「ラブライブ!サンシャイン!!」日付順記事一覧 (5122件)

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1: 名無しで叶える物語(しまむら) 2019/07/08(月) 19:05:32.63 ID:i5ZiPDYo

     /" ̄ ̄ ̄ ̄゛ヽ  
    ./     ヽ    ヽ  
   /  /`ヽゞ`ヽ__ゞ 、 l 
   l  ノ >   < ヽ )  
   ヾ/l """ ロ "" ノ ゞ    だぁだぁばっぶー
   ((,ヽレヽ______________レ ))
   ))〉 ,⌒)、_ ノ(⌒ヽ((
    (_.ノ--―‐--`、_ノ
      `(⌒ヽ    )⌒)
       〉_ ノー--‐'"、_〈




千歌「曜ちゃ~ん、何がしたいのかなぁ?」

曜「ぱいぱい、ぱいぱい」

千歌「おっぱいが欲しいでちゅか~~」

曜「はっはっ、はっはっ////////」
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📝約5,400文字

14: 名無しで叶える物語(えびふりゃー) 2019/07/07(日) 00:12:08.19 ID:iSMuLlhv
ルビィ「ふーん、善子ちゃんは女同士のエッチ知らないんだ……?」

善子「……ルビィは知ってるって言うの!?」

ルビィ「……ううん?知らないよ?だって、善子ちゃんが言ったんだよ?女同士だとエッチなんて出来ない、って」

善子「……意地悪しないで教えてちょうだい、女同士のエッチ、ルビィは知ってるんでしょ?」

ルビィ「どうかな~、知ってるのかな~」
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📝約4,100文字

3: 名無しで叶える物語(らっかせい) 2019/07/06(土) 23:37:54.23 ID:m9F0oM/l
鞠莉「それじゃ、行くわね」

曜「いってらっしゃい!鞠莉ちゃん!とっておきのサラダ、作っておくからね!」

鞠莉「愛してるわ」

曜「…ふえっ!?」

鞠莉「ふふっ、いってきまーす♪」

曜「い、いってらっしゃい…じゃなくて、待って!今なんて言ったの、鞠莉ちゃーん!」
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📝約3,300文字

1: 名無しで叶える物語(えびふりゃー) 2019/07/06(土) 20:16:35.28 ID:7JhSdlyW
杏樹「えぇ~//なにヤらせてるのぉ?//」

有紗「あいきゃんもそうなんだ?」

杏樹「あ、有紗ちゃん!?//」

有紗「ダイヤの喉使わせてもらってるんだけど気持ちいいんだよねー」

有紗「頭持って喉奥まで突っ込むと涙目になって何回も嗚咽するんだけどさー」

有紗「すっごい興奮する」

愛香「…有紗やっば」
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📝約264,900文字

2: ◆tdNJrUZxQg 2019/07/06(土) 07:37:09.81 ID:ZRnZyA2Z0

ダイヤ「──はぁ? 吸血鬼?」


それは、ゴールデンウイークを明日に控えた4月26日金曜日のことでした。


鞠莉「そ、吸血鬼。最近噂になってるんだヨ」

ダイヤ「はあ……」

鞠莉「あ、ダイヤ~? その反応信じてないネ?」

ダイヤ「まあ……」


生徒会室で連休前の仕事を三年生三人で片付けながら適当に話を聞き流す。


鞠莉「なんでも、ここ最近夜になると出るらしいんだヨ……」

果南「で、出る……?」

鞠莉「……血……血……って呻きながら、校舎内で女生徒の血を探して彷徨うリビングデッドが……!!」

果南「……ッヒ!!」


鞠莉さんがおどろおどろしい口調で、眉唾な噂を口にすると、果南さんが涙目になって、書類で顔を隠す。

というか、吸血鬼からリビングデッドに変わっているのですけれど……。


鞠莉「身を隠したって無駄……リビングデッドの嗅覚は的確に活きの良い乙女の血の匂いを嗅ぎ分けて、喰らいに来るんだから……!!」

果南「…………!!」

鞠莉「果南みたいに活きの良い生娘なんか、特に──」

ダイヤ「──いい加減になさい」


書類の束で、鞠莉さんを軽くはたく。


鞠莉「Ow !」

ダイヤ「果南さん、大丈夫ですからね。こんなのただの噂話ですわ」

果南「……ぁ、ぁはは……そ、そう、だよね……」

鞠莉「もう!! ダイヤ、邪魔しないでよー!!」


怖い話で脅える果南さんを見るのが楽しいのか、鞠莉さんがぷりぷりと文句を言って来る。


ダイヤ「はぁ……噂話もいいですが……。早く仕事を片付けないと……。明日からは10連休なのですわよ?」


今年のゴールデンウイークは長い。

ここで仕事を連休明けに持ち越すのはよくないと思い、今日三年生はAqoursの練習そっちのけで生徒会の仕事をさせて貰っているのです。

これで終わりませんでしたなんて言ったら示しがつかないし、申し訳も立たない。


鞠莉「んーもう……ダイヤは頭が堅いんだから! こんな忙しいときにWitに富んだJokeで場を和ませようってマリーの気遣いがわからないの?」

ダイヤ「はいはい……」


鞠莉さんの言葉を聞き流しながら、果南さんに目を配ると、


果南「……………………」


顔を真っ青にしたまま、フリーズしている。

果南さんは普段はサバサバしているけれど、怖い話が滅法苦手なのです。

怖い話が苦手な人は一度こういう話を耳にしてしまうと、それが頭の中にこびり付いてどうしようもなくなってしまうもの。
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📝約1,800文字

14: 名無しで叶える物語(日本) 2019/07/06(土) 21:49:47.48 ID:RWklFYZ0
善子「ちょ、ちょっと本当に大丈夫なの!?」

千歌「大丈夫大丈夫、果南ちゃん一回寝たらなかなか起きないから!」

善子「そういうことじゃなくて…だいたいどうやって忍び込むつもりなのよ」

曜「果南ちゃん鍵かけ忘れてること多いんだよね、だから今夜も空いてるんじゃないかな?」ガチャ

曜「あ、やっぱり空いてるよ、まぁこんな場所だしね」

善子(不法侵入にレイプ…これって立派な犯罪よね…?)
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📝約216,000文字

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/07/01(月) 21:39:49.84 ID:LeKpDSJgO
「ねぇ、知ってる?最近この辺りに出るっていう、[亡霊]のこと」




梨子(Aqoursの練習が終わって。何故だか訂正の線が自然に思えてしまう、『スクールアイドル部』のプレートが掲げられた部屋の中で)

梨子(皆が帰りの支度をしている最中のことだった)

梨子(メンバーの一人……一年生の津島善子ちゃんが、唐突にそんなことを言いだした)


果南「ぼ、ぼうれい?」

善子「そう、亡霊。……果南ってばもしかして 言葉の意味わかってない?」

果南「いやそうじゃないよ!そうじゃなくて、本当なの?……その、オバケが出るって話」

善子「オバケじゃなくて亡霊だってば!」

果南「どっちでもいいよそれは!そんなことより本当に幽霊が出るっていうの!?」

善子「だから幽霊じゃなくて亡霊だってばー!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1561984789
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1: ナナシ 2019/07/06(土) 08:42:09 ID:LHPLur/k
ある日夢を見た・・・私は学校にいた

※微ホラー、微グロ、キャラ崩壊注意
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📝約10,600文字

1: 名無しで叶える物語(奈良漬け) 2019/07/05(金) 23:39:56.71 ID:9cBHAwfy
 -スクールアイドル部部室


曜「善子ちゃん、今やってるイベントっていつまでだっけ?」

善子「限定イベントのほうよね? それなら今月末までよ」

曜「そっか。また時間ある時にでも一緒に行こうよ」

善子「ふふ、また堕天使ヨハネの範囲大魔法が世界を焼き尽くすのね!」

曜「善子ちゃんいつもヘイトとりすぎて介護が大変なんだよー?」


ルビィ「ゲームの話かな?」

花丸「いんたーねっとげーむずら」

梨子「よくわからないね」
 
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📝約16,800文字

1: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2019/07/05(金) 22:35:44.42 ID:NFgXdEsv
果南「あ」

果南「無くした」

────3月9日─11:15分─松浦家
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