「 黒澤ルビィ 」一覧

ルビィ「はぁ…」

ルビィ「はぁ…」

1: 名無しで叶える物語(らっかせい) 2019/05/21(火) 09:12:25.28 ID:mz65AZVY
千歌「ねえ よーちゃん」

曜「なに? 千歌ちゃん」

千歌「ルビィちゃん最近上の空なこと多くない?」

曜「そうだね なんか悩みでもあるのかな?」

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ルビィ「……」カチャカチャ 善子(調子乗ってゲームで勝ちすぎたら気まずい空気になった……)

ルビィ「……」カチャカチャ 善子(調子乗ってゲームで勝ちすぎたら気まずい空気になった……)

1: 名無しで叶える物語(家) 2019/05/19(日) 14:19:04.26 ID:izx/pSZ2
ルビィ「……」カチャカチャ

善子「……」カチャカチャ

善子「んっ、しょっ、オラァ!!」

ルビィ「あ」


ドゴォオオオ!!!!!


善子「ふー、また私の勝ちね!」チラッ

ルビィ「……」

善子「ひっ!?」

善子(えっ、顔めっちゃこわ!?)

善子「あ、あの~……ルビィ?」

ルビィ「……ん」

善子「飴あるけど……た、食べる?」

ルビィ「ん」

ルビィ「……」パクッ

ルビィ「」バリボリゴリゴリボリボリバリィ

善子「」

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聖良「新装開店しました」

聖良「新装開店しました」

1: 名無しで叶える物語(ぎょうざ) 2019/05/19(日) 10:57:24.00 ID:+GMZJW7L
千歌「聖良さんから手紙が来て、喫茶店が新装開店したから是非来て下さいって」

果南「へー、あのお店が新しくなったんだ」

千歌「ドリンクサービスクーポンも1人1枚分付いてきてるよ」

花丸「無料なら行きたいズラ」

梨子「でも函館って気軽に行ける距離じゃないわよね」

鞠莉「任せなサーイ!自家用ジェットで一飛び」

鞠莉「あっと言う間に着けまーす」

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千歌「ポケットモンスターAqours!」

千歌「ポケットモンスターAqours!」

1: ◆tdNJrUZxQg 2019/04/28(日) 12:20:53.81 ID:WoQi+oWD0
......prrrr

......prrrrrr

pi!!


 「あーあーテステス……これ繋がってるのかしら?」

 「……ん、よし大丈夫そうね」

 「Hi ! こんにちわ! 見えてるということは、あなたが今度旅立つ新人Trainerさんね」

 「え? なに? どうしたの、キルリア? ……ああ、名乗るのを忘れていたわ」

 「わたしは鞠莉。あなたの住むウラノホシタウンの外れの島──アワシマに研究所を構えるポケモン博士よ! って、言ってもまだ新人博士なんだけどね」

鞠莉「この世界にはポケットモンスター──通称ポケモンと呼ばれる生き物たちが草むら、洞窟、空、海……至るところにいて、わたしたちはポケモンの力を借りたり、助け合ったり、ときにポケモントレーナーとして、ポケモンを戦わせ競い合ったりする」

鞠莉「わたしはここオトノキ地方で、そんなポケモンと“どうぐ”の関わり合いについて研究しているの。ただ、まだまだ新人のせいもあってか、余りフィールドワークの情報が足りてなくてね……」

 「キルキルゥー!!」

鞠莉「って今度は何、キルリア……? ……わたしの話は後でいい? 確かにそれもそうね……それじゃあ、とりあえず、あなたの名前を教えてくれるかしら?」


…………


鞠莉「Hm...Your name is CHIKA。千歌、いい名前ね」

鞠莉「それじゃ千歌。研究所で待っているから、また後で──」


【ウラノホシタウン】
 口================= 口
  ||.  |⊂⊃                 _回../||
  ||.  |o|_____.    回     | ⊂⊃|  ||
  ||.  回____  |    | |     |__|  ̄   ||
  ||.  | |       回 __| |__/ :     ||
  ||. ⊂⊃      | ○        |‥・     ||
  ||.  | |.      | | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\     ||
  ||.  | |.      | |           |     ||
  ||.  | |____| |____    /      ||
  ||.  | ____ 回__o_.回‥‥‥ :o  ||
  ||.  | |      | |  _.    /      :   ||
  ||.  回     . |_回o |     |        :   ||
  ||.  | |          ̄    |.       :   ||
  ||.  | |        .__    \      :  .||
  ||.  | ○._  __|⊂⊃|___|.    :  .||
  ||.  |___回○__.回_  _|‥‥‥:  .||
  ||.      /.         回 .|     回  ||
  ||.   _/       o‥| |  |        ||
  ||.  /             | |  |        ||
  ||./              o●/         ||
 口=================口






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千歌「髪伸びてきたし千円カット行ってこよっと」美渡「……お前そろそろ美容院デビューしたら?」

千歌「髪伸びてきたし千円カット行ってこよっと」美渡「……お前そろそろ美容院デビューしたら?」

1: 名無しで叶える物語(家) 2019/05/17(金) 23:34:05.53 ID:hCDvSixB
千歌「ふぇ?千歌どこも悪くないよ?」

美渡「違う違う。病院じゃなくて美容院。行ったことないでしょ?」

千歌「えー、いつもの千円カットのとこでいーじゃん」

美渡「いや、お前ももう高校生なんだしさ……いい加減床屋とか卒業したいんじゃないの?」

千歌「いや全然」

美渡「えぇ……」

千歌「そもそもお金ないし」

美渡「しゃーないな。出してやるからそのくらい!床屋とかもういい年した女の子が行くなって」

千歌「うーん」

千歌「でも……予約の電話とか恥ずかしい……」

美渡「……してやるから!」

千歌「うむむ……分かったよぅ……」

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果南「ずらずら♪」

果南「ずらずら♪」

1: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2019/05/17(金) 23:15:34.44 ID:hXp36QA0
・部室・

果南「…………」


花丸「わぁっルビィちゃんその衣装かわいいずら~!」

ルビィ「えへへ、今回は小物を上手くつくれたんだぁ」

ルビィ「花丸ちゃんも一回着てみる?」

花丸「えぇっ!ま、マルはちょっと恥ずかしいずら…」

ルビィ「でも…ライブで着るんだよ?」

花丸「ず、ずらぁ//」プシュ~


果南「……………ずら」ボソ

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千歌「また逢う日まで」

千歌「また逢う日まで」

2: ◆XksB4AwhxU 2019/05/16(木) 16:58:12 ID:h.AtNgAc
揺れる──乱れたベッドが、肌に食い込む爪が、蕩けそうな唇が。
重なる肉体が汗と混じり合い、香りとなって鼻腔をくすぐり、垂れ落ちていく──液体と液体の交差点を臨界点を破壊し、世界はこみ上げる耐えられない天国へと導いてしまった────。

「はぁ.......!はぁ──!はぁ.......!」

解き放った劣情に心臓が痛い程高鳴り、脈打つそれに合わせて震える腰は生まれたての小鹿で、摩擦を起こす度に踏ん張る腕の力は無くなり、私の部屋が大好きな香りで満たされ、温もりへその身を委ねた。

「はぁはぁ.......はぁ.......はぁ.......気持ち良かった?梨子ちゃん」

脳がショートしそうな程甘ったるい声が呼吸に乗せられ優しく、敏感な耳へ届き全身を愛撫されたような錯覚に堕ちる。

「う、うん.......気持ち良かったよ.......千歌ちゃん」

「良かった.......」

涙と涎と汗でぐしょぐしょな私の頭を千歌ちゃんは母性で撫でてくれる。空いてる手は背中を愛おしくあやし、白濁の劣情を受け止めた膣は根元まで安心するかのように温かく、他の女の子に生えてないそれを──抱きしめてくれていた。

「ねぇ梨子ちゃん.......」

余韻が抜けきらないまま抱き合い、手を頬に添えられて──。

「キス、してもいいかな?」

幸せ、という言葉で片付けられない程幸福すぎる時間の中、甘ったるいその声に私はただ頷きゆっくりと瞼を閉じ好奇心で始めた行為を愛おしい唇で蓋をした。

2人だけの、秘密のお遊びに。

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善子「1日遅れの母の日」

善子「1日遅れの母の日」

1: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/05/13(月) 21:37:38.86 ID:Yx/HiVrB
部室

善子「あの…みんなは母の日お祝いしたの…?」

8人「うん。」

善子「」

善子「そ、そうなのね……」

千歌「え、まさか善子ちゃん……」

ダイヤ「祝ってないのですか!?」

善子「いや…どう感謝を伝えればいいかわかんなくて…」

果南(照れてるな。)

花丸(どうせ恥ずかしくて祝ってないパターンずら。)

曜「善子ちゃんはママに感謝してないの?」

善子「いや!毎日してるわよ!」

善子「毎日ヨハネの為にご飯作ってくれて…夜遅くまで起きて家事やってたりして……///」

善子「で、でもいざ感謝を伝えるとなると…///」

8人(可愛い…)

善子「あの…みんなはどうやって母の日祝ったの…?」

ルビィ「教えて欲しいの?」

善子「参考になればな~って……」

千歌「わかった!じゃあ教えるね!」

千歌「えっと千歌は~」

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善子「小林愛香役、ヨハネこと津島善子です!」愛香「?!?!」

善子「小林愛香役、ヨハネこと津島善子です!」愛香「?!?!」

1: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2019/05/12(日) 11:22:09.36 ID:vZeagfnA
ブロロロ……


愛香「(今日はプライベートで沼津…!)」


愛香「(ヨハネのラッピングタクシーに乗れたし、いいことありそうだなぁ)」


愛香「ヨハネヨハネヨハネ………」ハァハァ


タクシー運転手「お客さんどうかされました?大丈夫ですか?」


愛香「あっ、い、いえ!なんでもありません!」


愛香「(心の声が漏れてた…気を付けないと)」

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ルビィ「聖良さんのお誕生会しようよ!」

ルビィ「聖良さんのお誕生会しようよ!」

1: 名無しで叶える物語(家) 2019/05/13(月) 07:10:20.81 ID:D9N2BUsT
ルビィ「理亞ちゃんと聖良さんが東京に来るんだって」

善子「え? また?」

花丸「なんかいつも来てるずらな」

ルビィ「それでね、ルビィ閃いたの!」

花丸「なんずら?」

ルビィ「聖良さんってこないだ誕生日だったでしょ?」

花丸「たしか5月4日ずらね」

善子「ゴールデンウィークまっただなかね」

ルビィ「だから1週間遅れだけど、聖良さんのお誕生会しようよ!」

花丸「なるほどずら」

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