「 松浦果南 」一覧

梨子「えっち…したい…」善子「…!」

梨子「えっち…したい…」善子「…!」

千歌「それで、相談って?」

梨子「あのね…その…」

千歌「?」

梨子「千歌ちゃんって、曜ちゃんと恋人同士…なんだよね?」

千歌「そうだよ。ていうか梨子ちゃん知ってるじゃん」

梨子「うん…それで、あの…」

千歌「どーしたの?ハッキリ言っていいよ」

梨子「…っち…した…?」

千歌「え?」

梨子「だからね、あの…もうえ、えっち…とかしたのかなって…///」カアア

千歌「え、あ、あー…そ、そういう話ね///」

梨子「///」

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鞠莉「壮絶カラオケバトルよ!」

鞠莉「壮絶カラオケバトルよ!」

1: 名無しで叶える物語 2017/11/17(金) 01:12:36.56 ID:L97Cz/4R.net
とある土曜日、浦の星女学院…

千歌「あーあ!今日と明日は練習ができないなんてー!」ブー

梨子「仕方ないわよ、急に学校の補修工事が入ったんだから」

曜「せっかく朝早く集まったのに残念だね」

ダイヤ「では土曜と日曜はお休みにしましょうか」

果南「そうだね。最近はハードな練習が続いたからちょうどいいかも」

善子「じゃあ今日はどうする?」

花丸「このまま帰るのももったいない気がするね」

鞠莉「あっ!じゃあマリー、みんなと行きたい場所があるんだけど!」

ルビィ「どこ?鞠莉ちゃん」

鞠莉「みんなで…レッツ!カラオケパーリィーよ!」

――――
――

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サンシャイン短編集(その1?)

サンシャイン短編集(その1?)

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/11/16(木) 15:34:07.86 ID:/A+LHR1U0
※キャラ崩壊注意


鞠莉「かなーーーーーん!ハグーーーーーーーー!!」ダッ

果南「おっと」ドゴォ!

鞠莉「がふっ!」

鞠莉「か、果南.....親友のハグにクロスを打ちこむのはよくないと思うの」ヨロッ

果南「いやだってさ最近の鞠莉のハグはなんかセクハラじみてるんだよ」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1510814047

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鞠莉「昨日ルビィがね」 千歌「ルビィ?」

鞠莉「昨日ルビィがね」 千歌「ルビィ?」

1: doriko 2017/11/15(水) 20:58:09.41 ID:H4d8BLIx0
千歌「ルビィってなに?」

鞠莉「それは私の相方のことよ」

善子「それはバディ」

鞠莉「最近、体重が増えた気がするわ」

善子「それはヘヴィ」

果南「二キロ増えてたね。ハグしたから分かるよ」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1510747089

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ルビィ「沼津に来てくれませんか?」 絵里「分かったわ」

ルビィ「沼津に来てくれませんか?」 絵里「分かったわ」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/11/15(水) 23:20:24.45 ID:H4d8BLIx0
ダイヤがAqoursに入る前のお話

ルビィ「やったぁ!!ホンモノのμ'sの人とメールでやり取りできただけでもスゴイのにまさか会ってくれるなんて!!」

ルビィ「おねぇちゃんはホントに絵里さんに憧れてるし、きっと喜んでくれるよね!」

ガチャ、スタスタスタ…

ルビィ「あっ、帰ってきた!おねぇちゃんあのね!…」

ダイヤ「ルビィ、そのスクールアイドルの雑誌しまって」

ダイヤ「それ、もう見たくない」

ルビィ「えっ……」

ダイヤ「今後わたくしの前ではスクールアイドルの話はしないでください」

スタスタスタ…

ルビィ「ど、どうしよう…。明日絵里さんが来てくれるのに……」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1510755624

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ダイヤ「私がレズなわけありませんわ!」

ダイヤ「私がレズなわけありませんわ!」

1: 名無しで叶える物語 2017/11/14(火) 23:16:20.40 ID:b+pABepT.net
鞠莉「It's ジョークよ!そんなムキにならなくてもいいじゃない?」

果南「顔真っ赤にして怒るなんて、ほんとダイヤは冗談通じないね~」

ダイヤ「ぐっ…。いくら冗談でも他人をレズ扱いするなんて最低ですわよ!」

果南「あはは。まあダイヤがレズなわけないよね~?」

ダイヤ「当然ですわ!私の恋愛観は健全で真っ当ですから!」

鞠莉「たまーにルビィのことイヤらしい目で見てるけど…、レズじゃないのね?」

ダイヤ「っ!?も、もうその話はいいでしょう!」


ダイヤ「……さ、日が暮れる前に帰りますわよ」

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ちか「よーちゃんっ、てぶくろをぎゃくからよんでみて!」

ちか「よーちゃんっ、てぶくろをぎゃくからよんでみて!」

1: ◆/dCcy0t.c. 2017/11/15(水) 22:03:05.40
よう「えーっと……」

ちか「……」ワクワク

よう「ろ、ろて……く………」

ちか「はやくー」

よう「……っ!ろくぶて!」

ちか「あ、いっちゃったねー、よーちゃん」ススッ

よう「え……どうしたの、ちかちゃん」

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ダイヤ「……なんですかこのメガネは」

ダイヤ「……なんですかこのメガネは」

1: 名無しで叶える物語 2017/10/04(水) 23:10:44.93 ID:t5vXV5tL.net
ダイヤ「>>3を測定するメガネ?……胡散臭いですわね」

ダイヤ「大方、鞠莉さんが持ち込んだんでしょうね」

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千歌「スクールアイドル部って文化部だよね?」

千歌「スクールアイドル部って文化部だよね?」

1: 名無しで叶える物語 2017/11/13(月) 01:12:42.25 ID:ILOT+zD/.net
曜「え?運動部でしょ?」

千歌「ええーっ!違うよぉ?!文化部だよ?ね?梨子ちゃん」

曜「だから運動部だって。ね?梨子ちゃん」

梨子「ええっ…?」

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果南「みかん」

果南「みかん」

千歌「………んぎゃっ!」

ひとつ、またひとつと増えていく傷。砂浜に付けられた足跡からも千歌の努力を感じられる。でも、経験した私からすれば、千歌の身体能力と残された時間を考えても『奇跡』でも起きない限り出来ないだろうと見て取れた。
 
正直見てられない。これ以上、大切な幼馴染みが傷付いていく姿を見ていられなかった。千歌はまだ…弱い。もし、仮に怪我をしてAqoursのみんなに迷惑をかけてしまったなら、あの子はどうなってしまうのだろう。きっと東京で味わった時よりも強く自分を責めるだろう。はやる気持ちは自然と言葉として出ていた。

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