「 高坂穂乃果 」一覧

穂乃果「海未ちゃん♪」リ`^ヮ^)「ウッミちゃん♪」海未・/cV*´_V`V「「ほのほのします……」」

穂乃果「海未ちゃん♪」リ`^ヮ^)「ウッミちゃん♪」海未・/cV*´_V`V「「ほのほのします……」」

2: 名無しで叶える物語 2017/11/24(金) 18:48:41.26 ID:l1ymXnOy.net
『ふーふー』

―ーーラーメン屋―ーー

穂乃果「熱っ!」

リ´×-×)「あついっ!」

海未「大丈夫ですか?ラーメンは熱いのですから、気をつけて下さい」

/cV;σ_VσV「火傷はしてませんか?」

穂乃果「大丈夫!何とか冷ましてラーメンを食べるよ!」

リ`・ヮ・)「火傷はしてないよ!ふーふーして、ラーメンを食べるね!」

穂乃果「ふー、ふー」汗(ラーメンに息を吹きかける)

リ;`・)з・)「ふー、ふー」(ラーメンに息を吹きかける)

海未「(ラーメンを冷ますために必死で息を吹きかける穂乃果を見ていると……)」

/cVσ_VσV「(ラーメンを冷ますために必死で息を吹きかけるホッノを見ていると……)」

海未・/cV*´_V`V「「何だかほのほのします……」」

穂乃果「?」

リ`・ヮ・)「?」

続きを読む

希「一人暮らしあるある」

希「一人暮らしあるある」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/11/23(木) 23:29:45.74 ID:qYxWSPBWO
穂乃果「ねえねえ、希ちゃん?」

希「ん?どうしたん?」

凛「希ちゃんって一人暮らしだったんだね」

希「うん。そうやけど?」

穂乃果「実は穂乃果、一人暮らしとかした事ないんだけどさ」

希「うん。そうやろうね」

凛「凛も一人暮らしじゃないんだ」

希「うん。知ってる」

穂乃果「一人暮らしってどんな感じなの?」

希「どんな感じって言われてもなぁ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1511447385

続きを読む

海未「フレンドリーな私」

海未「フレンドリーな私」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/11/24(金) 00:36:22 6KVDOJWc
ー放課後ー

海未「今日は弓道部の練習が長引いてしまいました…。」

海未「明日は朝からμ'sの練習があるので早く帰らなくては……おや?」

少女「うぅ…ぐすっ…ママぁ……」

海未(迷子でしょうか…?見たところ周りに保護者もいないようですし…)てくてく

海未「どうしましたか?お母さんはどこにいるんですか?」にこっ

少女「あのね…わたしがね…1人で先に歩いて…それで…」グスン

海未(この娘が先々歩いていってしまったからお母さんが見失ってしまったのでしょうか…それなら探してあげないといけませんね)

海未「大丈夫ですよ?お姉ちゃんと一緒にお母さんを探しましょう?」よしよし

少女「ぐすっ…うん…」

続きを読む

穂乃果「手巻き寿司パーティー」

穂乃果「手巻き寿司パーティー」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/11/22(水) 20:27:35.38 ID:30N85eCCO
手巻き寿司。ここで言われる手巻き寿司とは家庭で行われる形式であり、海苔と酢飯とネタとなる具材を用意し、個人で海苔を持ちその上に寿司飯を載せて自分の好きな具材を寿司飯の上に載せて自分の手で巻いて食べる、言わばセルフサービスの寿司の食べ方である。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1511350055

続きを読む

海未「オレンヂ」

海未「オレンヂ」

1: クソ短い 2017/11/23(木) 19:09:32.38 ID:84SCxYKW.net
 外れのガス燈の下で待ち合わせ。私は目を眇めて来た道を振り返り、未だ来ぬ待ち人を捜しながら、私を喚ぶ声に、或いは駆け寄ってくる跫に耳を欹てておりました。
 遠くの方で点消方(テンショウカタ)が、ホヤを取り替えるのか、冷えた鉄の柱に梯子をかけています。
 夕餉の匂い溢るる誰そ彼。氷る指を吐息で溶かすと、母が持たせてくれた懐中時計の華奢な鎖が、袂でシャリシャリと鳴るのが聞こえました。

「海未ちゃん」

 その幽かな音の間隙に、件の待ち人の、あのガス燈のようにあたたかな声が滑り込みます。私は「遅いですよ」と嘯いて、本当は知っている、母の懐中時計の少し進んでいること。

続きを読む

ほのぼのしたSS書きます

ほのぼのしたSS書きます

1: 名無しで叶える物語 2017/11/22(水) 23:01:57.81 ID:HbwZvw09.net
>>3をテーマ、コンセプトに短編を書く

続きを読む

リ`;-;)「助けて~~!」/cV;`_V´V「ホッノ―ー!!」ほのうみ「「!」」

リ`;-;)「助けて~~!」/cV;`_V´V「ホッノ―ー!!」ほのうみ「「!」」

2: 名無しで叶える物語 2017/11/22(水) 18:33:26.67 ID:xqQB6vRn.net
―ーー道端―ーー

リ`・ヮ・)「お散歩楽しいな~~♪」テクテク

―ーー民家―ーー

ヴィランA「よし!金目の物は、ほとんど盗んだな!」

ヴィランB「へい!」

ヴィランC「……」コクコク

ヴィランA「よし!はやく、ここから逃げるぞ!」

―ーー道端―ーー

リ`・ヮ・)「ほのほの~~♪」

リ`・ヮ・)「?」

ヴィランB「いや~、楽勝でしたね!ボス!」

ヴィランC「……」コクコク

ヴィランA「ああ、今回の盗みは本当に楽勝だった!だって、家に鍵がかかってねーしな!」

ヴィランB「そのお陰で素早く民家に侵入出来て、大量に金目の物が盗めましたよ!」ジャラ

ヴィランA「本当になぁ……。泥棒サイコーだぜ!」ジャラ ジャラ

ヴィランB「泥棒サイコーだぜ!」

ヴィランA「ガハハハ、真似するなよ!」

ヴィランC「ボス……」

ヴィランA「あん?」

ヴィランC「後ろ……」

ヴィランA「ん?」

続きを読む

海未「幽明境が一になる」

海未「幽明境が一になる」

1: ◆wOrB4QIvCI 2017/11/20(月) 14:37:13.51 ID:qVjd7KIq0
絵里「――え、海未はお姉さんがいるの?」


海未「はい」

海未「あれ……言ってませんでしたっけ……」


海未「歳もかなり離れていて、今ではとっくに結婚してしまって家にはいませんが……」

凛「初めてきいた!!」

花陽「どんな人なんだろう」

真姫「海未を大きくした感じ?」

海未「いえ……」



穂乃果「海未ちゃんとは随分違うよねー?」

穂乃果「なんていうか……チャラいというか……ギャル?」

真姫「どういうこと?」

ことり「確かに……今思い出すと……」

絵里「どんな感じなの?」

ことり「髪の毛も茶色だったり金髪だったりアッシュ系だったり……色々変えてたような気がするんだけど……」

ことり「そうだったよね?」


海未「そう、ですね……」

絵里「今度会ってみたいかも」

海未「もう……いきなり無茶を言わ――」


プルルルルルルル

絵里「だれ?」

海未「あ、私みたいです」

海未(母さんから……?)

海未「失礼します」




海未「もしもし」


海未「――え……?」

海未「う、そ……」プルプル




穂乃果「どうしたのかな?」ヒソヒソ

続きを読む

絵里「何?このチョコレートは…」

絵里「何?このチョコレートは…」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/11/14(火) 21:00:14.18 ID:DP7KdQmRO
絵里「さてと、日誌も書いたし私も帰ろうかしら」

チョコレート!

絵里「あら?これは…チョコレート?なんで床にチョコレートが落ちてるのかしら?」

………

絵里「誰かが落としたのね。机の上に置いておけば明日気づくでしょう。さっ、帰ろう」

穂乃果「えーーー」

凛「嘘でしょ?」

希「作戦失敗やなぁ」

絵里「あなた達…」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1510660814

続きを読む

穂乃果とにこが営むだけ

穂乃果とにこが営むだけ

音ノ木坂学院の白い校舎が、橙色に染まる夕方。

穂乃果「・・・はっ・・・はっ・・・はっ・・・」タタタッ

廊下を走る穂乃果。向かう先には・・・

にこ「・・・・・・」むすーっ

仏頂面のにこが。

穂乃果「にこちゃぁーん!!」

にこ「・・・!」

穂乃果「ハァ・・・ハァ・・・ごめん・・・遅くなっちゃった・・・」

にこ「本当よ! このスーパーアイドルにこにーを待たせるなんて、いい度胸してるわね!」

続きを読む

1 2 3 4 597
スポンサーリンク