ちゃんのリクエストおこたえして、触ってあげるわよ♪ほら、腕を高く上げる」

真姫「う、うん……こ、これでいい?/////」

にこ「OK♪真姫の綺麗な腋が丸見えね。なんか凄いエッチで、こんな光景ほかのメンバーに見せられないわねー」(ニヤニヤ

真姫「お、お願ぃ、そんな意地悪しないで」

にこ(なんかもうすっかり従順ね。そんなに触ってほしかったのかしら?)

にこ「んじゃあ、早速…………んちゅぅぅ♪」

真姫「ひゃう!!」

にこ「あれ、刺激が強すぎた?」

真姫「に、にこちゃ、そ、そこ腋腹……////」

にこ「そうよ。いきなり腋下なんかやったら刺激強いじゃない。それにせっかくなんだし、ゆっくりと味あわないとね〜♪ペローーー」

真姫「……くふっ、そ、それ、にこちゃ、せ、せつない……のぉ」(腋腹から腋下に向かって這うように舐められてる。でも、凄いゆっくりでもどかしいよぉ/////)

にこ「ちゅ、ちゅるっ♪ペロペロ、ペロっ、ちゅううう」

真姫「あぁん!に、にこちゃん、もうちょっと早くぅ……」

にこ(時間をかけてゆっくりと腋下に向かって、辿りついたら……)

真姫「はうっ!」ピク

にこ(鼻をこすりつけてみたり♪)

真姫「!?んふぅ/////」ビクン

にこ(唇を強く押し付けて見たり♪)

真姫「に、にこちゃ、ひゃぅっ!」ハム♪

にこ(唇で甘噛みしてみたり♪)

真姫「ね、ねえ、……あうぅっ!!!」チゥッ♪

にこ(傷つかない程度に吸ってみたりなんかして♪)

真姫「ハァハァ……んくっ!」

にこ(もうちょっと伸長差がなければ二の腕まで堪能できたんだけど……ま、いっか♪)
29: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2016/05/10(火) 00:32:16.65 ID:xsXOcLcK.net
真姫「ね、ねえ、にこちゃん?」

にこ「んちゅ、ちゅむっ……なに?」

真姫「私の腋、いま臭ってたりしな、あんっ……あ、汗だって、少しかいちゃってるし……」

にこ「臭い……。あ、ちょっとエッチな臭いがするかも。せっかくお手入れしたのに真姫ちゃんって変態〜」

真姫「だ、誰が変た……ひぅ、なのよぉ…はぁっはぁっ……/////」

にこ「ふふ、あのときにこに向かって変態って言ったお返しよ♪」

真姫「むぅ〜〜!?//////」

にこ「冗談よ、冗談♪私は好きよ、真姫ちゃんの腋。凄く綺麗でいい臭いだし、なぁんか病みつきになっちゃいそう。だからこうやって……んちゅぅぅぅぅぅ♥」

真姫「?!♥♥♥♥♥♥♥///////」

にこ「……って、真姫ちゃんの腋はにこのもの♥って印をつけちゃ……って、真姫?」

真姫「ビクンビクン///////」

にこ「あ、今度こそ本当にやりすぎた?」


……。


…………。


真姫(まったく、あんな経験したせいで、すっかり変な身体になっちゃったじゃない)

真姫(……でも、凄く気持ちよかったし、もう一度だけなら……////)

にこ「なに、ぼーっとしているのよ。ちゃんと練習に集中しなさいっての」(腋つーーーー)

真姫「ひゃぅっ♥♥!?ちょ、ちょっと、にこちゃん、いきなり何をするのよ!」

にこ「真姫がぼーっとしているのがいけないのよ。ほら、さっさと配置につく」

真姫「わ、わかってるわよ!」

にこ「……それとも、真姫ちゃん。あのときの快感が忘れられなくて、また腋の手入れをしてほしくてウズウズしてたりして?」(ボソ

真姫「?!」

真姫「……そ、そうね。ま、まあ、腋は女の子にとってデリケートな部分だし、ちゃんと手入れができる人にやってほしいかも、なんてね♥」



おしまひ

gdgdになったのでここまでです。工口って難しい……わけわかんねえよ。
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