「 国木田花丸 」一覧

千歌「カプ捨て山?そこによーちゃんがいるの?」(*> ᴗ •*)ゞリ`^ヮ^)「かーって嬉しいはないちもんめ!」

千歌「カプ捨て山?そこによーちゃんがいるの?」(*> ᴗ •*)ゞリ`^ヮ^)「かーって嬉しいはないちもんめ!」

5: 名無しで叶える物語(笑) 2019/03/08(金) 23:23:56.05 ID:2wOlUxOk
私は最低だ、馬鹿千歌だ、クズ千歌だ

私のやったことは取り返しのつくものではない

偶に思う梨子ちゃんさえ越してこなければという感情

他人のせいにするなと自分に説教して

一日が始まり一日が終わる

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女執事(鞠莉お嬢様が日本に帰ってきた。)

女執事(鞠莉お嬢様が日本に帰ってきた。)

1: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/04/20(土) 14:35:21.12 ID:skIOYWeL
女執事「おかえりなさいませ。」

鞠莉「久しぶりね…」

女執事「お風呂が沸いておりますが。」

鞠莉「じゃあそうしようかしら!」

女執事「かしこまりました。」

女執事(お嬢様の目はとても寂しそうだった。)

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善子「ダイヤがお見合い!?」

善子「ダイヤがお見合い!?」

1: 名無しで叶える物語(らっかせい) 2019/04/07(日) 18:25:34.81 ID:+tSKFXLA
ルビィ「善子ちゃんあんまり大きな声出さないでっ」

善子「っ……ご、ごめん」

花丸「こう聞くとあれだけど……本当なの?」

ルビィ「うん……お母さんとお姉ちゃんが話してるのを聞いちゃったんだ」

ルビィ「お姉ちゃんに縁談が来てるって」

善子「でもダイヤは東京の大学に行くんでしょ? 縁談なんて無駄なんじゃないの?」

ルビィ「お姉ちゃんもそういってたけど」

ルビィ「今のうちに顔合わせをさせておきたいって、お母さんが……」

ルビィ「東京の大学に行くからこそ、今なんだって」

善子「………」

花丸「大学なら、女子大だったとしても男の人と接する機会は増えていく」

花丸「だから先に引き合わせておいて、ほかに靡かないようにって算段」

花丸「ダイヤさんが尽くしてくれる人だって理解しているからこそ、ずらね」

善子「それにダイヤはなんて? まさか、するとか言ったの?」

ルビィ「会うだけは会うって言ってた」

ルビィ「断るつもりですが。ってお母さんには念押ししてたけど……どうだろう」

善子「……場所は? 時間は?」

花丸「善子ちゃん……まさか」

善子「見に行くわよ。ソレ」

ルビィ「えぇっ!?」

善子「親から来た縁談なら親は頼りにならない。私達でぶち壊しにしてやるのよ!」

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ダイヤ「もしもボックス…?」|с||^.-^||<安価ですわ

ダイヤ「もしもボックス…?」|с||^.-^||<安価ですわ

1: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2019/04/19(金) 23:55:27.23 ID:vJYwJvsQ
ダイヤ「家の蔵にあったのを見つけましたわ」

善子「本物?」

花丸「というよりか蔵にこんな現代的なもの置いてあるずら?」

果南「まあ、話の種にはいいんじゃない?」

善子「そうね、それじゃあ私が使ってみるわ!」

ルビィ「もしもボックスが捨てられない様に気をつけなきゃね」


善子「もしも>>2の世界だったら!」

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善子「パンチラスポット寄ってかない?」曜「いいね」

善子「パンチラスポット寄ってかない?」曜「いいね」

1: 名無しで叶える物語(家) 2019/04/17(水) 23:07:11.63 ID:UODyhoNR
\キャッキャウフフ/

曜「プレハブ校舎の階段でありますかー」アオムケー

善子「隙間だらけとも気付かずに隙だらけのパンツたち。テーマパークに来たみたいね」アオムケー

曜「……」ボケー

善子「……」ボケー

曜「こうしてパンツのアクアリウムを眺めてるとさ」

善子「うん」

曜「エロよりもむしろ安らかな気持ちになるよね」

善子「わかる」

曜「顔が見えないからだよね」ビンビン

善子「人格が大切よね」ビンビン

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曜「バカには見えない衣装を作ったのであります!」

曜「バカには見えない衣装を作ったのであります!」

1: 名無しで叶える物語(庭) 2019/04/16(火) 22:49:17.03 ID:7TfqjjXD
学校

曜(さっそく千歌ちゃんに着せるのであります!)「ぐへへ、千歌ちゃんの淫乱ボディを見放題なのであります!」

曜「おーい、千歌ちゃんー!新しい衣装出来たよー!」

・・・

千歌「ふえ、バカには見えない衣装?」

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善子「やばいわ曜!昨日見たえっちな漫画あったでしょ!」曜「あれが何?」

善子「やばいわ曜!昨日見たえっちな漫画あったでしょ!」曜「あれが何?」

1: 名無しで叶える物語(家) 2019/04/16(火) 16:53:46.25 ID:b3Vn7hAJ
善子「お 驚かないで聞いてね…」ハァハァ

曜「うん」

善子「あれ…お尻の穴に入れてるんじゃないらしいのよ!!」

曜「……」

曜「あはは!何かと思えばそんな。善子ちゃんは冗談が好きでありますなー」

曜「曜ちゃんは善子ちゃんと違って簡単には騙されないでありますよー?」

善子「……」

曜「……」

曜「マジで?」

善子「くそマジ」

曜「エロ本の神に誓って?」

善子「友達を見捨てたとしてもエロ本の神だけは裏切れないわ」

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花丸「善子ちゃんが引っ越し!?」

花丸「善子ちゃんが引っ越し!?」

1: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2019/04/14(日) 20:40:17.91 ID:NVQK8vVG
善子「そうよ」

千歌「ちょっと!そんなこと聞いてないよ!」

ダイヤ「いくらなんでも急すぎますわ!」

善子「まって!そんなに焦らないで!」

ルビィ「うゆ…?」

善子「1ヶ月限定よ、来月にはまた沼津に戻ってくるわよ」

梨子「びっくりしたぁ…」

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理亞「ルビィ..絶対助けにいくからね..」chapter1

理亞「ルビィ..絶対助けにいくからね..」chapter1

2: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/04/11(木) 23:34:32.89 ID:+JV9vzcC
理亞「ついた..」

聖良「理亞..降りるわよ..忘れ物はない?」

理亞「ええ、大丈夫よ姉さま..降りましょう」

私たちは電車から降りると沼津駅の改札に出た

理亞「ついわたね..沼津..」

空を見上げると灰色の曇天の空が広がっていた..
沼津には何回か来ているけれど..毎回毎回澄み渡るような青空だったのに..

今回は沼津市が私たちを歓迎していない..そんな気分になる天気だった

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善子「ダイヤさんの破廉恥な姿が見たい」 花丸「は?」

善子「ダイヤさんの破廉恥な姿が見たい」 花丸「は?」

1: 名無しで叶える物語(らっかせい) 2019/03/19(火) 20:35:32.92 ID:yl7G9Wed
善子「ダイヤさんの破廉恥な姿が見たい」

善子「黒澤ダイヤの淫らな姿が見たい!」

花丸「聞こえてる聞こえてる」

善子「じゃぁ聞き返すんじゃないわよ二度手間になるでしょ」

花丸「へぇ」

善子「………」

花丸「出口はあっちだよ」シッシッ

善子「何アンタ、興味ないの?」

花丸「まったく」

善子「ダイヤよ? あの黒澤ダイヤの淫靡な姿よ?」

善子「そそられるでしょ?」

花丸「なんでそういう部分だけ言葉知ってるのかな……」ペラッ

善子「なん」

花丸「あ、聞いてないから答えなくていいずら」

花丸「それと、図書室では静かに」

善子「誰もいないんだからいいでしょ」

花丸「居てもいなくても図書室は図書室ずら」

善子「少しくらいいいじゃない、ちょっと頭貸なさいよ。文学処女」

花丸「お断りするずら。破廉恥ヨハネ」

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