「 桜内梨子 」一覧

曜「千歌ちゃんのおっぱいの接線を求めたい!」千歌「 は?」

曜「千歌ちゃんのおっぱいの接線を求めたい!」千歌「 は?」

1: 名無しで叶える物語(ほうとう) 2018/05/26(土) 14:20:09.72 ID:njSzXYP8
@部室

曜「お待たせ~」ガラガラ

梨子「あ~曜ちゃん」

ルビィ「今日はいつもより遅かったね!」

曜「あ~、今日は水泳部にちょっと顔を出してたんだよ(*> ᴗ •*)ゞ」

ダイヤ「そうですか。お疲れ様です。」


ssは長いこと読ませていただいていますが、書くのは初めてです。
拙い点が多々あるかとは思いますが、温かい目で見ていただけると幸いです。

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曜「>>3するであります!」

曜「>>3するであります!」

1: 名無しで叶える物語(地図に無い場所) 2018/05/21(月) 20:23:22.59 ID:iNzHq6E0
ほぇ

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梨子「いいけど……私は代替品で終わるつもりはないわよ」

梨子「いいけど……私は代替品で終わるつもりはないわよ」

1: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/05/25(金) 20:32:39.43 ID:b759z66U
曜「……どういうこと?」

梨子「千歌ちゃんに振り向いてもらえない。千歌ちゃんを振り向かせる勇気もない。だから手ごろな私でガマンする。曜ちゃんの考えなんてわかってるわ」

曜「……………………」

梨子「それは楽よね。自分のことを好きでいてくれる相手をキープしておけば。いつでも自分の欲望のはけ口に出来るんだから」

曜「私は……」

梨子「違うっていうの?自分の臆病さを棚上げして。大層なものね。……まあ、こっちとしてもそれで都合がいいから良しとしているわけだけど」

曜「梨子ちゃん……」

梨子「……いい?さっきも言ったけど、私は曜ちゃんが千歌ちゃんを堕とすまでの代替品で終わるつもりはいっさいないから。必ず手に入れるわよ、曜ちゃんの心も身体も……その全てをね」

曜「ていうか、私が好きなのって最初から梨子ちゃんなんだけど」

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千歌「なんていうか……手に余るほどモテたい」

千歌「なんていうか……手に余るほどモテたい」

1: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/05/24(木) 00:39:10.96 ID:bkJnhFMc
梨子「は?」

千歌「こう、なんだろ……。モテたいんだよ」

梨子「語彙力」

千歌「具体的にはイケメンにちやほやされたい」

梨子「言いたいことはわかったわ。そのうえで言わせてもらうけど、私と付き合ってながらどの口でほざいてるの」

千歌「しかもセックスの後っていうね」

梨子「こんなゲスいピロートークある?」

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10年後のラブライブ

10年後のラブライブ

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/01(火) 23:19:08.19 ID:G/t/4TpK0
キーンコーンカーンコーン

小学生の頃。卒業式では絶対に泣かない。笑顔で卒業するんだって意地を張ってた。でも、最近は泣いても良いんじゃないかなって思ったりする。だって、涙が必ずしも悲しいものだとは限らないって知ったから。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1525184347

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曜「だーい」梨子「きらいっ!」

曜「だーい」梨子「きらいっ!」



千歌「曜ちゃんと梨子ちゃんって、最近いつも一緒にいるよね」

曜「え、そう?」

梨子「そんなことないと思うけど」

千歌「いやいや、あるって。今日だって二人でぴったりくっ付いてたでしょ」

梨子「ああ……」

曜「それは……」

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ダイヤ(20)「ねえ、梨子」

ダイヤ(20)「ねえ、梨子」

1: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/05/23(水) 02:20:56.73 ID:YNiQ2jmY
梨子「はい」

ダイヤ「……疲れた」

梨子「クスッ……じゃあ、どうぞ」

ダイヤ「ん……」コテン

梨子「よしよし」ナデナデ

梨子(ダイヤさんと同棲して二年。本気で疲れてるとき、ダイヤさんは私のことを呼び捨てにする)

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千歌「そろそろAqoursにも“てこいれ”が必要だよね!」曜「テコ入れ?」千歌「うん。例えば曜ちゃんが>>3とか!」

千歌「そろそろAqoursにも“てこいれ”が必要だよね!」曜「テコ入れ?」千歌「うん。例えば曜ちゃんが>>3とか!」

1: 名無しで叶える物語(笑) 2018/05/22(火) 19:12:43.21 ID:AuGiV6ms
>>3

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千歌「安価で出た目を必ずやるすごろくリターンズ」

千歌「安価で出た目を必ずやるすごろくリターンズ」

1: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/05/20(日) 23:54:43.32 ID:7Gp3Namo
千歌「やあやあ貴様たち! またこの時間がやってきた、魂を賭けた闇のゲーム……」

千歌「『すごろくクライシス』の時間だー!」

鞠莉「どうして呼ばれたのかと思ったけど……やっぱりそういうことなのね……」

果南「またやるの!?」

千歌「またやります! だって暇なんだもん!」

善子「暇であんな過酷なゲームさせるんじゃないわよ……」

千歌「それはこう、私こと普通に普通のゲームマスター高海千歌が主導権を握ってるわけだから」

鞠莉「ま、まあいいじゃない! せっかくのgameよ? 楽しんでいこうよ!」

善子「マリーは楽観的すぎるのよ……このゲームの恐ろしさを真に理解しているのはリリーと果南センパイね」

果南「あ、あはは…………まあ、私より梨子がいつも可哀想だからなあ」

果南「今日は梨子がいなくてよかったよ」

千歌「いつも運悪く大変な出目にあたって可哀想だから今日は呼んでないんだ~」

善子「そう……」

果南「曜もいないし……皆勤賞は私だけだね」

鞠莉「とってもcrazyなgameなんでしょ?」

果南「まあ……普通ではない、かなあ」

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善子「猿夢」

善子「猿夢」

私は堕天使ヨハネ。

私は、夢を見ていた。
 
昔からは私は夢を見ているときに、たまに今自分は夢の中にいるんだと自覚することがある。
まあ明晰夢ってやつね。
昨日もそうだった。何故か私は薄暗い無人駅に一人でいたの。
ずいぶん陰気臭い夢だなと思ったわ。
すると急に駅に気味の悪い男の人の声でアナウンスが流れた。

「まもなく駅に列車が来ます。その列車に乗るとあなたは恐ろしい目に遭いますよ~」

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