凛「大好き海未ちゃん」

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凛-アイキャッチ15
1: 名無しで叶える物語(禿)@\(^o^)/ 2016/07/29(金) 12:19:36.68 ID:+Hv12hWU.net
凛「うーみちゃんっ!」

海未「凛は今日も元気ですね」

凛「だって海未ちゃんと一緒に練習できるんだもーん!」

海未「毎日練習してるじゃないですか」クスッ

凛「そういうことじゃないの〜!」

元スレ: 凛「大好き海未ちゃん」

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3: 名無しで叶える物語(禿)@\(^o^)/ 2016/07/29(金) 12:21:38.09 ID:+Hv12hWU.net
凛「それはそうと今日の練習後にまた海未ちゃんの家で剣道教えてほしいにゃ」

海未「やる気ですね?凛は筋がよくてどんどん上達するので教えてて楽しいです」

凛「えへへ〜」デレデレ

凛「海未ちゃんの教え方が上手だからにゃ〜」

海未「ほめたって何も出ませんよ?」
4: 名無しで叶える物語(禿)@\(^o^)/ 2016/07/29(金) 12:22:59.87 ID:+Hv12hWU.net
凛「じゃ、今日も1日頑張るにゃ〜!また放課後の練習で!」

海未「はい!」
5: 名無しで叶える物語(禿)@\(^o^)/ 2016/07/29(金) 12:24:00.24 ID:+Hv12hWU.net
そして放課後の練習後、他のメンバーに見守られながら園田家へ向かう2人の姉妹の姿があったのだという

おしまい
33: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/07/30(土) 00:19:28.76 ID:fcFyAh2X.net
(一応続きです)

部活終了後

花陽「はあ……」

穂乃果「? どうしたの花陽ちゃん」

花陽「最近、凛ちゃんの様子が変で」

穂乃果「そうなの? どんなふうに?」

花陽「放課後の練習が終わるとすぐどこかへ行っちゃうの。一緒に帰ろうと思っても誘えなくて……」

穂乃果「彼氏でもできたのかな?」

花陽「えっ」ガッシャーン

穂乃果「うわっ、花陽ちゃん大丈夫!? 怪我はない?」

花陽「凛ちゃんに彼氏……凛ちゃんに彼氏……」ドヨーン

穂乃果「あっ、今の冗談! 冗談だから!!」

花陽「……で、ですよね! あーよかったぁ」
34: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/07/30(土) 00:20:42.43 ID:fcFyAh2X.net
穂乃果「そう言えば海未ちゃんも様子が変なんだよねえ。彼女でもできたのかな?」

花陽「えっ」ガッシャーン

穂乃果「ま、また!? 花陽ちゃん冗談だよ!?」

花陽「……」ドヨーン

穂乃果「冗談だから本気にしないで? ねっ?」

花陽「そういうことだったんだ……」

穂乃果「? どういうこと?」

花陽「ごめんなさい! 私、用事を思い出したの!」ダッ

穂乃果「あっ、花陽ちゃん!? あー行っちゃった……」
35: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/07/30(土) 00:21:32.70 ID:fcFyAh2X.net
海未の家 剣道場

凛「とぅっ! せいっ!」バシッ

海未「まだまだ! こんなものではダメですよっ!」バシッ

凛「必殺! スペシャル凛アタック!!」ズバッ

海未「きゃっ!?」ビシィ

凛「はあっ……はあっ……」

海未「わ、私の負けです……」

凛「か、勝った……? 凛、海未ちゃんに勝ったにゃ……?」

海未「私としたことが凛の俊敏性についていけないなんて」

凛「疲れたにゃー……。ちょっと休憩にするにゃ」

海未「そ、そうですね……水分補給でもしましょう」
36: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/07/30(土) 00:22:31.93 ID:fcFyAh2X.net
凛「ごくごく……」

凛(海未ちゃんの……海未ちゃんの味……)

海未「あら? 私のペットボトル知りませんか?」

凛「知らないにゃ。どこに置いたにゃ?」

海未「確かそこに……ってそれ」

凛「ごくごく……」

海未「私のですわ」

凛「えっ!? ごめんにゃ! わざとじゃないにゃ!!」サッ

海未「……ほとんど残っていませんわね」グイッ
37: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/07/30(土) 00:23:18.50 ID:fcFyAh2X.net
凛「……」

海未「ごくごく……」

凛(凛の飲んだペットボトルを海未ちゃんが飲んでるっ!?)ドキドキ

海未「……何ですか?」

凛「あ、いや何でもないにゃ! 間違えて飲んだ代わりに凛のもあげるにゃ!」

海未「いえ、大丈夫です。私の家ですもの、冷蔵庫に何かあったと思いますわ」

凛「そ、そうかにゃ……」

海未「ちょっと見てきますね。すぐ戻ります」タッ

凛(あー海未ちゃん行っちゃう海未ちゃん)
38: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/07/30(土) 00:24:09.60 ID:fcFyAh2X.net
海未の家 玄関

海未(凛と間接キス……してしまいましたわ)ドキドキ

海未(凛はきっと素で間違えたのでしょうけど……)

海未(これが凛の味……)ウットリ

??「やっほー! 海未ちゃんいる?」ガチャッ

海未「き、きゃああああ!?」バシィッ

穂乃果「痛いっ! 何するの海未ちゃん!!」

海未「何だ、穂乃果でしたか」

穂乃果「何だ、って酷くない!? そりゃノックもせずに入ったのは謝るけどさあ!」

海未「あっ、凛を待たせているんでした! 穂乃果、また後で!」ダッ

穂乃果「あっ……行っちゃったよ」
39: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/07/30(土) 00:24:55.45 ID:fcFyAh2X.net
剣道場

凛(海未ちゃんの味……海未ちゃんの……)ウットリ

海未「お待たせしてごめんなさい! さあ、続きやりましょうか」

凛「あれ、飲み物は?」

海未「あっ……」

凛「ごめんね、凛が飲んじゃって。やっぱりこれあげるよ」スッ

海未「ええと、そ、そうですね! ではお言葉に甘えて……」ドキドキ

凛「……」ドキドキ

??「凛ちゃん」
40: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/07/30(土) 00:25:47.35 ID:fcFyAh2X.net
凛「ひゃあああっ!? か、かよちん何でここに!?」

花陽「穂乃果ちゃんに教えてもらったの。凛ちゃん最近冷たいなーって思ったらこういうことだったんだね?」

凛「えっ、冷たくなんて……ないと思うにゃ?」

花陽「ううん。いつもなら私を誘ってくれるのに、最近は私が誘っても一緒に帰ってくれないもん」

凛「そ、それはたまたま忙しくて……」

海未「凛は私と剣道の練習をしていたんです」

花陽「そうみたいだね」

海未「凛、花陽に内緒だったのですか?」

凛「え、う、うん……そうにゃ」

花陽「何で嘘ついたの? ただの練習なら私に教えてくれてもいいんじゃないかな?」

凛「あう……」

??「それは私も聞きたいな。ねぇ、海未ちゃん?」
41: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/07/30(土) 00:26:42.56 ID:fcFyAh2X.net
海未「ほ、穂乃果……」

穂乃果「凛ちゃんに剣道を教えるだけならわざわざ隠さなくてもいいと思うんだけど」

海未「それは……」

穂乃果「用事があるからって言って二人きりで何してたの?」

海未「何って、剣道の……」

穂乃果「それだけじゃないよね」

凛「ふ、二人は何か勘違いしてるにゃ。凛と海未ちゃんは決してそういう関係じゃ……」

花陽「そういう関係!? そういうって何!?」

凛「そ、そんなの言わなくても分かるにゃ! キスとかしちゃう関係にゃ!」

花陽「き、キス……」

穂乃果「う、嘘でしょ……?」
43: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/07/30(土) 00:27:18.82 ID:fcFyAh2X.net
凛「だ、だからそういう関係じゃないにゃ!」

海未(このまま凛に喋らせると余計なことまで言ってしまう……!)

海未「と、とりあえずこんなところで話すのもどうかと思うので私の部屋にどうぞ」サッ

凛「海未ちゃんの部屋にっ!?」ガタッ

花陽「え、いま凛ちゃん何で喜んだの?」

凛「あ、いや別に……何でもないにゃ」

穂乃果「いいよ、花陽ちゃん。行って話を聞こう?」

海未「で、では私たちは着替えてから行きますね」

凛「そ、そうにゃ! 海未ちゃん、汗もかいたしシャワーでも……」

花陽「凛ちゃん」ジロッ

凛「あ、あっ……」ビクッ

海未(ちょっと凛!? なぜわざわざ誤解されるようなことを言うのですか!?)

凛(言ってないにゃ! かよちんが勝手に誤解してるだけにゃ!)

穂乃果「……行こうか、花陽ちゃん」

花陽「そうだね」
46: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/07/30(土) 00:31:03.95 ID:fcFyAh2X.net
海未の部屋

穂乃果「まさか、凛ちゃんが海未ちゃんと……ねぇ?」

花陽「凛ちゃん……信じてたのに……」ブツブツ

穂乃果「あー、花陽ちゃん?」

花陽「穂乃果ちゃん、相談があるんだけど」

穂乃果「ん、何?」

花陽「ごにょごにょ……」
48: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/07/30(土) 00:33:20.08 ID:fcFyAh2X.net
穂乃果「えーっ!?」

花陽「しっ、声が大きいです!」

穂乃果「ご、ごめんつい……」

花陽「凛ちゃんたちの様子を見に行こうかとも思ったんだけど、こっちの方がダメージになるかと思って」

穂乃果「だ、ダメージって……」

花陽「凛ちゃんなら確実にヤキモチ焼くはず……私、信じてる」

穂乃果「もっと違うところを信じてあげようよ……」

花陽「とにかく、二人が近づいてきたら打ち合わせ通りに!」

穂乃果「うん……」
49: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/07/30(土) 00:34:55.87 ID:fcFyAh2X.net
脱衣場

凛「ふー、汗かいたにゃー」ヌギッ

海未「凛のうなじ……」ゴクリ

凛「ん? 何か言ったかにゃ?」

海未「え、いや何でもありませんよ」

海未(危ない危ない、声に出ていましたわ……)

凛「そんなに凛のうなじが好きかにゃ?」

海未「ぶっ!? き、聞こえていたんですね……」

凛「聞こえてなくても海未ちゃんったらさっきからずっと凛のうなじ見てるにゃ。気づくに決まってるにゃ」

海未「あう……すみません」
50: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/07/30(土) 00:36:42.67 ID:fcFyAh2X.net
凛「べ、別に嫌とかそういうことを言ってるわけじゃないにゃ? 海未ちゃんになら見られても……」

海未(恥じらう凜も素敵です……)ドキドキ

凜「恥ずかしいからそんなに見ないでほしいにゃ……」

海未「そ、そうですよね! 私は後ろを向いていますから早く着替えてしまいましょう。凜も向こうを向いていてくださいね」

凜「そうだにゃ。あの二人が待ってるにゃ」

海未(あっ、そうでした……私としたことがすっかり忘れていました)

海未(どう言い訳をしたらいいものか……。いえ、きちんと説明すれば……)ヌギヌギ

凜(海未ちゃん……! スタイル良すぎにゃ……!!)ジロジロ

海未(はあ……どうすればいいのでしょう)ヌギッ

凜(うわあ……これは凜にはないボリュームにゃ……)ドキドキ

海未「凛はどう思います?」
51: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/07/30(土) 00:37:58.98 ID:fcFyAh2X.net
凛「柔らかそうにゃ。できれば触って確かめたいにゃ!」

海未「は……?」

凛「ごめん海未ちゃん! 凛、もう我慢の限界にゃ!」ガシッ

海未「きゃっ、り、凛!? どこ触って……?」

凛「海未ちゃんが悪いにゃ! こんな体を凛に見せるから!」サワサワ

海未「や、やめ……! 凛、二人にバレたら……!!」

凛「やめないにゃ! もうどうなってもいいにゃ!」ワシワシ

海未「あっ……」
52: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/07/30(土) 00:39:30.60 ID:fcFyAh2X.net
海未の部屋

穂乃果「今、何か聞こえなかった?」

花陽「えっ? それより、二人がもうすぐ来るよ。準備しなきゃ」

穂乃果「準備って……本当にやるの?」

花陽「当たり前だよ! きっとあの二人、着替えるだけとか言ってそれ以上のことしてるに決まってるよ」

穂乃果「だったら今から行って確かめたほうがいいんじゃない?」

花陽「……もう、そういう段階じゃないと思うんだ」

穂乃果「え?」

花陽「たぶん、海未ちゃんのことだから私たちを待たせている以上何もしないはず。凛ちゃんは怪しいけど」

穂乃果(凛ちゃん……)

花陽「ほら、来るよ! 今足音がした!」

穂乃果「えっ、あっ、その……」

花陽「穂乃果ちゃん早く!」
53: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/07/30(土) 00:40:43.97 ID:fcFyAh2X.net
穂乃果「えーい、もうどうにでもなれ!」バッ

海未「お待たせしてすみませんでした……」ガチャッ

凛「ごめんごめん、つい遅くなって……」

花陽「穂乃果ちゃん……」

穂乃果「は、花陽ちゃん……」

海未「あ……」ピタッ

凛「あぅ……」ガクガク

花陽「あぁ……だめだよぅ穂乃果ちゃん……」

穂乃果「花陽ちゃんの肌……すっごくきれいだね……」

海未「」

凛「」
54: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/07/30(土) 00:42:17.69 ID:fcFyAh2X.net
花陽(穂乃果ちゃん、キスして!)

穂乃果(ええーっ!? 花陽ちゃんまだやるの?)

花陽(フリだけでいいので!)

穂乃果(そ、それなら……)

穂乃果「花陽ちゃん……キス、してもいい……?」

花陽「え……いや、その……」

穂乃果(何で自分から言っておいて嫌そうなの花陽ちゃん)

花陽(だってその……ねぇ?)

穂乃果「えーい! むちゅーー」チュッ

花陽「ーーっ!??」

海未「あっ……!」

凛「」チーン
55: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/07/30(土) 00:44:12.13 ID:fcFyAh2X.net
花陽「わっ、凛ちゃん大丈夫!?」ガタッ

穂乃果「あれっ、花陽ちゃん続きは……?」

海未「あの……すみませんでした」ペコリ

穂乃果「あっ、凛ちゃんが倒れてる!」

海未「二人とも……その、仲がいいんですね? 思わず嫉妬しちゃいました」

穂乃果「ほ、ほんと!?」

海未「え、ええ……」

花陽「凛ちゃん起きて! 死なないで!」

凛「」チーン

海未「穂乃果には……謝らなければなりませんね」

穂乃果「ううん、いいんだよ。海未ちゃんが少しでも私の気持ちを分かってくれたなら、それで十分」

花陽「凛ちゃんごめん! 私が悪かったよ! だから目を覚まして!!」

海未「穂乃果、目を閉じてくれます?」

穂乃果「え? いいけど……」
56: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/07/30(土) 00:45:49.06 ID:fcFyAh2X.net
「絶対に開けないでくださいね……?」

チュッ

穂乃果「ほ、ほぇ!? うううう海未ちゃんがききききキスして……!?」

海未「もう! 恥ずかしいんですから言わないでください!」

花陽「凛ちゃーん! ううっ……」

凛「ん……? かよちん……?」ムニャムニャ

花陽「凛ちゃんおはよう!」

凛「お、おはよう……あれ、ここって……」

海未「私の部屋です」

凛「あれ、凛どうして海未ちゃんの部屋に……?」
57: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/07/30(土) 00:47:01.23 ID:fcFyAh2X.net
花陽「凛ちゃん、大好きだよ!」ダキッ

凛「うわっ!? か、かよちん!? どうしたにゃ?」

花陽「凛ちゃんは? 私のこと好き……?」

凛「す、好きに決まってるにゃ」ギュッ

花陽「よかったぁ……」グスン

穂乃果「あー、上手くいってよかった」

海未「穂乃果?」

穂乃果「えっ、いや何でもないよ?」

海未「ふふっ」
58: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/07/30(土) 00:48:00.56 ID:fcFyAh2X.net
次の日 練習後
 
花陽「凛ちゃん、一緒に帰ろ?」

凛「うん! 荷物取ってくるからちょっと待っててにゃ」

花陽「うん!」

花陽(結局、凛ちゃんは何も覚えていないみたい)

花陽(でも、私のもとへ戻ってきてくれたしこれはこれでいいかなって)

花陽(うふふ)
59: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/07/30(土) 00:51:05.03 ID:fcFyAh2X.net
これで一応終わりです
いろいろ混ぜてしまって申し訳ない

スレタイ詐欺かもしれんけど
もともと落ちる予定のスレだし好きにさせてもらいましたごめんなさい

ンミチャンの口調についてはまたアニメ見て復習してきます
60: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/07/30(土) 00:53:36.45 ID:fcFyAh2X.net
読み返してもの足りん気がしたのでもう1レス分だけ付け加えさせて

61: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/07/30(土) 00:53:52.08 ID:fcFyAh2X.net
凛「お待たせにゃ」

海未「いいえ。お互い待たせているのですから、早めに済ませましょうか」

凛「うん。それじゃあ今日は凛からね」チュッ

海未「あっ……凛……」

凛「海未ちゃん今日は汗かいてるね……? ちょっとしょっぱいにゃ……」

海未「んっ、言わないで……ください……」

凛「……っと、はい終わり!」

海未「……また、明日ですね」

凛「うん。穂乃果ちゃん待たせてるんでしょ? 早く行かないと」

海未「ふふっ。お互い、大変ですね」

穂乃果「本当にね」
62: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/07/30(土) 00:56:30.52 ID:fcFyAh2X.net
今度こそ終わりです
色々とすみませんでした

完全にオナニーですが楽しかったのでまたいつか書きたいです

読んでくれて本当にありがとう
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