「 曜ママ 」一覧

曜「おしっこ漏らした・・・////」グスンッ

曜「おしっこ漏らした・・・////」グスンッ

1: 名無しで叶える物語 2017/09/19(火) 10:46:47.65 ID:vN25yTJO.net
>>3「!?」シュババババッ

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曜「きみからみたわたし」

曜「きみからみたわたし」

1: ◆ZCbftfwOp. 2017/09/08(金) 21:46:34.23 ID:gCvIPSOQ0
曜(私は普通にやってきただけなのに…)

曜(そんなの本当の私じゃない!)

曜(どうすればいいんだろう、この気持ち…)


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曜「やった…!千歌ちゃんのマ○毛だ…!」

曜「やった…!千歌ちゃんのマ○毛だ…!」

1: 名無しで叶える物語 2017/09/04(月) 22:18:02.12 ID:n/U4e/i5.net
曜「このみかん色の縮れ毛…間違いないよ!」

曜「一人で暇だったからおもむろに掃除してたらまさかこんなお宝を発見するなんて…!」

曜「みんなタイミングよくいなくてよかった…神よ感謝します」ウルウル

曜「これどうしよう…額縁に入れて家宝にしようか…みじん切りにしてハンバーグに混ぜようか…」

曜「ふへへ…ふへ…何やっても素晴らしいヨーソローなぁ…」ニヤニヤ

曜「とりあえず大事にしまっとこ」サッ

千歌「よーちゃん!遅れてごめんね!練習いこ!」ガチャッ

曜「あ、うん!行こっか!」ルンルン

千歌「どしたの?なんかいいことあった?」

曜「ふふ~ん♪ちょっとね~」

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梨子「千歌ちゃんと千歌ちゃんのパパ」

梨子「千歌ちゃんと千歌ちゃんのパパ」

5: 名無しで叶える物語 2017/08/16(水) 20:00:11.91 ID:r2wAvM0G.net
13話千歌ママがいなくなった後


千歌「とにかく、ラブライブ目指して!」

梨子「うん!」

千歌「頑張ろう! おー!」

梨子「お、おー!」

千歌パパ「おー!」

梨子「!?」

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善子 「私たち、友達よね?」 曜 「こんなの友達じゃないッ!」

善子 「私たち、友達よね?」 曜 「こんなの友達じゃないッ!」

2: 名無しで叶える物語 2017/08/13(日) 19:41:25.52 ID:mUberQ6i.net
―罪の意識は、全くなかった

悪者を倒したのに、経験値さえ入らないのかと、思わずため息が漏れる程だ

今私が倒したこの敵は、スルーができる類のザコ敵では決してなく、言わば中ボス。つまりこれは必要な “殺し” だったのだ


――なのに何故、彼女はこんなにも怯えている?


曜 「よ、善子ちゃん……なんで……!」

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曜パパ「妻と娘に愛されすぎて困っている」

曜パパ「妻と娘に愛されすぎて困っている」

1: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/07/10(月) 13:16:33.59 ID:im9LNFPf.net
曜パパ(CV.平田広明)
善子パパ(CV.福山潤)
(イメージ)
http://fate.2ch.net/test/read.cgi/lovelive/1499513318/l50
ネタ使いまわす

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千歌「一番可愛い二人」

千歌「一番可愛い二人」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/26(月) 23:03:38.00 ID:T8WNensYO
1作目 梨子「曜ちゃん、怒らないで聞いてね」
2作目 曜「梨子ちゃん、怒るわけないよ」

上記の続編。勢いのまま。
最初、千歌視点。


千歌の歩もうとした道のスタート地点に、一番可愛い二人がいた。
二人以上に二人の事を知っているのは千歌だけ。
そうだといいなって、思ってる。
そうあって欲しいって、思ってくれてるなら嬉しいかも。
恋や友情がその輝きを鈍くさせちゃっても、私たちは終わらないよね。
大人になっても、この道は続いていくんだよね。
そうだよね。

「ずっと……友達……」

そうだ。
そう決めたんだ。
辛くたって、何も解決していなくたって、決めたんだ。
自分でやっといて後悔するなら、はじめからするなってんだよ、ねえ。
曜ちゃんのいなくなったベッドの上に頭をこてんと置いた。
しばらく、息をしていない死人のようにそうしていた。

「曜ちゃんの顔……おかしかった……ぷっ」

唐突に思い出した記憶に息を吹く。
もぞもぞと、枕元に置かれたCDプレーヤーに手を伸ばす。
手さぐりに再生ボタンを押した。
イヤホンを耳にかける。

「……良い曲だ~」

そんな言葉が言える自分は、きっとどこか狂ってるのかもしんない。


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曜「梨子ちゃん、怒るわけないよ」

曜「梨子ちゃん、怒るわけないよ」

3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/06(火) 23:34:05.17 ID:ILpcLu2CO
「よ、う、ちゃ、ん、が――」

私は、海水で重くなった砂に描いた文字を読み上げる。
と、やや大きな波が近づいてきたことに気付かず、

「あ、梨子ちゃん!」

「え?」

足元から膝くらいまで、思いっきり潮水を浴びた。

「きゃあ?!」

「大丈夫!?」

「……」

靴の中が、びしょびしょだ。
しかも、先ほど砂に書いた告白用のカンペも綺麗に洗い流されてしまった。

「た、大変、ちょっと待ってタオル貸すから!」

ついてない。
曜ちゃんが自分のタオルを私に差し出した。
汗の匂い。曜ちゃんの匂いに自然と呼吸が浅くなった。

「えっと、それで梨子ちゃん何て?」

「いいの……日が悪かったみたい」

海のばかやろう。

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曜「暇だなぁ……そうだ!」

曜「暇だなぁ……そうだ!」

1: 名無しで叶える物語 2017/05/19(金) 12:37:47.44 ID:seRXqPFN.net
それは とある休日の昼下がりにおこった……!

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梨子「冗談よ、曜ちゃん」

梨子「冗談よ、曜ちゃん」

1: 名無しで叶える物語 2017/05/01(月) 15:14:30.09 ID:0tFWOWZc.net
曜「はー、すっかり遅くなっちゃった」

曜「大会が近いから仕方ないけど、スクールアイドルの方も頑張らないとね」

曜「流石にみんな帰ってるかなー」

曜「……ん?」

曜「あれ、部室の電気付いてる?」

曜「付けっ放し……じゃないよね?」

曜「誰が残ってるんだろう」

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