「 鹿角聖良 」一覧

聖良「もうすぐ新元号の発表ですね」

聖良「もうすぐ新元号の発表ですね」

1: 名無しで叶える物語(湖北省) 2019/05/20(月) 20:42:59.38 ID:C5cWvxd4
4月1日のお昼頃、鹿角家…

テレビ『ガヤガヤ…』

聖良「理亞ー、お昼ごはんができましたよー」

理亞「はーい、いま行くわ」タッタッタ

聖良「今日はお蕎麦にしましたよ」

理亞「美味しそうね、いただきまーす!」

ツルツル…

テレビ『えー間も無く新元号発表の時間が近づいてきました』ガヤガヤ

聖良「今日は4月1日…いよいよ新元号の発表ですね!」モグモグ

聖良「あと5分…ワクワクしてきました!」ワクワク

理亞「姉様、そんなに楽しみなの?」モグモグ

聖良「もちろん!歴史的な瞬間に立ち会えるんですから!」

理亞「ふーん…私はそうでもないわね。どうせいつも通りの日と変わらないし」

聖良「理亞は冷めてますね…あっ!官房長官が出てきましたよ!」

テレビ『もうすぐ官房長官より新しい元号が発表されます』ガヤガヤ

聖良「緊張してきました…!平成の次は何になるんでしょう…!」ドキドキ

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千歌「ポケットモンスターAqours!」

千歌「ポケットモンスターAqours!」

1: ◆tdNJrUZxQg 2019/04/28(日) 12:20:53.81 ID:WoQi+oWD0
......prrrr

......prrrrrr

pi!!


 「あーあーテステス……これ繋がってるのかしら?」

 「……ん、よし大丈夫そうね」

 「Hi ! こんにちわ! 見えてるということは、あなたが今度旅立つ新人Trainerさんね」

 「え? なに? どうしたの、キルリア? ……ああ、名乗るのを忘れていたわ」

 「わたしは鞠莉。あなたの住むウラノホシタウンの外れの島──アワシマに研究所を構えるポケモン博士よ! って、言ってもまだ新人博士なんだけどね」

鞠莉「この世界にはポケットモンスター──通称ポケモンと呼ばれる生き物たちが草むら、洞窟、空、海……至るところにいて、わたしたちはポケモンの力を借りたり、助け合ったり、ときにポケモントレーナーとして、ポケモンを戦わせ競い合ったりする」

鞠莉「わたしはここオトノキ地方で、そんなポケモンと“どうぐ”の関わり合いについて研究しているの。ただ、まだまだ新人のせいもあってか、余りフィールドワークの情報が足りてなくてね……」

 「キルキルゥー!!」

鞠莉「って今度は何、キルリア……? ……わたしの話は後でいい? 確かにそれもそうね……それじゃあ、とりあえず、あなたの名前を教えてくれるかしら?」


…………


鞠莉「Hm...Your name is CHIKA。千歌、いい名前ね」

鞠莉「それじゃ千歌。研究所で待っているから、また後で──」


【ウラノホシタウン】
 口================= 口
  ||.  |⊂⊃                 _回../||
  ||.  |o|_____.    回     | ⊂⊃|  ||
  ||.  回____  |    | |     |__|  ̄   ||
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  ||.  | |.      | | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\     ||
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  ||.  | ____ 回__o_.回‥‥‥ :o  ||
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  ||.  回     . |_回o |     |        :   ||
  ||.  | |          ̄    |.       :   ||
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  ||.  | ○._  __|⊂⊃|___|.    :  .||
  ||.  |___回○__.回_  _|‥‥‥:  .||
  ||.      /.         回 .|     回  ||
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理亞「ルビィ..絶対助けにいくからね..」chapter3

理亞「ルビィ..絶対助けにいくからね..」chapter3

2: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/05/16(木) 23:19:17.05 ID:IHJb60Jp
カチ..コチ..カチ..コチ..

理亞「.....」

気分を悪くし、トイレで嘔吐してしまった理亞は休息をとるために客室のベッドの上で横になっていた
壁にかかっている振り子時計が時を刻む無機質な音だけが部屋に鳴り響く

理亞(横になっていたら大分気分が良くなってきた..今何時なんだろう..)

壁の振り子時計の針は時刻は20時を回り、窓の外を見ると日が沈み辺りはすっかり暗くなっている..ひんやりとした空気が内浦を包み込み、シトシトと小雨が降っていた

理亞「もうこんな時間..ずいぶん寝ちゃってた..」

(姉さま..まだ来ないのかな..)

聖良から連絡が入っていないか携帯電話を覗き込むも..新着メッセージは入っておらず、また通話の状態は圏外となっていた

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聖良「『君の名は。』ごっこをしましょう」

聖良「『君の名は。』ごっこをしましょう」

1: 名無しで叶える物語(きしめん だぎゃー) 2019/05/14(火) 23:50:01.45 ID:oSasWxwb
理亞「嫌」

聖良「即答で寂しいこと言わないで下さい」

理亞「だってこの前も断ったのにまた…」

聖良「…よしっ」ギュッ

理亞「なんで、ツインテールにしてるの…姉様」

聖良「無理にでもやらないと理亞は言う事聞かないでしょ?」

理亞「だからってこんな事止めてよ!!」

聖良「姉様はそんな事言わない!
」キリッ

理亞「…」

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ルビィ「聖良さんのお誕生会しようよ!」

ルビィ「聖良さんのお誕生会しようよ!」

1: 名無しで叶える物語(家) 2019/05/13(月) 07:10:20.81 ID:D9N2BUsT
ルビィ「理亞ちゃんと聖良さんが東京に来るんだって」

善子「え? また?」

花丸「なんかいつも来てるずらな」

ルビィ「それでね、ルビィ閃いたの!」

花丸「なんずら?」

ルビィ「聖良さんってこないだ誕生日だったでしょ?」

花丸「たしか5月4日ずらね」

善子「ゴールデンウィークまっただなかね」

ルビィ「だから1週間遅れだけど、聖良さんのお誕生会しようよ!」

花丸「なるほどずら」

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クラスメイト「ねえラッキーピエロ寄ってこうよ」理亞「えっ、でも……」

クラスメイト「ねえラッキーピエロ寄ってこうよ」理亞「えっ、でも……」

1: 名無しで叶える物語(家) 2019/05/11(土) 16:29:30.46 ID:lmQj2Jho
理亞(買い食いしていいのかな……)

クラスメイト「なんか用事?」

理亞「いや、特にないんだけど……」

クラスメイト「じゃー、入ろ入ろ!」

理亞(姉さまに怒られないかな……)


イラッシャイマセー


クラスメイト「チャイニーズチキンバーガー1つ!理亞ちゃんは?」

理亞「あっ、えっと、じゃあ、ラッキーエッグバーガー1つと……ラキポテ下さい」


ゴユックリドウゾ-


理亞(友達と帰りどっか寄るとか初めて……)パクッ

理亞「ふぉいしい」モグモグ

クラスメイト「ねー美味しいよねー」

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聖良「オナニーのサポートですか?」

聖良「オナニーのサポートですか?」

1: 名無しで叶える物語(茸) 2019/05/10(金) 09:35:18.30 ID:oJ8arCfs
聖良「私で良ければ構いませんよ♡」

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ルビィ「あれ。こどもの日のケーキは?」 黒澤ママ「あなたもう高校生でしょう。今年からはありませんよ」

ルビィ「あれ。こどもの日のケーキは?」 黒澤ママ「あなたもう高校生でしょう。今年からはありませんよ」

1: 名無しで叶える物語(プーアル茶) 2019/05/05(日) 08:38:05.88 ID:noRGxMN2
ダイヤ「え~~~!!?」

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聖良『もしもし?』ダイヤ「もしもし」

聖良『もしもし?』ダイヤ「もしもし」

1: 名無しで叶える物語(笑) 2019/05/04(土) 23:36:50.98 ID:5FJFs2fH
聖良『すみません夜分遅くに』

ダイヤ「大丈夫ですわよ。どうしました?」

聖良『あの、ですね…』

ダイヤ「はい」

聖良『私、今日誕生日なんです』

ダイヤ「んまっ、そうなのですか!すみません知らなくて」

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千歌「みんなで聖良さんに誕生日プレゼントを贈ろう!」

千歌「みんなで聖良さんに誕生日プレゼントを贈ろう!」

1: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/05/04(土) 21:40:32.99 ID:/JFuQJu0
曜「どんなのがいいかな? 好きなものとか知ってる?」

梨子「みんな聖良さんのこと、詳しいわけじゃないもんね」

鞠莉「イメージで好きそうなものをチョイスするしかないんじゃない?」

果南「聖良だし、鎖とか好きそうじゃない? シルバーのやつ」

千歌「うわ、好きそう!」

善子「指ぬきグローブとかも好きよ、きっと。黒いやつね」

ダイヤ「革製ならさらに喜んでもらえそうですわね」

花丸「そっちにも銀の装飾があると聖良さんなら喜びそうずら」

ルビィ「聖良さんのセンスならそれがいいね!」

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