「 桜内梨子 」一覧

从c*•_•§ ライブのお金ないのだ‥ 从c*•ヮ•§「💡」

从c*•_•§ ライブのお金ないのだ‥ 从c*•ヮ•§「💡」

1: 名無しで叶える物語(プーアル茶) 2019/04/23(火) 21:06:27.17 ID:L0fyqEpk
从c*^ヮ^§ 「ちかおじに売春させるのだ!」

(=^灬^=§ 「おじぃ!?」

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梨子「本当にいいのかな?ヒモなんて…」千歌「大丈夫大丈夫!よーちゃんお金持ちだし!中々手も出してこないから!」

梨子「本当にいいのかな?ヒモなんて…」千歌「大丈夫大丈夫!よーちゃんお金持ちだし!中々手も出してこないから!」

1: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2019/04/23(火) 17:05:19.20 ID:hg1NNCGo
その夜

千歌「zzz」

善子「zzz」

果南「zzz」

隣の部屋「お゛お゛お゛!?」

隣の部屋「生活費分中に出すよ!梨子ちゃん!」

パンパンパンパン!

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梨子「ピアノの発表会」

梨子「ピアノの発表会」

2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2019/04/22(月) 22:21:56 ID:BA8s88hk
梨子「会場はここね…」

今日は学校も、スクールアイドル部もお休み。

同じステージに立つピアニストが、どんな人なのか。

それを知るために沼津からここ、東京に、

私はもう一度やってきた。


夏の、ラブライブ予備予選の裏で開催されたコンクールで、

私は千歌ちゃん達と見つけ出したあの曲を演奏した。

その演奏が都の音楽団体の目に留まり、

今度開かれる『高校生によるピアノ演奏会』の

演奏者のひとりとして招かれることになった。



あと、もう15分程で開演になる。

すこし道に迷ったけど、間に合いそう。

東京都出身の、私と同じ2年生の彼は、両親共にピアニスト。

好きでやっていた私と、全く違う境遇の人。

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梨子「卵焼きつくったよ」千歌「わぁ~梨子ちゃんお料理上手!🤗」

梨子「卵焼きつくったよ」千歌「わぁ~梨子ちゃんお料理上手!🤗」

1: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2019/04/22(月) 00:39:32.80 ID:sI/08BBZ
千歌「すっごく美味しいよ梨子ちゃん!😋」

梨子「そう?ふふっ、嬉しい😊」

千歌「毎日つくってほしいな~😍」

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女執事(鞠莉お嬢様が日本に帰ってきた。)

女執事(鞠莉お嬢様が日本に帰ってきた。)

1: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/04/20(土) 14:35:21.12 ID:skIOYWeL
女執事「おかえりなさいませ。」

鞠莉「久しぶりね…」

女執事「お風呂が沸いておりますが。」

鞠莉「じゃあそうしようかしら!」

女執事「かしこまりました。」

女執事(お嬢様の目はとても寂しそうだった。)

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善子「ダイヤがお見合い!?」

善子「ダイヤがお見合い!?」

1: 名無しで叶える物語(らっかせい) 2019/04/07(日) 18:25:34.81 ID:+tSKFXLA
ルビィ「善子ちゃんあんまり大きな声出さないでっ」

善子「っ……ご、ごめん」

花丸「こう聞くとあれだけど……本当なの?」

ルビィ「うん……お母さんとお姉ちゃんが話してるのを聞いちゃったんだ」

ルビィ「お姉ちゃんに縁談が来てるって」

善子「でもダイヤは東京の大学に行くんでしょ? 縁談なんて無駄なんじゃないの?」

ルビィ「お姉ちゃんもそういってたけど」

ルビィ「今のうちに顔合わせをさせておきたいって、お母さんが……」

ルビィ「東京の大学に行くからこそ、今なんだって」

善子「………」

花丸「大学なら、女子大だったとしても男の人と接する機会は増えていく」

花丸「だから先に引き合わせておいて、ほかに靡かないようにって算段」

花丸「ダイヤさんが尽くしてくれる人だって理解しているからこそ、ずらね」

善子「それにダイヤはなんて? まさか、するとか言ったの?」

ルビィ「会うだけは会うって言ってた」

ルビィ「断るつもりですが。ってお母さんには念押ししてたけど……どうだろう」

善子「……場所は? 時間は?」

花丸「善子ちゃん……まさか」

善子「見に行くわよ。ソレ」

ルビィ「えぇっ!?」

善子「親から来た縁談なら親は頼りにならない。私達でぶち壊しにしてやるのよ!」

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ダイヤ「もしもボックス…?」|с||^.-^||<安価ですわ

ダイヤ「もしもボックス…?」|с||^.-^||<安価ですわ

1: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2019/04/19(金) 23:55:27.23 ID:vJYwJvsQ
ダイヤ「家の蔵にあったのを見つけましたわ」

善子「本物?」

花丸「というよりか蔵にこんな現代的なもの置いてあるずら?」

果南「まあ、話の種にはいいんじゃない?」

善子「そうね、それじゃあ私が使ってみるわ!」

ルビィ「もしもボックスが捨てられない様に気をつけなきゃね」


善子「もしも>>2の世界だったら!」

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曜「私、童貞だけどエッチは上手いと思うんだよね。」

曜「私、童貞だけどエッチは上手いと思うんだよね。」

1: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/04/19(金) 19:58:17.96 ID:ZwZDuT0K
善子「…そう思う訳を聞こうじゃない。」

曜「だって私は100本以上のAV見てるし、たくさんの体位も知っている。」

曜「もちろんジャンル問わず色々見てる。」

曜「そしてアイドルや水泳をやってるから体力も大丈夫。」

善子「……なるほど」

曜「善子ちゃんだってそうでしょ?」

善子「…まぁね」






曜「……でも初エッチは騎乗位がいいよね。」

善子「それな。」

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曜「千歌ちゃんのおっぱい揉みたいと思わない?」善子「思うわ」

曜「千歌ちゃんのおっぱい揉みたいと思わない?」善子「思うわ」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/04/17(水) 09:48:51.69 ID:1ZUTz4Ph0
千歌「かんかんみかーん♪ かんかんみかーん♪」


<バリィィィィィィィィンンンン


千歌「!? なんの音!?」

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曜「バカには見えない衣装を作ったのであります!」

曜「バカには見えない衣装を作ったのであります!」

1: 名無しで叶える物語(庭) 2019/04/16(火) 22:49:17.03 ID:7TfqjjXD
学校

曜(さっそく千歌ちゃんに着せるのであります!)「ぐへへ、千歌ちゃんの淫乱ボディを見放題なのであります!」

曜「おーい、千歌ちゃんー!新しい衣装出来たよー!」

・・・

千歌「ふえ、バカには見えない衣装?」

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