「 津島善子 」一覧

善子「曜のおちんちんって小さいのね」チラッ

善子「曜のおちんちんって小さいのね」チラッ

1: 名無しで叶える物語(きしめん だぎゃー) 2019/01/21(月) 21:01:13.06 ID:cC0lk5pO
曜「ちょっとおしっこ中に覗かないでよ!」チラッ

善子「あっ!今見たでしょ~」

曜「善子ちゃんだって同じ位じゃん」

善子「そ、そんなこと無いわ」

善子「大きくなったらもっと凄いわよ!」

曜「そんなこと言ったら私だって!」

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善子「ずら丸のLINEはわかりにくい」

善子「ずら丸のLINEはわかりにくい」

1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/01/21(月) 21:28:02.90 ID:mKfTH+Eb
はなまら:やさかたやわさか

ヨハネ:は?

ヨハネ:なにいきなり?

はなまら:あ

はなまらが電話をしてきました。

善子「…!」ビクッ

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千歌「よーちゃん、ホントに>>3するの?」

千歌「よーちゃん、ホントに>>3するの?」

3: 名無しで叶える物語(庭) 2019/01/21(月) 08:48:44.91 ID:CAGd3aYw
善子ちゃんに告白

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鞠莉「>>3を私の彼女にしたいわ!」

鞠莉「>>3を私の彼女にしたいわ!」

1: 名無しで叶える物語(地図に無い場所) 2019/01/20(日) 20:00:32.24 ID:T2PXpabc
ノξソ>ω<ハ6

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梨子「はぁ///…はぁ…///」短小包茎早漏ちんぽシコシコ

梨子「はぁ///…はぁ…///」短小包茎早漏ちんぽシコシコ

1: 名無しで叶える物語(笑) 2019/01/20(日) 21:52:42.87 ID:i5nOTyBR
トロー…

曜「梨子ちゃんの精子、勢いなさすぎて落ちちゃったね…」

おちんぽ同士すりすり

梨子「やっ///…今敏感だから…///」

曜「梨子ちゃんのちんぽ、フルボッキでも私の半立ちより全然小さいよ」

ニチャニチャ

梨子「やぁぁ///」

トロー…

曜「二人のちんぽ、梨子ちゃんの精子でコーティングされちゃった」

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ヨハネとダイヤと時々花丸

ヨハネとダイヤと時々花丸

1: チョココロネ 2019/01/20(日) 12:30:27 ID:sFU
『ごめんなさい』

その真剣な眼に、今にも涙が零れそうな眼に

『私、好きな人がいるの』

私は、応えることができなかった

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鞠莉ちゃんの乗馬(騎乗位)wwwwww

鞠莉ちゃんの乗馬(騎乗位)wwwwww

4: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2019/01/20(日) 10:35:12.55 ID:mSh0Q8sL
鞠莉「えぇ? 食べすぎて太った??」

善子「少しよ! 少し! あと大きな声で言わないでくれる?」

鞠莉「そんなの果南と一緒に走り込みしてきたらすぐ戻るわよ☆」

善子「私を全身ムキムキにする気!? 鞠莉がいつも使ってるアレを貸してほしいのよ!」

鞠莉「アレ? あぁ、何だ。それならそう言ってくれればいいのに……」フフッ

JOBA『……』ドーン

鞠莉「使い方は分かる?」

善子「ごめんなさい、一度も使ったことないから……」

鞠莉「仕方ないわねぇ……よいしょっと」トンッ

鞠莉「まずはこう跨がって、スイッチを入れます。最初は弱にしておくことを勧めるわ」ポチ

JOBA『……』ウィーン

鞠莉「あとは馬に乗っているみたいに、リズムよく腰を動かして……」クイックイッ

善子「……」ゴクリ

鞠莉「腰がポイントよ? ただ乗っているだけじゃ意味ないんだから」クイックイッ

善子「わ、分かったわ」

鞠莉「ふふ……♡」ナデ

JOBA『……』ウィーン

善子「何か手つきが……その」

鞠莉「本当の馬みたいに扱ってあげないと。乗馬シミュレーションなんだから♡」クイックイッ

JOBA『……』ウィーン

善子「そういうものかしら……」ドキドキ

鞠莉「少し強くしてみましょうか♡ えい」ポチ

JOBA『……』ウィーンウィーン

鞠莉「んふ……♡」ポチ

JOBA『……』ウィンウィンウィン

鞠莉「はっ……♡ ふっ……♡ なかなか、腰に来るわね……」クイックイッ

善子「す、ストップ!! もういい! もういいわよ!!」カァアア

鞠莉「そう……?」ポチ

善子「こんなダイエット……やっぱりダメ! 果南と走り込むわ!」ダッ


うっ……

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曜「拝啓千歌ちゃんへ」

曜「拝啓千歌ちゃんへ」

1: 名無しで叶える物語(おにぎり) 2019/01/15(火) 21:53:28.59 ID:tSht9cis
千歌(17)「ん……」ムク…
 
 
千歌「あり、ここ、どこ?」キョロキョロ…
 
千歌(んと、私は確か……えっと……)
 

千歌「――梨子ちゃん?」

 
 
千歌(円卓に突っ伏して寝てる……でもここ、梨子ちゃんの部屋じゃない……。アパートみたい、な)
 
梨子(21)「すう……すう」
 

千歌「梨子ちゃん、おきて、梨子ちゃん」ユサユサ
 
梨子「ん……曜ちゃん、帰ってき――え」
 
梨子「千歌、ちゃん……?」パチ
 

千歌(な、なんか雰囲気違う!? 大人っぽい! しかも顔赤くて、い、色っぽい?)
 

千歌「ねえ梨子ちゃん――えっ、お酒飲んでるの!? これお酒の缶だよね!? こ、これも! 千歌知ってるよ! はいぼーるってやつ!!」

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善子「リリー大好き愛してる♥」

善子「リリー大好き愛してる♥」

1: 名無しDREAMER 2019/01/20(日) 17:33:31.90 ID:d992ndpC
ー教室ー

梨子「……」

善子「ねぇねぇ、こっちを向いてってば」

梨子「……」

善子「ちょっと、リリー?」

梨子「…………」

善子「おーい、梨子さーん?」

梨子「………………」

善子「こうなったら必殺技を使うしかないようね。リリー……おねがぁい」

梨子「……」チラッ

善子「……」パァァァ

梨子「…………」プイッ

善子「だからなんでよぉ!」ユサユサ

梨子「……今忙しいの」

善子「絶対嘘でしょ! ぼーっとしてたじゃない」

梨子「…………………………曲について考えてた」

善子「絶対嘘よ! 今考えたような嘘をつかなくたっていいじゃない。曲のストックは十分過ぎるくらい溜まってて、後は千歌さんの作業次第だって言ってたでしょ」

梨子「あら、私のことをよく見てるのね」

善子「当たり前でしょ。愛する人のことだもの。それはともかく暇なんでしょ。少しくらい構ったっていいじゃない」

梨子「今、曲について考えてて忙しいの」

善子「だからなんで嘘つくのよ!」

梨子「どうしようか悩んでたけど、やっぱり善子ちゃんのパートを減らそうかなぁ」

善子「それだけはやめて」

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理亞「…はぁ?怖い話?」

理亞「…はぁ?怖い話?」

1: 名無しDREAMER 2019/01/20(日) 17:19:49.36 ID:9Q6VpNE1
善子「お泊まり会と言えば…!」

花丸「理亞ちゃんはいつまでこっちに居るずら?」

理亞「冬休みだし…二日くらいはこっちに居ようと思ってる」

ルビィ「やった!じゃあ色々お話できるね!」

善子「怖い話でしょ!」

花丸「じゃあ明日は駅前まで行ってみるずら?」

理亞「駅前ね…私はいいけどルビィは?」

ルビィ「勿論いいよ!じゃあ早く寝ないとね」

善子「……」

花丸「ん?善子ちゃんどうしたずら?」

善子「無視すんな!あとヨハネよ!」

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