ほのパパ「ほのかが連れ去られた?!」

シェアする

穂乃果パパ-アイキャッチ1
1: 名無しで叶える物語(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2014/08/10(日) 19:52:55.39 ID:L0FgT0dk.net
ほのパパ「本当なのかそれは・・?」

男A「本当です!!さっき『穂むら』から出てきた女の子が男に連れ去られて・・!!」

パパ「どっちに向かったか分かるか・・?」

男A「あっちです!先に友人が向かっているので追いかけましょう!!」

パパ「迷惑かけてすまない・・・すぐに向かおう」

※ ホモ注意です(管理人)

元スレ: ほのパパ「ほのかが連れ去られた?!」

スポンサーリンク
2: 名無しで叶える物語(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2014/08/10(日) 19:57:10.55 ID:L0FgT0dk.net
男A「こっちです!!この倉庫の中らしいです!!」

パパ「ほのか!!いるのか?!」

男A「・・・」スチャッ

パパ「ほの・・ガッ・・・」 ドサッ

ズルズル
12: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/10(日) 22:16:00.41 ID:U4R+7eBz.net
パパ「……んっ、ここは……うっ、頭がっ!」ズキズキ

パパ「俺は確か……そうだ、穂乃果!! ッ!? 何だこれは!」ジャラ…

男A「ようやくお目覚めか? 」

パパ「お前は……穂乃果はどこにいる!? それに何だこの鎖は!」

男A「さぁ、娘さんはここじゃない何処かに居るんだろうね?」

パパ「貴様ぁ! 騙したのか! ……クッ!」ジャラジャラ

男A「あんまり無理に動かない方が良いよ? 結構キツく縛ってあるし」

パパ「クソッ……」





って感じで書いてもいい?
16: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/10(日) 22:24:07.36 ID:U4R+7eBz.net
パパ「……一体何が目的だ」

男A「目的ねぇ……しいて言うなら、欲望を満たすため、かな?」

パパ「欲望だと? 何の事だ!」

男A「自分の置かれてる状況も理解出来てないなんて、娘共々おっちょこちょいなのかな?」

パパ「なにを……なッ! は、裸!?」

男A「今頃気付いて何をそんなに慌ててるんだよ」ニヤニヤ

パパ「き、貴様ぁ……」
19: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/10(日) 22:32:28.70 ID:U4R+7eBz.net
男B「戻ったぞ」

男A「おかえり。早かったね。向こうの様子は?」

男B「あぁ、向こうも向こうで楽しむだろうよ。俺も待ちきれなくて急いだんだぜ?」

パパ「……何の話だ」

男A「娘さんの話だよ」

パパ「穂乃果の!?」

男B「おほ、これが穂むらの? 流石は職人だなぁ。腕も太いし、イイ身体してんじゃん」

パパ「穂乃果は、娘は無事なのか!?」

男A「それはあなた次第かな」
20: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/10(日) 22:42:57.60 ID:U4R+7eBz.net
男B「んー……あっ、もしもし? そっちどう?」

男C『あぁ、流石は現役アイドル。 ヤりてぇ奴は腐る程いたっすよ。俺だってもう辛抱堪らんっす』

男B「コラコラ、約束はきっちり守ってもらうぞ」

男C『わーってますって。そっちのお楽しみが先。俺らは合図があるまでおあずけ、すよね?』

男B「よしよし。あ、そうだ。せっかくだからアイドルさんの声聞かせてよ。こっちでパパさんずっと心配しててさぁ」

男C『Bさん意地悪っすねぇ。んじゃ今かわりまーす』



穂乃果『………さん? お父さん?! お父さんッ!?』

パパ「穂乃果!? 穂乃果ぁぁぁぁ!!!」
23: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/10(日) 22:56:04.97 ID:U4R+7eBz.net
穂乃果『お父さん! お父さん!! 私、私……』

パパ「穂乃果、無事なのか? 怪我してないか? 乱暴、されてないか?」

穂乃果『うん、大丈夫! ……でも……すごい数の、人が……』

ハヤクヤラセロー ガンガンオカシテヤルゼー ナマアイドルノハナビラダイカイテーン

穂乃果『お父さん、私……怖いよ……』

パパ「穂乃果…………大丈夫だ。絶対に父さんが助けてやるぞ」

穂乃果『お父さん……あっ』

男C『じゃ、娘さんは預かっておきまーっす。もっとも、今いる奴らはオヤツを待てるお利口なワンちゃんじゃないっすけどねー』

パパ「穂乃果ぁ! クソッ……!」キッ

男A「そんな怖い顔で睨まないでよ。自分の立場を分かってるのかな?」
25: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/10(日) 23:06:06.77 ID:U4R+7eBz.net
パパ「……娘を無事に解放しろ」

男A「それはあなた次第だ」

パパ「………………何をすればいい」

男A「おっ、話が早くて助かる」

パパ「早く言え」

男B「さて、どうする?」ニヤニヤ

男A「まずは、そうだなぁ……オナニーでもしてもらおうか」

パパ「両手を後ろに縛られてるこの状態で出来るわけがないだろう」

男B「出来ないのかー。じゃあ仕方ねーな。お腹を空かせたハイエナ共にGOサイン出してやらねーと」

パパ「わかった! …………やる。だから、これを解いてk」

男A「ダメだ」

男B「そうそう。逃げられたら大変だしな」

男A「そのままの格好でオナニーするんだ」

パパ「…………くっ…………わかった」
27: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/10(日) 23:24:07.23 ID:U4R+7eBz.net
パパ「……………………」

男B「どうしたぁ? 芋虫みたいに転がってピクリとも動かないじゃねぇか」

男A「よっぽど娘が可愛く無いんだろう」

パパ「……………………クソッ…………」ズリッ

男B「お? おおー? なるほどそう来たか」

男A「屈強な漢が地面に腰を擦り付けている様というのは中々興奮するねぇ」

パパ「…………ハァ……クッ…………」ズリッ…ズリッ…

パパ(とにかく射精だけすれば、刺激を与え続ければ……)ズリッズリッ…

パパ「………………ハァ、ハァ…………」ズリッズリッ

男B「そんなにケツ振っちゃって、雰囲気出て来たってか?」クニッ

パパ「ンンッ……!」ビクンッ

男B「ん? おいおいコイツは」

男A「おいB。あまり邪魔をしてやるな」

男B「へいへい、わかったよ」

パパ(くそぉ……)ズリッズリッ
29: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/10(日) 23:41:46.79 ID:U4R+7eBz.net
パパ「……ンッ…………ァ……クッ……!」ドプットプッ

パパ「…………ハァ……ハァ……」

男B「腰が止まったぜ」

男A「ひっくり返してやれ」

男B「はいよ、そら」ゴロン

パパ「ぅぁ…………」ドロォ

男B「おーおー、まだまだ衰えてないってか? 歳を感じさせない反りだぜこりゃ」

パパ「ハァ、ハァ……約束は、守った。 娘を解放してくれ……」

男A「約束? 何の事だい?」

パパ「なっ、話g」

男B「もしもし? こっちの映像、穂乃果ちゃんはちゃんと見れたかよ?」

男C『あぁ、バッチリっすよ!』

パパ「なっ……なんだとぉ!?」
31: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/10(日) 23:53:43.52 ID:U4R+7eBz.net
男C『いやぁ、穂乃果ちゃんがどうしてもお父さんが心配、お父さんに会いたいって言うから、特別にビデオ通話でそっちと繋げてあげたんっすよ!』

男B「だから俺も娘のためにずーっと父親の姿を撮影してあげてたんだよ」

パパ「い、いつの間に……」

男A「だってあなた、ずっと目を瞑ってうつむいてたじゃん。それじゃあ気付かないよね」

パパ「なっ、なっ…………」

男A「娘さんのためを思った粋な計らいのだったんだけど、どうかな?」

パパ「ふ、ふざけ……!」

穂乃果『…………お父、さん』

パパ「ッ!」ビクッ
33: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/11(月) 00:08:21.53 ID:IxI7/qOu.net
パパ「ほ、穂乃……」

穂乃果『お父さん…………ごめんなさい。私の、せいで……』

パパ「ち、違う! 違うんだ、穂乃果ッ!」

穂乃果『ごめんなさい……わたし、が……….…私のせい、で……』ポロポロ

パパ「違う! お前じゃない! お前のせいじゃ……」

男B「はいじゃあここで、スクールアイドルちゃんに正しい性教育のお時間でーす!」

パパ「な、なにを……」

男B「だから正しい性の知識を身に付けてもらうために、ちゃんとした形のオナニーを見せてやるんだよ! 床オナじゃなくて、手淫をなぁ」

男A「よいしょっと」ダキッ

パパ「な、何をするッ!?」

男A「ほら、しっかりと見せつけてやるんだ」

男B「隅々まで撮っててやるからなぁ」ジー

パパ「や、やめろぉ!!」
35: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/11(月) 00:34:25.28 ID:IxI7/qOu.net
男A「ほら、もっと足を広げて、見やすいように」グイッグイッ

男B「じゃあまずは……そこにぶら下がってる二つの穂むまんからいきますか」ジー

男A「二つでちょうど手のひらに収まるくらいの大きさだね。張りもあるし、それに重い」コロコロ

男B「大人気のスクールアイドルも、その妹さんも、こん中から出て来たんだぜ」

パパ「よせ、やめろ……ッ、ん……!」

男B「なんだぁ? 玉弄られて、興奮してんのか?」

パパ「違う、そんなわけ……」

男A「身体は正直だけどね」コロコロ

男B「ホントだな。さっきイったばっかだってのに、もう固くなってやがる」
37: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/11(月) 00:57:17.53 ID:IxI7/qOu.net
男A「まだ触ってもいないのに、歳を感じさせないくらいに反ってる」

男B「なによりデケェ。羨ましいくらいだぜ。これで何度も嫁さんを泣かしてきたんだろう?」ギュッ

パパ「くあぁっ……!」ビクッ

男A「じゃあ正しい自慰の実践だ。ちゃんと撮っててよ」

男B「勿論だぜ。どうだ? 実の娘に施す性教育ってのはよぉ?」

パパ「た……頼む……やめて、くれ……んん゛ッ!」ビクンッ

男A「さっき出した精液がちょうど良い感じに潤滑油になってくれてるな」クチャックチャッ

パパ「……ッ……ンッ! …………ァッ、く…………!」ピクッビクッ
48: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/11(月) 23:55:48.83 ID:IxI7/qOu.net
男B「そんなに気持ち良いのか? そりゃそうだよなぁ。嫁さんともご無沙汰だろ? 溜まりに溜まってるもんなぁ!」

男A「スゴイね、まだ少ししか竿を弄ってないのにもう先走りがこんなに」ニチャ…ニチャ…

パパ「やめろ……ハァ、ハァ……やめろぉ……」

男A「こんなにお漏らししてるのに、まだ正直にならないんだ。これでもまだ気持ち良くないのかな?」グチュッグリッグリッ

パパ「ああぁっ! 亀頭が、んんっ! はぁっ……!」

男A「そんなに暴れても無駄なのに。こっちはむしろ興奮しちゃうよ」

男B「むしろ自分から気持ち良くなりたくて腰動かしてるみたいに見えるぜ。娘に見られてるってのに、変態に目覚めちまったか?」

パパ「違う、やめろッ! アァッ、撮らないで、くれっ……!」ビクッビクッ

男B「もろ感じゃねぇか! おいA、そろそろ見せてやれよ。さっきみてぇな女の子の可愛らしい角オナみたいなのじゃなく、激しい雄のオナニーってやつをよ!」

男A「いいよ。スピード上げるから、しっかり撮ってて」シュッシュッグチュッニチュッニチャッ

パパ「うああぁ! ダメだ、やめろぉ……! あぁ、イ……ッ……!!」ビクッビクッ
50: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/12(火) 00:19:08.63 ID:FbVd8Xkn.net
パパ「クッ……! フッ、あぁ……んっッ! ……ッ!」ビュルッビュルルッビュルッ

パパ「はぁ、はぁ……うっ、ん……んんっ……」ドプッ…ドプッ…トロォ…

男B「すっげぇ出たな……顔も胸もドロドロじゃねぇか。見てるかアイドルちゃん? 男ってのはこうやって性処理するんだぜ」

穂乃果『…………』

男C『凄すぎて言葉も出ないみたいっすよぉ』

パパ「穂乃果……見ないで、くれ……んぁっ……」ピュルッ…

男A「残さず出さないとね。おかげで手がベトベトだけど……ジュルッ……すっごい濃厚」ゴクン

男B「 女の子には刺激が強すぎたかぁ? でもよう、君も最初はこの白餡から生まれたんだぜ? 今出したのも言わば君の弟か妹みたいなもんだ! ハッハッハッ!」

パパ「穂乃、果……ほのかぁ……」

男A「今とっても良い顔をしてる。ほら、よく見せてあげなよ」

パパ「もう……許してくれ…………」
51: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/12(火) 00:48:27.30 ID:FbVd8Xkn.net
男B「さてと、俺たちもそろそろ気持ち良くしてもらいてぇよなぁ?」

男A「そうだね。さっきからもう勃たっぱなしで痛くてさ」

男B「いいじゃねぇかお前は! ずっとパパさんの身体ベタベタ触ってたんだからよぉ! 俺がどんだけ我慢してると思って」

男A「わかったわかった。じゃあ先に好きな方選んでいいからさ」

パパ「頼む! 頼む、もう……穂乃果は、娘だけは無事に帰してやってくれ……頼む……」

男B「それは俺らが満足してからだな。へへっ、じゃあ俺はケツ貰うぜ。途中からこの締まり良さそうな処女ケツ犯す事しか考えてなくってよぉ」

パパ「まだやるのか……!?」

男B「あったりまえだろ。安心しろよ、ちゃんとほぐしてやるからさ。この綺麗な穴をよぉ」ツツー

パパ「そんな所……触るなっ、やめてくれ!」

男B「怖がんなって、いてぇのは最初だけだからよ!」ツプッ

パパ「う、うわああぁっ!」
52: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/12(火) 01:14:57.11 ID:FbVd8Xkn.net
男B「力もっと抜けよ、まだ指一本じゃねぇか! そんなんじゃもっとぶっといのが入んねぇぞ!」グリグリグリグリ

パパ「痛、あッ、ぐうぅぅ……! ああぁぁッ……! やめろ、やめて、くれぇ……!」

男B「おいおい、そんな声出されたら、ますます滾っちまうだろうが! 強引にいくぜ、三本だ」プッ‼︎グリッグリッゴリッ

パパ「んんん゛ン゛ーー! あああぁぁぁ! やめてくれェェェ!」

男B「なんつー顔してんだよ。そんな目されても誘ってるようにしか見えないぜ! オラ、奥まで入るようになってきたぞ」グリグリッ…コリッ

パパ「ンアァッ!」ビクンッ

男B「なんだよ、キモチイイ所に当たっちまったか? 初めてのケツで感じるとか、相当ドMの変態みてぇだなぁ!」グリグリッゴリゴリッ

男A「B、ほらローション。たっぷり付けてあげないと可哀想だよ」

男B「サンキュー。もうそろそろいいよなぁ? 俺の我慢の方が限界だぜ」ギンギン
53: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/12(火) 01:51:09.68 ID:FbVd8Xkn.net
男B「もういいよな? 十分ほぐしたもんなぁ?」ブルンッ

パパ「なんでだ……男同士で、こんな……」

男B「今更かよ? そのスケベな身体に聞いてみるんだな」トロトロ…ヌチャッ

男B「挿入れるぜ、力抜けよな」ズッ…ズッ…ズブッ…

パパ「来るなぁぁぁ……! あっ、痛ッ! あああぁぁ……!」

男B「おぉ、おほぉ、締まる締まる! めっちゃあったけぇ……最高だぜ」ズン…ズンッ…

パパ「やめてくれぇ……抜いて、頼む、ぐぅぅぅぅ……!」

男B「その耐えてる顔もたまんねぇなぁ! おぅ、吸い付く吸い付く。どうだぁ? 男に犯されてる気分はよぉ!」ズンッズンッズチュッ

パパ「あっ、あっ、アッ、やめ、ぐっ、うぅ……アァッ!」ビクッ

男B「感じてんのか? 奥に当たっちまって、気持ち良くって泣いてんのか? どうしようもねぇ淫乱じゃねぇか!」ズチュッズチュッパンッパンッパンッ
62: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/13(水) 00:29:26.34 ID:SI+tSgQa.net
男B「オラッ、種付けしてやっから、もっと嬉しそうな顔しろよ!」パンッパンッパンッパンッ

パパ「はぁぁ……んんぅぅぅぅ……」

男B「イくぞぉ! 奥まで注いでやっからな……イク、イクッ!」ドプドプッドプッ

パパ「あ、あぁぁ……」

男A「この人、男にレイプされて興奮してる。見てよ、こんなに固くしちゃってさ」ニギッ

パパ「ウゥッ……! ち、ちが……」

男B「今だって俺のチンポを咥え込んでまだ離さないぜ。素質ありのとんだド変態だぜ」ヌポッ…

パパ「違う、違うんだ……」

男A「乳首だってほら、ずっとピンピンしてたもんね」クニッ

パパ「はぁぁ、んっ……!」ビクンッ

男A「イヤラシイ声だ」
63: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/13(水) 00:52:37.27 ID:SI+tSgQa.net
男B「さて、次はこの汚れちまったチンポを綺麗にしてもらわねぇとなぁ」

男A「ならひっくり返した方がいいかな」ゴロン

男B「そうそう、犬みたいに美味そうに舐めろよ。歯ぁ立てたりしたらテメェも娘も殺すかんな」ズイッ

パパ「くっ………………んっ……」ペロッ

男B「おっ、ノってきたねぇ。もう野郎とヤるのも抵抗無しってか?」

男A「じゃあこっちは貰うよ」ズブッツプッ……

パパ「ンンンンッ……!」

男B「オラッ、舌止まってんぞ」ペチペチ

パパ「はぁ、ンンッ……」レロッ…
64: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/13(水) 01:26:44.82 ID:SI+tSgQa.net
男A「ホントだ、肉が絡み付いてくるみたいで、気を抜くとすぐにイっちゃいそうだ……」

男B「こいつぁ見立て通りの名器だったってわけだ。見てみろよ、威厳も何も無くして必死に男のチンポ舐めてるこいつの顔をよ」

パパ「ハァ、んむ、んっ……」レロッ…チュッ…

男B「そんなに美味いかよ! ならもっと味わってもらわねぇとなぁ! 喉まで串刺しだオラッ」ガシッ

パパ「んグッ……! ムッ、ん゛ー!」

パパ(苦しい……いっ、息が……出来ない……!)

男A「あぁ、すっごい締まる! 吸い取られてるみたいだ……!」ズチュッズチュッズチュッ

男B「喉マンもたまんねぇぜ。へへっ、上も下も貫通しちまったなぁ」ジュポッジュブッ

男A「あぁ、出る、イく、イく……」

男B「俺もだ。出すぞ、全部飲み干せよ……!」
68: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/14(木) 00:02:08.75 ID:SI+tSgQa.net
パパ「……ッ! ん、ぐっ……ぐふっ、がはっ!」ダラッ…

男B「こぼすな、全部飲めっつったろ!」グイッ

パパ「ふっ……んん……」ゴクッ…ゴクン…

パパ「ハァ、ハァ、ハァ……」

男A「だいぶ従順になったね。精液にまみれた顔もよく似合ってる。ほら、オマケ」ビュッビュッ

パパ「…………」ドロォ…

男B「結構楽しめたな。そろそろ娘に会わせてやっかよ?」

パパ「穂乃、果に……?」

男A「それもいいけど、個人的にはもう少し手を加えたいかな。ほら、こっちはまだ満足してないみたいだし」ニギッ

パパ「んぁっ……」ビクッ
69: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/14(木) 00:23:13.64 ID:e+J81ePt.net
男A「ねぇ、こんな薬があるんだけど」

パパ「やめろ、もう、やめてくれ……」

男B「おいおい、戻れなくなっちまうぜ?」

パパ「頼む……お願い、します……」

男A「なら娘の方に打つしかないかな。この通常の何倍もの快感が得られる催淫薬」

男B「あの年頃の女の子じゃあ、若い身空で廃人になっちまうな」

パパ「…………」

男A「もうね、あなたに拒否権はないんだよ」チクッ

パパ「グッ……」

パパ「……………………」

パパ「………………ッ!」ゾクッ

パパ「…………ぁ、ァッ……!」モゾモゾ

男B「おいおい、またさっきみたいに床で擦り始めたぜ?」

パパ「ハァハァ、身体が……熱い……ンッ!」ゾクゾクッ

男B「勝手にイこうとしてんじゃねぇよ!」ゴロン

パパ「ああぅ、んはぁぁ……!」ビクンッビクンッ

男A「辛そうだねぇ。そんなに腰を捩っちゃって、物欲しそうな顔までしちゃってさ」
70: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/14(木) 00:38:20.10 ID:e+J81ePt.net
男A「仕込みも済んだし、そろそろ行こっか」

男B「んじゃ車用意してくっか。もしもし、Cか? あぁ、今からそっち連れてくぜ」

パパ「はぁ、はぁ、どこに……」

男A「どこって決まってるでしょ。あなたが一番会いたがってた人の所だよ」

パパ「なん……だと……!」

男A「嫌だった? さっきまでずっと心配してたっていうのに」

パパ「きさ……まぁ……!」

男A「感動のご対面になるといいね」ニヤニヤ

男B「おーい、準備できたぜー!」

男A「今行くよ。さて、よっこらせ……」

パパ「うわあぁッ!!」ビクンッ

男A「大丈夫かな? 膝がガタガタ言ってるけど。それとも触られただけで……」クニッ

パパ「はぁぁんッ!!」ビクビクンッ

男A「ふふふ、乳首だけでこれか。楽しみになってきたねぇ」

パパ「くそ、ぉ……」
71: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/14(木) 01:46:01.12 ID:e+J81ePt.net
穂乃果「………………」

男C「お、着いたみたいっすねぇ」

穂乃果「!!!」

男A「ご苦労様。人質ちゃんは?」

男C「この通り傷一つ付いてないっす。こんな数の飢えた獣から死守すんのは大変だったっすよー」

穂乃果「お父さんは!? お父さんは無事なの!?」

男B「それならココだ、ほらよ」ドサッ

パパ「ぐぅ……」

穂乃果「お父さん! お父さん!!」

パパ「穂乃果……怪我は、無いか……?」

穂乃果「お父さんこそ、あんな、ひどいこと……」

男A「さて、今までお預けを食らっていた諸君。そろそろいってみようか、現役スクールアイドルとの大乱交」

穂乃果「ッ!!」ビクッ
72: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/14(木) 02:09:52.42 ID:e+J81ePt.net
「今まで待ってたかいがあったぜ」「ぐへへ、処女? ねぇ処女? げへへへ」
「ようやく食えんのか、こっちはもう収まんねぇぜ」「スカートから覗く太ももがよぉ、さっきから俺のこと呼んでんだわ。しゃぶって欲しそうによぉ」

穂乃果「や……い、いや……!」

パパ「待てッ!!」

「なんだこのオッサン」「この子の親父だろ」「あぁ、娘にオナニー見られた?」ゲラゲラゲラゲラ

パパ「頼む……娘には、手を出さないでくれ。代わりに俺が……なんでも言うことを聞く。だから……!」

「こんなオッサンが何するってんだよ!」「いいから早く生マンさせろや!」「引っ込んでろ!」

男B「身を呈して娘を守る父親。くぅ、泣かすねぇ」

男A「実際その人、中々の名器だよ。 試す価値は僕が保証する」

男C「Aさんが言うなら……先にこっちヤっちまうっすかぁ?」

ガヤガヤガヤガヤガヤガヤ……



穂乃果「お父さん……」

パパ「……穂乃果……父さんが、守るからな……」
75: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/14(木) 23:52:45.61 ID:e+J81ePt.net
男A「鎖、そろそろ解いてあげよっか」

男C「えっ、逃げたり暴れたりしないっすかねぇ?」

男A「大丈夫。見てればわかるよ」

男C「Aさんが言うなら……」カチャカチャ…

パパ「…………」ジャラ…

男A「さぁ、何をするか分かってるよね?」

パパ「…………」ガシッ

男C「なっ、お前! 急に掴みかかってきて、なにするっす……」

パパ「…………」シュル……ペロッ、レロッ…

男C「なっ……おぉ……」

パパ「んっ……ふっ……」チュッ、チュパ…

男C「これは、確かに上手いっすねぇ」

穂乃果(そんな、お父さん……)
78: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/15(金) 00:09:11.46 ID:zilJx0hD.net
パパ(穂乃果の前でこんな事、見せたくなかったはずなのに……)

パパ「ング、ング……ハァ、ハァ……」ジュブッジュルッジュルッ

「こいつ物欲しそうにケツ振ってやがるぜ」「チンポ差し出した途端に喰いついてきやがる。どんだけ飢えてんだよ」

パパ(こんな奴らに滅茶苦茶にされて、殺したいくらい憎いはずなのに……)

パパ「ンンッ、んむぅ!」ビクンビクンッ

「やっべぇケツとろっとろだぜ」「中掻き混ぜられて嬉しそうにおっ勃ててやがる。こんなマゾ滅多にいねぇぞ」

パパ(なのに何故、身体はこんなにも、刺激を求めているんだ……!)

「ほら、こんなにされて悦んでるって娘にもよく見せてやれよ!」

パパ「や、やめ、ムグッ……!」

「お口はチンポだろ? しゃべる前にしゃぶるんだよ」「口とケツだけじゃなくて手も動かせよ。全身使わないと人数捌けないぜ?」

パパ「んふっ、んふぅ……」
79: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/15(金) 01:02:14.15 ID:Z2szMNxY.net
男C「あー、あぁ、イクイク、イクっすー!」ビュルルッビュルッ

パパ「ング、フン……ングッ……」ゴクンッ

「次は俺だな、オラッ、さっさとしゃぶれよ」

パパ「んぁ……ふぐっ……」ジュプッ

「大層なモンおっ勃てやがって。これも喰っちまってイイんだろ?」ハムッ

「乳首弄られんのがそんなに良いか? なら舐り倒してやるよ」レロッチュパッ

パパ「んはっ、はぁぁぁ、いぃ……イイッ!」ビクンッ!!ビクンッ!!



男A「見てるかい、穂乃果ちゃん、だっけ?」

穂乃果「…………」

男A「君のお父さんはね、君を守るとか、君の代わりとか言ってたけど、本当は違うんだ」

穂乃果「………………」

男A「君のお父さんは楽しんでるんだよ。たくさんの男たちに犯されて、嬉しくて、気持ち良くて」

穂乃果「…………ウソ……」

男A「君もよく見ててあげな。その方がきっと喜ぶと思うからさ」

穂乃果「ウソ……だよ……」
80: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/15(金) 01:38:22.44 ID:Z2szMNxY.net
「次ケツやらせろよ」「俺にも挿入れさせろって」グイグイッ

パパ「なっ、二本、なんか……無理だ……!」

「オラオラ、おとなしくしねぇと入んねぇぞ」ミリッミチッ…

パパ「はぁ、ああ! やめて、やめ、はっ、ぁぁぁぁ……!」

「もう強引に突っ込んでくしかねぇな」ズ…ズブブ…

パパ「ああアァァ! 裂ける、やめてくれぇ! ヒグッ、ウゥゥゥゥッ!」

「そんな力むんじゃねぇよ。奥までいかねぇだろうが!」「おっおっ、締め付けが……中ですっげえ擦れ合って、はぁ、やべぇ……」

パパ「やめろぉ、やめて、抜いてぇ……!」

パパ(そんなにされたら、け、ケツが……!)ゾクゾクッ
83: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/16(土) 01:39:26.60 ID:qqYfL+Jp.net
「出すぞ、中にたっぷり出してやるからな!」「二人分の子種で孕んじまいな!」

パパ「ア、オオぉぉ! 壊れる、おかしくなるぅ! 」

「出る、出るゥゥッ!」「やば、俺も、イクッ!」ドビュルッドクドクドクッ

パパ「ハアアァァ! 熱い、中がぁ! う、ぐぅぅ!」ビクンッ!! ドロッ…

男B「おお、ところてんしやがった。流石は老舗の和菓子職人だな」

男A「待ってる連中はまだまだいるんだから、もうへばったなんて言わないでよね」

パパ「はぁ、はぁ……もっと……」

パパ(欲しい、欲しい……もっと、チンポが……!)

男B「すっかり性欲の奴隷だな。見ろよ、泣くほど悦んでやがる」

穂乃果「…………」

男A「気を失ってるね。刺激が強かったかな?」

男C「親父のあんな姿見たんじゃ失神したくもなるっすよ」
84: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/16(土) 01:57:47.91 ID:qqYfL+Jp.net
パパ(何人もの男の肉棒を咥え込んだ)

パパ(何人もの男の欲望をこの身に受け入れた)

パパ(何人もの男の精液が穴という穴に注がれた)

パパ(そんな時間がどれくらい経ったか、まったくわからなかったが、)

パパ(気が付けば……)





穂乃果「……さん……お父さん……!」

パパ(…………穂乃……果……)

穂乃果「しっかりして、お父さん! 私たち助かったよ! 警察が来てくれたの!」

パパ「穂乃果……無事で……よかった……」

パパ(安心したら、眠くなってきたな……)

パパ(少し、目を瞑るか……)

パパ(………………)

パパ(…………)

パパ(……)
85: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/16(土) 02:20:34.69 ID:qqYfL+Jp.net
パパ「ハァ、ハァ、ハァ……」

パパ(結局、穂乃果を誘拐した犯人たちは捕まらなかった)

パパ「アン、ハァァン……! 乳首、ぃぃ……」コリコリ、クニッ

パパ(事件の後、穂乃果は精神的ショックで口もきけなかったが、カウンセリングに通い続けて少しずつ以前の自分を取り戻している)

パパ「はぁ、ぅぅぅぅ……!」ズプッズプッ

パパ(友達の助けもあって、今度スクールアイドルに復帰するとも言っている)

パパ「ハァ、ハァ……ン゛ンッ!」ビクンッ

パパ(ただ、以前の父と娘の接し方というのは難しくなってしまった……)

パパ「ウグッ……イッ、くぅ……!」ビュル…ドロ…

パパ(……このめん棒では物足りなくなってきたな)
86: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/08/16(土) 02:34:32.16 ID:qqYfL+Jp.net
パパ(俺の身体はあの日の快楽を忘れてはくれなかった)

パパ(あれから何日も経ったのに、まだ精液の臭いが身体に染み付いてるような気がして……)

パパ(夜な夜な調理場に降りては、一人こうして自分を慰めている)

パパ「それでも、足りない……」

パパ(あの時の快感を思い出して、身体が疼く)

パパ(欲しい……チンポが……!)

パパ(熱を、刺激を、身体が、求めている……!)

パパ「誰か……誰か……!」クチュ…グチュッ…

パパ(俺を……滅茶苦茶にしてくれ……)



End
スポンサーリンク

シェアする

フォローする

『ほのパパ「ほのかが連れ去られた?!」』へのコメント

コメントの投稿には初回のみDisqusへのアカウント登録が必要です。Disqusの登録、利用方法を参考に登録をお願いします。
表示の不具合、カテゴリーに関する事等はSS!ラブライブ!Disqusチャンネルにてご報告下さい。